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カレー日記



白山「ヤムヤムカデー」スリランカプレート(チキン、海老)


スリランカ料理を主体としたカフェ的なお店です。
個人的な話ですが白山には月に一回通っています。ただ、いつも日曜なんですよ。
こちらのお店はオープン時から気になっていたのですが、当初は日曜営業をしておらず、いつも通り過ぎるばかりでなかなか行けないんだよなぁと思いながら別のお店へ行く為にこの道を通りかかったら、日曜なのに空いてるじゃないですか!

どうやらいつの間にか日曜営業が始まっていたようで。
予定変更してこちらに入りました。

ランチはスリランカプレート。
カレー1種なら1200円。追加するごとに300円ずつ増えて行くという方式です。

この日のカレーからチキンと海老の2種をセレクト。
副菜には菜の花のマッルン、大根カレー、パリップ、ポルサンボーラ、そしてパパダンがつくので結果的に4種カレーとも言える豪華版。
デザートにはキトゥルハニー(ヤシ蜜)がけのヨーグルトも出てくるのですから満足感高いです。

お店の雰囲気や店主さんの所作などから見るに、上品で優しいカレーなのかなと思いきや、要所要所で切れ味鋭いワイルドさも兼ね備えた緩急のあるワンプレートでした。

チキンカレーは胡椒辛さのきいたサラサラタイプ。
エビはココナッツミルクベースで、殻も尻尾も取っていないんです。しかしだからこそその旨味をしっかりと堪能できる形のもの。
殻も尻尾も一緒に食べられる柔らかさなのも良い感じ。

副菜はどれも優しく、混ぜて美味しくなるように引き算の味付けになっているのがまた好印象。

しみじみ美味しいです。

メニューを見るにドリンクにもこだわっている様子。
今回は時間があまり無かったのでカレーのみでおいとましましたが、次回はゆっくりと食後にドリンクも堪能したいと思いました。

白山に行く楽しみが増えました。

評価:★★★☆

静岡カレー日記


新浜松「ララカレーハママツ」デビルポークカレープレート


静岡県の浜松にスリランカカレーのお店があるということで行ってきました。
静岡は不思議とスリランカカレーのお店が多いんですよ。
東京や大阪に比べたら少ないですが、近隣する県の中では圧倒的に多いと言えるくらい。

地方で海外のカレーが広まるというのは意外とよくあること。
富山県の射水だったり埼玉県の八潮でパキスタンカレーの名店が多いのですが、それは成功した人の同胞が集まるからという理由が大きなものなのですが、静岡はそうでもないところがまた興味深いんです。

鰹節とモルディブフィッシュ。
緑茶と紅茶。

そのあたりの近さなのかななんて思ったりしてますが。

前置きが長くなってしまいましたがこちらはカウンター席のみの小さなお店。
スリランカカレーか副菜がつくカレープレートか。
あとは具をどうするかを選ぶ形になります。

デビルポークカレーをプレートでいただきました。

シェフは日本人男性で、このカレーの味はスリランカの味そのものというわけではなかったのですが、確かにスリランカの雰囲気を感じるものであり、出汁感とスパイス感は何カレーなのかと言われるとスリランカカレーだと言うのが一番しっくりきます。

スリランカカレーの日本アレンジといったテイストなのですが、カレーとして十分に美味しいものでした。

静岡スリランカがもっと盛り上がったら良いなと思います。

評価:★★★☆

カレー日記


飯田橋「ザライオンロック」日変わりカレープレート


間借りカレーもすっかり定着してきた感のある東京。
神楽坂にも「つぼみのかおり」という間借りカレーのお店ができて実に良い感じだと思っていたら、そこからちょっと先にまた新しいお店ができているのを発券しました!

シェフはスリランカ人男性。
接客を担当するのは日本人男性なのですが、お二人は義理の兄弟だそうです。
日本人男性はこちらの間貸し主というか、夜営業のワインバルの店主さんでもあり、昼が空いているのでお姉さまの旦那さんであるシェフに間貸ししつつ、お手伝いしているということです。

