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カレー日記


高円寺「月曜スリランカカレー」本日のプレート(さば)


キリテ、ワタラッパン


毎週月曜に高円寺716cafeで間借り営業中のお店です。
隔週で夜まで営業とのこと。

僕は月曜に別の場所で朝から晩までレギュラー仕事があるもので、個人的になかなかハードルが高いお店なのですが、祝日で夜まで営業してくれていたのでようやく初訪問。

既に知る人ぞ知る人気店であり、SNSで予約してからの訪問だったのですが、ランチタイムやディナーの人気時間は予約していないと食べられないこともあるようです。

メニューはプレート。
チキンか魚か選べます。
この日の魚は僕の大好きな鯖だったので鯖で。

鯖は思い切った大きさの切り身がドーンとカレーになっています。
まわりの副菜もそれぞれ丁寧に作られていて、どれを食べても美味しかったのですが、特に茄子のモージュが好みでした。
甘さに特徴があり、個性ある美味しさのモージュはこれだけおかわりしたいくらいでした。

食後にワタラッパンとキリテも。

ワタラッパン、写真をご覧ください。
何と可愛らしい。笑顔なんですよ。

ワタラッパンもキリテも程良い甘味で、美味しいカレープレートをいただいた後のこのコンビはまさに笑顔になってしまう最高のデザートでした。

女性一人で切り盛りされていたのですが、女性らしい繊細さと美意識、そして女性ならではの強さも感じる美味しいカレープレート、これが1000円というのはお得すぎますね。

スリランカ料理は西高東低で大阪に比べると東京はまだまだ少ないです。
そんな東京のスリランカ料理界においても台風の目的存在と言って過言ではないのではないでしょうか。

先述したようになかなかタイミングが合わないのですが、またいずれ行ってみたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


信濃町「バンダラランカ」ランチビュッフェ





信濃町と四谷三丁目の間くらいに位置する場所に、おしゃれなスリランカ料理店ができました。
その名もバンダラランカ。
スリランカ人の作る本格的料理のビュッフェで、日本人向けにアレンジしていない味が話題となっています。

食べてみると確かに本格的スリランカ味。
特にチキンカレーの辛さはかなり強く、辛い物が苦手な方には無理なレベル。
唐辛子を粉でもそのままでもどちらも使うことによって単調ではない立体的な辛さになっており、さらに黒胡椒でベクトルの違う辛さも加えることによって生まれる複雑で深みのある辛さ。
これは辛い物好きにはたまりません!

しかし辛い物が得意でなくても大丈夫。
スリランカ料理の基本は混ぜることですから。
他のカレーや副菜と混ぜれば辛さも程良く落ち着いて、自分好みのバランスにできます。

かぼちゃのカレーは程良く甘く、じゃがいものカレーは火入れの具合もじゃがいもの美味しさを引き立たせる絶妙なものだったので、このあたりを混ぜれば辛さも気になりません。

それぞれが単体としてもレベルの高い料理でありつつ、混ぜればまたそれはそれで新たな美味しさが生まれる。
これは凄いことです。

基本のビュッフェ以外にも、できた料理を後出しでサーブしてくれるサービスがまたニクイ!
鯖のカトレットや茄子のモージュが丁寧なサーブで出てきました。
これがまた美味しいんですから。

最後はやっぱり美味しいデザートとスリランカティーでしめくくり。

これは人気出るに決まってます。
店内は女性率がかなり高かったのですが、確かにおしゃれな空間であり、ヘルシーなスリランカ料理を気持ちよくいただけるお店ですから、それも当然でしょう。

近くにあったら確実に定期的に通うお店ですし、近くではなくともまた行きたいお店です。

評価:★★★★

カレー日記


大手町「ポンガラカレー」ポンガラプレート


大阪発スリランカ系スパイスカレーのお店ポンガラカレー。
スリランカカレーをベースとしつつも、オリジナリティを加えた様々なカレーをいただけるお店です。

東京の赤坂にお店を出してすぐに大手町にも二店舗目をオープンさせていたんですよね。
そんな大手町店。
カウンターメインのこざっぱりとしたお店。
食券制なのは赤坂と同じです。

