カレー日記


下北沢「ネヴァーネヴァーランド」スリランカカレー


ゴーヤチャンプル


カレー激戦区下北沢。
カレーフェスも開催されている街なのですが、下北沢の特徴としては、カレー専門店が多いというわけではなく、専門店ではない色々なお店がカレーを出しているということがあげられると思います。
もちろんカレー専門店も他の街に比べれば多いのですが、それ以上にカレー屋じゃないお店で美味しいカレーが隠れているのが下北沢の面白さ。
探検のしがいがある街です。

そんな下北らしいお店がこちら。
基本的には沖縄料理のお店なのですが、レギュラーメニューにスリランカカレーがあるんです。
しかもフェスが行われだしたここ数年で出し始めたというわけではなく、昔から出しているというから信頼できます。

初代のオーナーがスリランカ人から伝授されたというカレー。
スリランカカレーそのものではなく、独自に進化したオリジナルカレーです。
辛さはそれほどでもないのですが、トマトやマンゴーの酸味と甘味がチキンの美味しさと混然一体となったサラサラカレー。
玄米が良く合います。
飲み屋のカレーとしてはかなりレベル高いですよ。

せっかく沖縄料理店なのでゴーヤチャンプルーもいただきました。
王道のゴーヤ、玉子、ポーク、もやしのシンプルなチャンプルー。
ボリュームも結構あります。

全体的に安めのお値段設定で、店内は沖縄感満載というわけではないのですが、味は確かに沖縄味。
そして独自のカレーもあるとなれば、これはもう良いお店なわけです。
下北らしいカレーを味わえる貴重なお店ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


高田馬場「チャイカ」スメタナとディル風味のオリジナルカレー


ザクースカ


ボルシチ


高田馬場において古くから安定した人気を持つロシア料理専門店チャイカ。
高田馬場は仕事で定期的に行くエリアで、このエリアのカレーはだいたい食べているつもりでしたが、もう一度見直そうと色々チェックしていると、ここのランチタイムにはカレーがあることに気づきました。

スメタナとディル風味のオリジナルカレー。
サラダとボルシチとロシアンティー付きで1000円ちょいなら悪くないです。

ザクースカという前菜盛り合わせもあったので、これもお願いしました。
合わせても2000円行かない価格。

前菜盛り合わせは魚系が多く、香草やレモンと一緒にさっぱりといただけます。
ボルシチは王道の美味しさ。トマトベースで肉も野菜も入っていてバランスが良く、温まりますね。

そしてメインのカレーが面白いんです。
スメタナとはサワークリーム。それとディルがたっぷりと乗った鶏挽肉のドライカレーというかキーマカレー。
カレー的な味わいはほんのりと柔らかめ。
味つけも控えめで、カレーだけ食べるとちょっと物足りないのですが、サワークリームとディルを合わせて食べてみると途端に美味しくなります。
ロシア的な食材でカレーを作ってみようというチャレンジ精神も素晴らしいですし、このようにちゃんと正しい落としどころにまとめられているのは流石の人気店。

ランチタイムでも簡単なコースのような配膳になるので、限られた休み時間で行くのにはちょっと時間がかかってしまいますが、逆に言えば優雅なランチタイムを味わえるということでもあります。

こういうカレーもおおいにアリですよ!

評価:★★★☆

カレー日記


高田馬場「ミャミィンモ」パシュータミンジョ


高田馬場駅前にあるビルというか、ゴーゴーカレーや麺屋武蔵など飲食店が沢山入った建物の2階にあるミャンマー料理店です。
こちらのお店がオープンしてすぐに一度行ったのですが、その時にはメニューにカレーが無かったんです。
「カレーは無いんですか?」と聞くと「今後作っていきたい」とのことでした。

そしていつの間にか数か月。
久しぶりにこちらのメニューを見てみるとカレーの文字があるじゃないですか!