メニューは日替わりのワンメニュー。
この日は砂肝、海老、豆の3種盛り。
ポルサンボルなど副菜もつきます。

食前にサマハンが出てきていきなり嬉しいスタート。

プレートは全体的にすっきりした味わいで辛さは控えめながら、辛いもの好きの為に唐辛子が一本添えられているのが嬉しいです。

どれも美味しかったのですが特に砂肝が気に入りました。
食感も良く、程よく効いたスパイス感と程よく出た旨味のバランス感。

シェフはスリランカでゲストハウスを経営していて、そちらで料理を振る舞っていたそうです。
男性が作るスリランカカレーでありながら家庭的な優しさを感じたのはそういうことでしたかと膝を打ちました。

これが1000円というのは実に得。
ランチタイムは満席の大盛況。
どうやら既に地元の会社員に受け入れられているようです。

様々なきっかけで、様々なスタイルで営業が始まるのはカレーの世界の幅を広げてくれて喜ばしい限り。

神楽坂エリアの方は覚えておいて損のないお店ですよ!

評価:★★★☆

カレー日記


東京駅「ゴドノフ東京」オリジナルカレー


丸ビルのレストラン街にあるロシア料理のお店です。
別のお店目当てで行ったのですが看板にオリジナルカレーの文字を発見し、どうしても気になってしまい入店。

何しろ通常はロシア料理にカレーはありません。
しかしごく稀にロシア料理的解釈でカレーを出すお店があり、それが軒並み美味しい(と言っても片手で足りるくらいしかないのですが)ので、こちらもきっと美味しいのではないかと、そういう期待が膨らんだわけです。

そんなわけで頼んだオリジナルカレー。
粗目の豚挽肉とトマトベースのカレーです。これにパクチーが乗っています。

ロシアらしさはどこにあるかというと、横に添えられたサワークリーム。
そしてご飯がプロフ、つまりロシア風ピラフであるということ。

カレーは変化球ではないのですが、このような合わせ方が変化球。
そして合わせるものがちゃんと美味しいので、結果的に直球勝負できる美味しさになっていました。

フライドオニオンもかかって食感と香りにも変化が出て良いですね。

こういう個性、好きです。
ロシア料理店に限らず、通常はカレーがその郷土料理に含まれないお店が出すカレーというのは楽しいものです。
そもそも日本のカレーライスもそうですから。

カレーの可能性は無限ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


北千住「千住の永見」カレーコロッケ


北千住駅前は飲み屋が多いのですが、こちらはその中でも老舗。
非常に活気があります。

隣にある天七でカレー玉をつまみに一杯ひっかけ、二軒目にこちらにやってきました。
何しろこちらにはカレーコロッケがありますから。

久々の訪問となりましたが初めて二階席へ通されました。
二階席は人口密度が高い!
テーブル席でも肩を寄せ合いながらの相席となります。

カレーコロッケと煮込みで二杯目。

煮込みは味噌のシンプルなもの。
しょっぱめの味わいが下町感あって好きです。

カレーコロッケはおむすび形。
シンプルにカレー粉味のじゃがいもコロッケなのですが、揚げ具合が良く、ソースを少したらして食べると懐かしい美味しさに魅了されます。

ただ、二階席の喧騒はかなりのものでして、目の前の連れと話をするのにもかなり大声を出さねばならない感じで少し疲れてしまいました。
というわけで一杯だけ飲んでまた違う店へ飲みに行ったのです。

評価:★★★

カレー日記


秋葉原「あげばか」唐揚げ3個カレーソース


ヨドバシアキバの入り口近くにある唐揚げのお店です。
テイクアウトのお店と思いきや、食べて行けるスペースがあります。

プレハブではないのですがそれ的というかなんというか、とにかく一応は雨風を多少しのげるスペース。

こちらはカレー食べ放題なんかもやっていて気になったのですが、メニューを見ると唐揚げ3個からオーダーできるんですね。
そして選べるソースにカレーもありました。

ならば唐揚げ3個に選べるソースで。
「食べて行きます?」と聞かれたのでそうですねと。消費税は10%となりました。
しかしお値段は418円ではなく、523円。

何故?と思ったらどうやらソースは100円かかるようです。
「選べるソース」というワードに引っかかってしまいました。
ひっかけ問題でした。

閑話休題。
唐揚げですが、なかなかのしょっぱさ。
そしてカレーですが、なかなかの薄さ。

これを食べ放題と言われてもそんなに量は食べられないでしょう。

3個とソースだけで十分でした。

評価:★★

大阪カレー日記


北浜「ラサボジュン」ボジュンプレート(ポーク)バスマティライス


カレー天国大阪の中でも特に激戦区として知られる北浜エリア。
このエリアにあるスリランカ料理のお店がこちらラサボジュン。

川沿い半地下的なお店ですが、店内入っても外からの光がしっかりと入って明るく雰囲気が良いです。

ボジュンプレートはスリランカスタイルの副菜モリモリワンプレート。
カレーをチキンかポークから選ぶということでポークでオーダー。

ライスはバスマティにすると+100円でしたが、せっかくなのでバスマティで。

お皿の上にバナナリーフ、その上にご飯、そのまわりにパリップ、ポルサンボル、その他副菜各種。
見目鮮やか!