スリランカプレートかカツカレーを食べたいと思って行ったのですが、夕方にしてどちらも売切れ。
ということはつまり、お客さんがしっかりと来ているというわけです。
既に人気店なんですね。

ならば看板メニューのポンガラプレートで。
他店と変わらぬクオリティは流石。
名物のパクチーチキンを中心に組み立てられた様々なカレーと副菜とご飯。
混ぜ合わせながらいただきましょう。
自分の好きな組み合わせを考えるのも楽しいひと時です。

この調子で全国に広がっていくと良いですね。
安定の美味しさでした。

評価:★★★☆

兵庫カレー日記


兵庫 王子公園「カラピンチャ」ライス&カリー(鯖、チキン)


ヨーグルト


カレーマニアなら知らぬ者はいないであろう神戸スリランカ料理の名店カラピンチャ。
神戸といっても中心から少し離れた王子公園という駅の前。
こういう場所でやっていくにはマニアのみならず地元の方にいかに愛されるかというところがポイントになってくるわけですが、こちらのお店の凄いのはそれができているということです。
マニアにも、地元のおじいちゃんおばあちゃんにも愛されている。
つまり、マニア受けと一般受け、どちらもちゃんと取れているという奇跡的なバランス感なんです。

得てしてマニアの好む味と一般層の好み味は違うものです。
そのどちらからも好かれるお店は本当に稀有なのですが、絶妙にこちらのお店は成し得ている。
それはなぜかというとまず日本人が作っているということ。

スリランカ料理といえば大阪がレベルの高いエリアですが、そちらは現地系といいますか、現地のスリランカ人による本格的な美味しさなんですね。
でもそうなってくると食べなれていない日本人には理解できないことも少なくない。

しかしこちらは日本人が作っているからこそ、それがない。
そしてその日本人シェフは本場仕込みだからこそ、本物を知るマニアやスリランカ人が食べてもきっと美味しいと思える味仕上がっているんです。

丁寧な接客も素晴らしく、初心者にもわかりやすいメニュー表記。
それでいてマニアだと見れば現地の料理の名前をさらっと出してきたりという押し引きの絶妙さ加減。
狙ってできるものではありません。

基本的に辛いんです。
辛い物を食べなれていない人には食べられないくらいに辛い。
でも、食べなれている人には絶妙の辛さで。
素材の味が活きる辛さのギリギリ上。
これ以上辛くなっちゃうと味のバランスが崩れる一歩手前で辛さを決めているからこそ、辛い物慣れしない人が食べても「辛いけど美味しい」となるんでしょう。

そして食後にサービスされるキトゥルハニーがけのヨーグルト。
これがまた美味しくて辛さをスっと消してくれて。

いやはや凄かった。全部が全部美味しかったし、狙いどころが正しく、そこにビシっと完璧にハメてくる感じ。
痺れる名店です。

評価:★★★★

福岡カレー日記


天神「ツナパハ+2」チキンカリーリアルレッド


福岡でカレーといえば昔からツナパハ。
というか昔はツナパハと、その他数えるくらいしか無かったんですよね。
スリランカカレーのお店ですが、本格的スリランカ料理ともまた少し違った方向性であり、それが今の時代においてもむしろ面白くなっていたりして。

こちら2号店には初訪問。
デパ地下的な場所の飲食店街にあります。
カレーはもちろん、おつまみメニューやお酒もあるので、飲み利用にも良い感じです。

チキンカリーのリアルレッドをつまみにアラックで決めました。

カレー、見た目かなりオイリーで、スリランカというよりパキスタンっぽくも見えるのですが、食べてみればスリランカ。
というかツナパハ。
やっぱり独特の個性があります。