ランチタイムに訪問。
新メニューからパシュータミンジョを注文。
「ミャンマー風カレーチャーハン」とありました。
説明書きには鶏肉と野菜を激辛カレールーで炒めたミャンマー風カレーチャーハンというようなことが書いてあります。

店内かなり賑わっていたので提供にはそれなりに時間がかかりましたが、食べてみると確かにカレー味のチャーハンです。
激辛とまではいきませんが、中辛よりは上の辛口という感じ。
野菜は歯ごたえ残るくらいの形で入っており、にんじんやピーマンなど。ニンニクがきいているのでその後に人と合う方は注意が必要かもしれません。
しっとりとしたカレーチャーハンというかドライカレーというか、インドネパール系の炒めビリヤニにも近いスタイルで、下手なインネパ炒めビリヤニより美味しいです。

スープも熱々で出してくれるのが嬉しいところ。
ミャンマー料理店だとスープぬるかったりする場合も少なくないですから。

ミャンマー料理店にも日本人としては割と多く行っている方だと思うのですが、このスタイルのミャンマーカレーチャーハンというのは初めて食べました。
シャン料理メインのお店のようなので、そちらにはあるということでしょうか。
タイ料理に近いメニューもあって興味深いです。

ミャンマー料理天国高田馬場においても、面白いお店だと思います。
ミャンマー料理マニアの方は是非!

評価:★★★☆

カレー日記


高田馬場「ヤマニャ」ヤマニャビーフダンバゥ


相変わらずのミャンマー料理天国高田馬場。
僕の職場もあるので守備範囲内なのですが、こちらは高田馬場のミャンマー料理店としては比較的新しいお店。
と言っても結構前からあります。
できてすぐ行ってみたんですが、メニューにカレーが無かったんですよ。
なので縁がなかったかとその後ずっと行ってなかったんですが、いつの間にかカレーメニューが追加されていたとは!

やはりカレーというわかりやすいものが無いと日本人はなかなか行きませんからね。
それで良いんですよ。

って、今日本人のせいにしましたが、僕個人の感覚でした。
すみません(^^;)

ランチは野菜カレーがリーズナブルな価格であったのですが、夜メニューからも注文可能。
夜メニューを見たらダンパウがあるじゃないですか。
しかもビーフの!

ダンパウはカレーチキン乗せミャンマー風ビリヤニ的な料理なわけですが、基本はチキンなんです。
裏メニュー的にマトン乗せができたりするお店はありますが、レギュラーメニューでビーフがあるとは!

説明書きにも「ヤマニャ特製ミャンマー風ビーフカレー」と書いてあります。
そうですそうです。そうやってダンパウわからない人にもわかりやすくするって大事です。

食べてみればこのビーフカレー、つまりアメンダーヒンが実に美味しい!
牛肉の質感、味、シンプルながらも確かなスパイス感、どれを取ってもミャンマー料理天国高田馬場の中でもトップ3に入ると思えるくらいに美味しいアメンダーヒンなんですよ。

ご飯の方は高田馬場の平均的ダンパウでしたが、これがレギュラーメニューであるのは嬉しいなぁ。
今度はこのビーフカレーと普通のライスで食べに行きたいですね。

最初カレーが無かったからと行ってずっと行ってなかったのは損でした。
また行かないと!
そして馬場ミャンマー料理店で行ってなかったところも、もう一度チェックしなおさないとなぁ。

そんなこんなでおすすめです。

評価:★★★☆

カレー日記


西荻窪「とびうおキッチン」本格スリランカカレープレート(ノンベジ)


あご酒


スリランカカレーとあご酒が売りという、かなり変わった組合せのお店です。
店内は今どきのお洒落なカフェバーという雰囲気ですが、店員さんは今どきというわけではなく、昭和感あるお二人。

カレーはノンベジプレートとベジプレートが選べます。
ノンベジでお願いしました。
950円というのはかなり安いですね。

メインのカレーがチキンかポークか選ぶのですが、僕が行ったタイミングではどちらも半人前しかないということで、合い盛りで良ければということだったんですがむしろどちらも味わえてラッキー!
辛さはそれほどでもなく、様々な副菜やパリップも乗り、日本人が作るスリランカカレーとしてはかなり本格的な仕上がりです。

せっかくなのであご酒も注文。
こちらは焼いたトビウオが入った日本酒。
時間がたてばたつほどトビウオの出汁が出てきて、日本酒でありながらだし汁というかお吸い物的でもあります。
でもやはりお酒。日本酒は味は好きなのですが飲むとすぐに酔っぱらってしまうタイプなので、案の定酔ってしまいました(^^;)

スリランカカレーとあご酒の相性も悪くないことにびっくりしましたが、スリランカも出汁文化だから、悪くないわけだよなぁと、酔いがさめてから気づきましたw

カレー激戦区西荻窪においても面白い個性的なお店です。
カレーと日本酒が好きな方には最高ですね!