ポークカレーは別皿で提供。

どれも美味しいのですが、全体的に辛さは控えめ。
ルヌミリスをかければビシっと辛さとスリランカ感が増します。

初心者にはルヌミリス無し、スリランカ料理やカレーを食べなれている人にはルヌミリス有りで、どちらのニーズにも対応できているのが素晴らしいですね。

食後にはワタラッパン的なスタイルのプリンとミルクティーもついて大満足。

大阪は東京に比べてスリランカ料理レベルが高いと感じています。
それは大阪の方が東京に比べて現地の味に近いものが出るというのがひとつの理由ですが、その大阪スリランカにおいてこちらは優しい方向性。
と思いきやガツンとしたものを好む人にも満足できるようになっているという、全対応型。

スリランカカレー初心者にも、カレーマニアにも、どちらにも嬉しいお店です。

評価:★★★★

静岡カレー日記


新静岡「七夕工作舎」ツナカレー


テイクアウト専門のスリランカカレーのお店です。
静岡には不思議とスリランカ系のお店が多いように感じますが、共通点は何かというと、お茶と鰹節。
それが不思議と静岡人に合い、スリランカ人にも合うのでしょう。

こちらはスリランカ人の優しいお母さんの味。
厨房にはスリランカ女性、注文を受けるのは日本人女性。
2人とも優しい笑顔です。

窓から注文してテイクアウトするのですが、どのカレーにするか迷っていると全てのカレーを味見させてくれました。
このサービスは凄い!
ツナ、チキン、豆、どれも美味しくて、食べたら逆にさらに迷ってしまっていると、「追いカレーということで少しならおつけできますよ。スペシャルで。」と大サービス。これまた凄い!

メインだけ選ぶということでツナにしました。
実はこの前にもスリランカカレーを食べておりまして、それがチキンとパリップだったんです。
なので消去法でツナにしたというわけで、ツナが一番美味しいということではなく、本当に3つ全てが違う方向に同じように美味しいんです。

ツナはマイルドでマグロがゴロゴロと入っていて食べ応えがあり、チキンはスパイシーでサラサラですっきりした美味しさ、豆はモルディブフィッシュがガツンときいていて旨味全開。
ご飯にもポルサンボルなど副菜が少しずつ乗っていて、見事なスリランカカレーです。

テイクアウトなのですが近場で食べられる場所も教えてくれました。

そして最初から最後まで、やりとりというか受け答えが本当に上品で丁寧で素敵なんです。
思い出しただけで癒されるくらいに。

東京にもスリランカ料理のテイクアウト専門店でオカスバカレーという素晴らしいお店があるのですが、そこもやっぱりとても優しい。
スリランカカレーテイクアウトって優しくなる何かがあるんですかね。

おもてなしという言葉がここまでしっかりと体現できているお店はなかなかありません。
また食べたいカレーであり、またお会いしたい店員さんです。
おすすめですよ。

評価:★★★★

静岡カレー日記


熱海「アジアンダイニングとしまや」チキンカレー


焼餃子


黒酢古老肉


アジアンダイニングとしまや。
トロピカルな雰囲気の看板が印象的なお店ですが、よくよく見ると生蕎麦としまやの看板も。
店頭メニュー見ると中華系。

カオスです。
完全なる混乱と混沌。

これはもう食べてみるしかないですね。
店内に入れば町中華といった雰囲気。
店内メニュー見ても餃子だったり酢豚だったり。
しかし町中華としては少々お高めな値段設定。
どういうことなんだろう。

繰り返しますがそういう時は食べてみるしかないんです。

まずは餃子。
食べてびっくり。
めちゃめちゃ美味しい!!!
一般的な餃子よりも野菜の種類が多く、肉とのバランス感も良いです。
そして餃子ダレも自家製。
これがまた絶妙な風味で、この餃子の味を引き立てます。
ほんのり甘めなんですよ。
そしてジューシー。
焼き具合も完璧。
驚いたのはちょっと冷めてからまた食べたら冷めても美味しいんですから。
今まで僕が食べた餃子の中でトップクラスに美味しいものでした。