リアルレッドにしたので辛いのですが、昔は激辛と言われていましたが今の世の中においては、確かに激辛ではあるものの、その範疇の一番下と言いましょうか。
インド料理のお店も全国的に増え、日本人の辛さ耐性も上がってきたのでしょう。

福岡スリランカともいえる独自路線。
このまま貫いて欲しいお店です。

評価:★★★☆

福岡カレー日記

博多「Spicy Journey」


「月と亀」筑前インド丼、ラッサム


「青い鳥」鯖ココナッツカレー、パリップ


「堕天使かっきー」鯛出汁×鶏キーマの二層カレー


「オーラス」スリランカカレープレート


「マルハバ」マトンビリヤニ



「青い鳥、堕天使かっきー、moritoneri」あいがけカレー


夏に第一回目を開催したところ大好評を博し、年内にもう一度ということで年末に二回目が開催されたスパイシージャーニー。
今回も大いに盛り上がり大成功。
博多のカレー熱、相当HOTです。

今回は二日間に渡っての規模拡大開催。
初日は前回同様THE LIFEで。
初日のお店は福岡からマルハバ、オーラス、福岡でも遠く秋月から月と亀、東京から青い鳥、大阪から堕天使かっきーというラインナップ。
僕は月と亀、青い鳥、堕天使かっきーの出店コーディネイトをさせていただきました。

5店舗それぞれに気合の入ったカレー。
このようなイベントになると、どうしても仕込み時間あまりかからない楽なカレーに逃げようとするお店が出てくるものなのですが、今回のお店はどこもそれが全くなく、気持ちのこもった一皿となっていました。
素晴らしい。

特に月と亀が嬉しかった。
「普段は誘われるんですが絶対イベント出ないんですよ」と月と亀の小松さん。
僕と小松さんは、小松さんがご自分のカレーを提供し出した森下上亀時代からのおつきあいであり、「リーさんのイベントだから出ました」と言ってくれました。
ありがたい。
と同時に申し訳なくも思ったのですが、「イベント、出てみると楽しいものですね。」と笑顔だったので一安心。
月と亀は本当に最高に美味しいお店なので、遠いという理由だけで行ってない人がいるのはもったいないと思っているんです。
遠くても行く価値がありまくる。
僕なんか東京ですけどね、それでも行きたいくらい。
今回も普段お店では出さないイベント限定メニューで勝負してくれたのですが、最高でした。
箸で食べると味が変わるということでインド丼。
見た目和風ですが味は南インド。ちょっと和。小松さんらしい芸術的な一皿でおかわりするくらい美味しかった。

東京から青い鳥。
こちらも最高。僕の大好きな鯖カレー。パリップと一緒に。もちろん重ね煮スタイルで。
ちえさんの優しさが溢れた美味しさでした。

堕天使かっきーは鯛出汁と鶏キーマの二層カレー。ご飯はもちろん炊き込みご飯の完璧なかっきースタイル。
繊細で上品な鯛出汁と力強い鶏キーマ。美味しさの相乗効果が生まれます。
かっきーの楽しいテンションがイベントの楽しさを引き上げてくれました。

オーラス。
前日も食べに行ったのですが、日本人が作るスリランカ料理としては国内トップクラスのクオリティだと思います。
イベントでもしっかりと副菜たっぷり。そしてハーフサイズも用意してくれる心遣い。
ニクイ! 実店舗展開が楽しみでなりません。

マルハバ。
マトンビリヤニだったのですが、これ、最高に美味しかった!
マルハバはビリヤニがヤバいと聞いていたのですが、以前行った日はビリヤニ無かったんですよ。
それでも最高だったのですが、それを超える最高さ加減。確かにマルハバはビリヤニが一番美味しいかもしれません。