評価:★★★☆

カレー日記


茨城 赤塚「コジコジ」スペシャルスリランカプレート(烏賊)


水戸にコジコジあり。
前々からカレー仲間達から噂に聞いていた名店です。
水戸は水戸でも赤塚という駅からバスで行かないと大変な位置にあるということで、何かの用事のついでにカレー屋巡りをすることが多い僕にとってはなかなか行けないでいたお店です。

今回、意を決して、こちらのお店に行く為だけに家から片道約3時間かけて向かいました。

オープン少し前の11:30に到着。平日でしたが既に先客がいました。ただ、長蛇の列というほとではなく、スムーズに入店。
どうやら予約されている方も多く、あっという間に満席になり、その後の方はかなり待つという形になっていたので、予約するのがベターでしょう。

店内入ってまず目に飛び込んできたのはブルース・リー師父の写真。
ブルース・リー師父は僕が尊敬してやまない心の師匠(実際、師匠の師匠の師匠でもありますが)なのですが、師父の写真やポスターが飾ってあるカレーを出すお店って、不思議と当たりである可能性が高いように感じています。

そんなわけで期待もさらに膨らみ、頼んだのはスリランカプレート。
烏賊か牡蠣を選べるということだったのですが、牡蠣のカレーはよくあるものの烏賊のカレーは珍しいので、烏賊でお願いしました。

他に秋刀魚のカレー、砂肝のスパイス炒めあたりがカレー的メニュー。
副菜もロマネスコを使ったものなど、今どき感あってカラフルです。
お花があしらってあるのがまた芸術的。

食べてみると味も見た目同様の華やかさ!
しっかり辛いもの、しっかり甘いもの、シンプルなもの、ハッキリしたもの、色々とありながら、何一つ浮くことなく、全てが調和しているという凄さ。
砂肝は包丁の入れ方が独特で丁寧で美しくて味的にもそれが意味があって。
優れた味覚のみならず、芸術的センスやバランス感も持っていないと作れない一皿です。

美味しかったのでデザートとドリンクもいただきました。


ワタラッパン、HOTキリテ


ワタラッパンは日によってあったりなかったりするそうなのですが、この日はちゃんとありました。
食べてみるとこれが実に柔らかくて優しいワタラッパン!
ワタラッパンとカノムモーゲンの間くらいな印象で、今まで食べたワタラッパンの中で一番美味しいと感じました。
キリテも優しい美味しさで相性もバッチリ。
凄いなぁ。

接客も可愛らしいお姉さんが実に優しく丁寧で、そのあたりも含めて本当に素晴らしいお店です。
片道3時間かけて行った甲斐がありました。

また機会を作って行ってみたいお店です。

評価:★★★★☆

カレー日記


西新宿五丁目「MARGO」ニューヨーク(エスニックカレー)、コーヒー


コチンニヴァースでどうにもモヤモヤした気持ちになり、スウィーツとコーヒーで気分を変えようとフラフラ歩いて見つけたカフェ的なお店がこちらです。
店内入ってみて気づいたのですが、どうやらサラダ専門店。
ドリンクはありましたが、スウィーツが色々というわけではありませんでした。
とにかくサラダサラダサラダ!

もう食事はしたので、ちょっと間違っちゃったかなと出ようと思った瞬間、目に「エスニックカレー(期間限定)」の文字が飛び込んできました。

どうやらカレー味のドレッシングが限定で復活したとのこと。

それなら食べないわけにはいきますまい。
店員さんにシステムを聞いてみると、サラダの種類とドレッシングを選ぶスタイルの様子。
メニューにたんぱく質、糖質、脂質の量がそれぞれ明記されていて、ダイエット中には嬉しい限り。

高たんぱくなニューヨークというサラダをお願いしました。
ドレッシングはもちろんカレーで。
ドリンクに珈琲もつけて。

出てきてびっくり。
かなりの大きさなんです。
写真の下の白いのが普通の鶏卵のゆで卵なんです。
それから判断していただければ何となくわかるかと思うんですが、ちょっとしたボウルにいっぱいのサラダなんですね。
しかもピタパンもついてて、立派な食事です。

既にカレー食べた後なんだけどなぁ(^^;)

そんなこんなで食べてみると、何とも美味しいじゃないですか。
ドレッシングも確かにカレー感あって、それが食欲をそそります。
結局しっかりカレー食べた後だったんですが残さずぺろりといけちゃいました。