続いて酢豚。
これがまた最高に美味しい!
奥深い甘味のある黒酢を使用。
素材の良さ、仕込みの丁寧さ、味付けバランスの良さ、火入れの程良さ、これは一流の料理人です。

聞いてみればご主人はプリンスホテルで修業し、修業時代にこの酢豚は時の総理大臣小泉純一郎氏にも絶賛されたんだとか。

色々と納得です。
町中華としては高めの値段設定と思ったのですが、この味とこの素材の良さならむしろ安い。
プリンスホテルと変わらない美味しさでプリンスホテルの半額程度ですからね。
凄いなぁ。

凄いのはこれだけではありません。
なんと、フィリピンスタイルのチキンカレーもメニューにあるのです!!!

奥様がフィリピンの方で、フィリピンで飲食業についていたのだそうです。
フィリピンに行くとカレー専門店がほとんど無いという話は聞くのですが、家庭ではしばしば食べられているそうで、現地人が行くような店にはカレーメニューもあるんだとか。

こちらのカレーはココナッツミルクベースのチキンカレー。
通常フィリピンカレーはココナッツミルクとマジックサラップというフィリピンの万能調味料、そしてフィリピンのカレーパウダーを使うことが多いのですが、こちらのお店はマジックサラップは不使用。
それでいてめちゃめちゃ奥深い旨味があります。
それは何かといえばご主人の作る中華スープ。
この中華スープが美味しいからこそのカレーなのです。
さらにはココナッツミルクの使い方にもこだわりがあり、濃厚な部分しか使わないのだそうで、だからこその奥深さ。

夫婦愛のなせるカレーですよ!

メニューにはカツ丼や親子丼などもあり、これは何かといえば外の生蕎麦の看板の答えもわかりました。
つまり、元々は蕎麦屋だったんだそうです。
ご主人は中華の修業をしていたので跡を継いだ際に中華メニューメインで行こうと思っていたところ、昔からの常連さんの要望で丼メニューを残したとのこと。
さらに奥様のフィリピン料理も加え、このようなカオスな状態になったというわけですね。

確かにカオス。
しかしこれは幸せな混沌なのです。

お子様も可愛くて、家族の仲の良さが随所で感じられて。
素敵だなぁ。

熱海に行く度に立ち寄りたくなるような幸せなお店です。

評価:★★★★

静岡カレー日記


古庄「サヒルイチナナ」スペシャルセット


静岡県内で宅配のスリランカカレーサービスをしているサジットさん。
元は医療系の仕事についていたんだそうですが、その時のつながりで病院などへの宅配をメインとしているそうです。

それが静岡の農家と提携し、静岡の野菜を使ってスリランカカレーを作ることによって静岡を盛り上げたいという考えと、医療系だったからこそ医食同源という考えから健康的なものを地元の方に食べてもらいたいということから、今の仕事をメインでするようになったんだそうです。

週に二日、ご自宅の一階を改装したこちらで食べることができます。
また、テイクアウトも可能とのこと。
テイクアウトで利用しました。

地元農家と提携しているのでメニューは日替わり。
とれたて野菜を使用しているからこそ野菜のフレッシュな美味しさが感じられます。

この日はスペシャルメニューだそうで、内容も充実!
かぼちゃカリー、インゲンのバドゥマ、ククルマス、アルホッダ、キャベツのテルダーラ、なすのモージュ。
これだけ色々とついて1000円しないというのは素晴らしいですね!

スリランカの味と比べると塩気とスパイス感が控えめの優しく食べやすいテイストなのもサジットさんのこだわり。
日本人の舌にはこちらの方が合うということもありますが、何より日本の野菜の美味しさを引き立てるにはこのくらいの方が合うからということ、そしてやはり塩気少な目にすることによって健康の為になるよう考えているということ。

とにかくそのように地元愛が凄いんです。
スリランカの方なのに、これだけ静岡を愛し、静岡の為に料理を作っているとは素晴らしい!

土日限定で他のお店も展開しているサジットさん。
そちらにも是非行ってみたいなぁ。
でも車が無いと行きにくい場所のようです。
誰か車出してくれないかな。

サジットさんの愛と優しさが詰まったスリランカカレーでした!

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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