そして二日目。
今泉のComo esで開催。
先述の青い鳥と堕天使かっきー、そして福岡六本松からmoritoneriによるあいがけワンプレートカレー。
これも凄かった。
青い鳥もかっきーも初日とはカレーの内容を変えてくる気合いの入れよう。
そして個人的にはどちらのカレーも初日に出していたものより好きな味でした。
かっきーに関しては二日目用に二種類のカレーを用意してくれていて。その後半に出たみかんカレーがとんでもなかった。
みかんの甘酸っぱさをビンダルー的に使用するという発想。かっきーといえば出汁カレーなのですが、このカレーには出汁を使っておらず、それでいてこのクオリティ。かっきーの底知れぬ才能に驚きました。
そして青い鳥。カルパシを使ったパンチ力のあるチキンカレー。初日はちえさんの優しさが出たカレーでしたが、こちらはちえさんの芯の強さが出たようなカレー。これ、好き。個性ある香りをしっかりと美味しさにつなげていく力。凄いなぁ。

moritoneriは副菜を担当していたのですが、その副菜の美味しさはもちろん、竹井さんの臨機応変さに拍手!
三人をうまくリードしてくれて、カレーが足りなくなってくると予め「何かあった時の為にと思って」と用意していたキーマカレーを出してくれて。
これがプロですよね。
二日目は元々100皿限定の予定だったのですが、初日の反響を見てもっと来るなと判断した各シェフが、急いで大量にカレーを用意。
結果220食以上という、当初の倍以上のカレーが出ました。そして最後にはそれも綺麗に売り切った所でイベント終了。
最後に来た方は残念ながら食べられなかった方もほんの少しだけいたのですが、ほとんどの方にカレーを出せて、そういう意味でも凄いイベントでした。

今回特に感じたのは女性客の多かったこと。
初日もそうですが二日目が特に多くて驚きました。
福岡女子の間ではカレーが熱いのでしょう。

音楽も良い感じに盛り上がり、カレーと音楽のバランスもちょうど良く、凄いイベントになってきたと思います。
今後も続けていきたいです。

福岡カレー日記


渡辺通「オーラス」スリランカプレート


元々は欧風カレーやスープカレーを作っていたシェフ。
スリランカカレーにハマり、今度はそれを作ってだしてみようと思ってるとお客さんに話したところ、「スリランカ行ったことない人のスリランカカレーってのもなぁ」と言われ、その日にスリランカ行きのチケットを取り、実際に行って学んできたんだそうです。

東京の門前仲町で間借りカレーが流行る前から間借りでスリランカ料理を出していたディラーニさん(現在はスリランカ在住)にも習ったんだとか。

ならば美味しいに決まってるんです。

そう思って食べました。
それが予想以上に美味しかったんですよ。

どれもこれも美味しいのですが、特にマトンカレーとナスのモージュが好みで。
日本人の作るスリランカ料理としてはかなりのレベルであり、福岡スリランカカレーの中でもトップクラスのクオリティだと思います。
大阪にも負けないレベルの高さ。

こんなに美味しいカレーがバーでいただけるなんて。

しかし残念ながら、こちらでのカレーの提供は2018年12月20日で一旦終了とのこと。
ですがこれは次へのステップの準備。
つまりはご自分のお店を出す為のお休み期間なんだそうです。
ということはそう遠くないうちにまた福岡でこのカレーがいただけるお店が誕生するということ。

これは楽しみですね。

福岡カレーもどんどん幅が広がりレベルも上がってきていますが、そんな中でこちらのカレーも忘れてはならない逸品です。

評価:★★★★

カレー日記


日本橋「ハトノモリ」スリランカカレープレート(チキン、ポークキーマ)


日本橋高島屋新館の地下に、千駄ヶ谷のハトノモリ系列のお店ができたということで行ってきました。
千駄ヶ谷のお店はメニューも幅広く、カレー以外にも色々とあるのですが、こちらはカレーオンリー。