こういうお店が近くにあったら減量も楽なんだろうなぁ。
カレードレッシングはレギュラー化しても良いレベルだと思いました。

評価:★★★

カレー日記


代々木「カフェヌック」リアルレッドカリー


珈琲ベイクドチーズケーキ、ハーブティー


福岡にツナパハという個性的なスリランカカレーを出すお店があります。
僕も行ったことがあるのですが、昨今ようやく増えてきた感のある正式な王道スリランカ料理というわけではなく、独自の解釈で作ったスリランカカレーという感じなんです。
お店自体も結構昔からありますしね。
そのツナパハのカレーが、実は東京の代々木でも食べられるんです。

それがこちらカフェヌック。
大人カフェといった落ち着いた雰囲気のカフェです。

ツナパハ名物のリアルレッドカリーをいただきました。
激辛とありますが、そこまで激しく辛いわけではありません。
ココナッツ系の甘味もありますし。
久しぶりに食べて色々と思い出しました。
やはりこれも他にありそうでないカレーなんですよね。

なんだか雰囲気も良く、時間もあったのでデザートに珈琲ベイクドチーズケーキとハーブティーもいただきました。

珈琲ベイクドチーズケーキは、コーヒー味のチーズケーキ。
僕はコーヒーとチーズケーキも好物なのですが、それが一緒になっているんですから美味しいに決まってます。
珈琲の柔らかい苦味がチーズケーキの濃厚さを中和していて、食べやすい味でした。

ハーブティーはカモミールを中心にブレンドしたもの。
これも癒されるなぁ。

素敵なカフェですね。

カレーを食べに行くも良し、甘いもの食べに行くも良し、飲み物だけでも良し。
非常に使えるお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


高円寺「ピピネラ」スリランカプレート(サメカレー)


高円寺の人気スリランカ料理店です。
非常に感じの良い女性2人組による、おしゃれカフェのような雰囲気のお店。
店内には本も多数置かれており、ブックカフェ的でもあります。
またその本のラインナップも個人的に興味深く。

今回いただいたのはスリランカプレート。
カレーはサメがいただけるということで、サメにしました。
鮫のカレーというと本駒込のコザブロを思い出しますが、サメとカレーって合うんですよね。

この日のプレートの内容は、サメ、豆、冬瓜のカレー。
そして、万願寺とうがらしココナッツ煮、コリンキーのサラダ、アッカパーナのサンボル、菊の花のサンボル、ココナッツふりかけ、豆せんべい。

盛り沢山のワンプレートです。

どれも優しい美味しさ。
混ぜて食べれば新たな美味しさ。

スリランカカレーと言えば、東京だとタップロボーンやアプサラ、大阪だとロッダグループやセイロンカリーを思い出しますが、そちらのような方向性ともまた違う、日本人が作るからこその優しいスリランカカレーという感じで個性もあり、素敵なお店だなと思いました。

飲み物にはサマハンをいただいて。
これまた美味しいハーブティー。

良いなぁ。落ち着いちゃうなぁ。
高円寺に住みたくなっちゃいました。

評価:★★★☆

カレー日記


東銀座「ウォータールー」豆とチキンのスリランカカレー


キーマカレーとモッツァレラのカルツォーネ


東銀座の裏通りにいつの間にかできていた多国籍料理バルです。
イタリアン系が多いのかなという感じもしますが、肉バル的でもあり、スリランカカレーまであるではないですか。

よく見ると店員さんにスリランカ人らしきマッチョなイケメンが。
その方が作っているカレーなのでしょう。

スリランカカレーはレギュラーメニューというわけではなさそうだったのですが、おすすめ表記で黒板に書いてありました。
ココは当然とばかりにスリランカカレーと、レギュラーメニューから発見した唯一のカレーメニューであるキーマカレーとモッツァレラのカルツォーネをいただきました。

まずスリランカカレー。
これは実に優しい方向性。
最近は本場のスリランカ料理を出すお店も少しずつ増えてきましたが、タップロボーンやコジコジやロッダグループのようなスリランカではなく、小岩のDKバーや大森のセイロン345のような方向性です。

日本の食材でスリランカに近づけたカレーを作るとこうなるんじゃないか的な。
これはこれで美味しいんですよ。
値段も安めですしね。お酒のおつまみでこういうカレーがあったら嬉しいです。

キーマカレーのカルツォーネは、簡単にいえばキーマカレーとチーズとパンですから、美味しいに決まってます。
特に個性があるというわけではありませんが、良い意味で予想通りの美味しさ。
こういうメニューを置いてくれているのは純粋に嬉しいです。

というわけで、色々あって面白いお店。
グループで飲みに行く際、意見が分かれた時にはこういうお店が良いと思いますよ。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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