ハトノモリカレーかスリランカカレープレート。
カレーは選べます。

スリランカの2種盛りにし、チキンとポークキーマでオーダー。

ラップで包まれたものが出てきて、なんだろうと開いてみるとスリランカのランプライス(本来はバナナリーフで包み焼きしたカレーや副菜が一緒になった弁当)的なスタイルなんですね。
バナナリーフの代わりにラップというのは経費削減だったり様々な理由があるのでしょう。

チキンカレーもポークキーマも無難に美味しく、ランプライスというかラップライスについてもパリップはじめ様々な副菜が入っていて彩り的にも健康的にも良さそう。
チャイのゼリーもついていて全体的に女子受けしそうなスタイルです。

デパ地下イートインというような形なので、色々とできることに限界があるのだと思います。
他のハトノモリを期待してしまうと違うものだと思ってしまうかもしれませんが、これはこれで悪くないものですよ。

評価:★★★☆

カレー日記


高田馬場「さくら」スペシャルダンパウ


マラヒン


ラペットゥ


ミャンマー料理天国高田馬場。
多くの名店がひしめきあっていますが、お店の数が増えれば入れ替わりも激しくなってくるわけです。
こちらのお店の場所もいくつかのお店が入れ替わっています。
どこも美味しかったのですが、数が多いとなかなか難しいのかもしれません。

2018年12月現在は、さくらというお店が入っています。
スペシャルダンパウ、マラヒン、ラペットゥをオーダー。

まずラペットゥ。
こちらはミャンマー料理のお茶っ葉サラダなのですが、程良い酸味、サクっとした食感、干しエビの滋味、色々なバランスがあいまって僕が今までに食べたラペットゥの中でもトップクラスの美味しさでした。

ダンパウはしっとりタイプのミャンマー風ドライカレーにカレー味のチキンのせ。
一緒についてくるサラダが爽やかで、油強めのダンパウですが一緒に食べると重く感じません。

そして面白かったのがマラヒン。
ヒンとはミャンマー語で「おかず」という意味なのですが、日本のミャンマー料理店でヒンといえばミャンマーカレーのことを指す場合が多いです。
そんなわけでマラのヒン。
マラといっちゃうとアレなんですが、マーラーということです。つまり麻辣。

中華的なヒンということです。
食べてみれば鶏肉、野菜、うずらの卵、ホルモンなんかも混ざっていて、不思議な形の麺も入っているんです。
辛さは中華の四川的な方向性ですがそこまではっきり辛いわけではありません。

僕はミャンマー料理も比較的食べている方かと思いますが、これは初めて食べました。
まだまだ奥が深いですね。

というわけで個性もしっかりあるミャンマー料理店です。
高田馬場ミャンマー料理はしごのひとつに加えておくと面白いかもしれません。

評価:★★★☆

カレー日記


仲御徒町「リトルサイゴンキッチン」ベトナムカレーライス


仲御徒町にあるベトナム料理店リトルサイゴンキッチン。
以前はもっと上野寄りでしたが、仲御徒町と新御徒町と上野を結ぶ三角形の中に移転したのがもう結構前でしたかね。

店内はベトナム人と思しき方々が8割。
インターナショナルな空気です。
慣れていないと入りにくいかもしれませんが、現地人に愛されるお店は美味しいので勇気を持って入ってみましょう。

ベトナムカレーライスをいただきました。
所謂コムカリーガーなのですが、ベトナムカレーというよりは香港のチャチャンテンでいただくカレーのようなスタイルです。
ご飯の上にチキン。
その上にカレーあんかけ。

ベトナムカレーによくあるココナッツミルク系の甘いカレーではなく、どことなく中華感あるんですよ。
こういうベトナムカレーは他では食べた事がありません。
個性的で良いですね。
もちろん美味しいからこそ尚更。

上野エリアでエスニック系で飲みたい時に覚えておいて損は無いお店です。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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