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カレー日記



千葉 本八幡「サンフラワー」ブンカレー


本八幡駅北口からすぐの場所にあるベトナム料理のお店サンフラワー。
フォーやブンといった米粉の麺料理を推しているお店です。

店内は東南アジアテイストのおしゃれな雰囲気。
多くのテーブルに電源があるのも旅人やノマドワーカーには嬉しい配慮です。

ディナータイムに訪問。
ベトナムカレーはあるかなとメニューをくまなく見ていると、どうやらありません。
しかしブンカレーがありました。

カレーのブンです。
ならばそれ一択。

まず、見た目がベトナムカレーとしてはかなり色濃いので「あれ?」と思いながら食べてみると「おお!」となりました。
スパイスが強いんです。
ベトナムカレーといえばココナッツミルクを使用した優しくまろやかな味わいのものが多いのですが、これはガツンとスパイシー。
麺の上にはスパイスで味付けられたチキンがドカンと鎮座し、例えるならラーメン二郎の豚のような存在感。
これまた肉好きにはとても嬉しい。

野菜やスパイス、ハーブなどのバランス感も良く、食べながらどんどんテンションが上がっていくようなブンカレー。
こういうベトナムカレーは初めて食べました。
美味しいなぁ。

ブンとフォーだと個人的にはフォーの方が好きなのですが、それでもこれは今まで食べたどのフォーよりも美味しいし、今まで食べたベトナムカレーの中でも一番かもしれないという美味しさでした。

満足度の高い一品です。
カレー麺好きな方ならわざわざ行く価値のあるお店だと思います。

評価:★★★☆

四国カレー日記



徳島 穴吹「白草社」カーラヤカリヤ(スパイシーチキン)




カルダモンアイス、セイロンティー


徳島県は穴吹。
山と川に囲まれたのどかな場所です。

こちらにスリランカカレーのお店があると聞いて行ってきました。
徳島から電車に乗って約1時間。
駅から歩いて10分程。

白を基調としたカフェ的なお店がありました。
食べログには11時オープンと書いてあったので11時に行ったのですが11時にお店は開いていません。
待っていると店主さんが出てきて「11時半オープンなんです。」と。
まぁよくあるやつです。
30分時間をつぶさないと。
そう思って店主さんにこの辺で時間つぶせるとこあります?と聞いてみると、「川があります」と。

川!

良いなぁw 思わず笑っちゃいました。
何もないけど綺麗な川がある。
素晴らしいじゃないですか。

そんなわけで穴吹川という川まで歩いてみれば気持ち良い。
そして川もきらきらと輝いていて美しい。
田舎だからこそですね。
こんな時間のつぶし方、都会に住んでいると忘れてしまっておりました。

そんなわけで時間になったので戻って入店。

看板メニューであるカーラヤカリヤをいただきました。
カレーは日替わりで選べます。
スパイシーチキンにしました。
旨辛海老油をトッピングして。

出てきたのは美しいスリランカカレーのワンプレート。
サラっとした仕上がりでスパイシーではあるのですが辛すぎないバランス感のチキン。
これに色とりどりの副菜が合わさって味が完成します。

パリップは豆の輪郭を留めた上品な仕上がり。
海老油を混ぜれば旨味と辛味が一段階上昇。

バランスが良いですね。
なんというか、美しくて上品でのどかなスリランカカレーなんです。
まるで穴吹川のような。

美味しかったのと雰囲気も良くて居心地最高だったので食後にカルダモンアイスとセイロンティーも。

カルダモンアイスはふわっとした食感。
強すぎない甘味がやはり上品です。

セイロンティーはキトゥルハニーがキャラメルのような状態になったものと一緒に提供。
とはいえ食感はキャラメルと違い、サクっとした部分もあるものでした。
このヤシ蜜の固形をかじりながら飲むとまた上品な甘味と美味しさ。

全面的に上品な美味しさ。
優しく美しい一皿。

徳島の山の中にこんなお店があるとは。
四国のカレーレベルもどんどん上昇していますね。

評価:★★★★

カレー日記



小村井「SARA」カレーセットC(チキンビリヤニ、ビーフカレー




スリランカロールス




チーズハンバーグ



面白いお店を見つけました。
小村井駅と曳舟駅のちょうど間くらいに位置する場所。
駅から少し離れた方の踏切のすぐ近くにあるこちらのお店。
2019年11月27日にオープンしたそうです。

メニューのラインナップが実に個性的で、スリランカ料理とステーキ&ハンバーグという実にわんぱくなスタイルです。
もちろんカレーもあります。

シェフはスリランカ人なのですが以前ステーキ&ハンバーグのお店で働いていたことがあるそうで、だからこそのこのメニューというわけです。

スリランカ料理というと野菜を使った副菜が華やかに盛り付けられたワンプレートを思い浮かべますが、そのようなメニューは日替わりランチでいただけるかどうか。

夜のカレーセットはビリヤニにカレーがけという男らしいものがあるんです。
こりゃたまらん!

ビリヤニはチキンビリヤニ。
これにビーフカレーをセレクト。
辛さを5段階から選べるのですが、店員さんにスリランカ現地の辛さは何番か聞いてみると4とのことだったので4でオーダーしました。

スリランカ料理も気になったのでロールスを。
そしてハンバーグも気になって仕方なかったのでチーズハンバーグも頼んじゃえ\(^o^)/

まずはビリヤニ。
長粒種の米を使用した味濃い目のビリヤニ。
そこにさらにビーフカレーがけ。
だがそれがいい!
目玉焼きも乗っているのですが、これを混ぜるとかえってしつこさが減るんですね。

大量ですが油感は控えめなのでペロっといけちゃう美味しさです。

ビーフカレーがちゃんとスリランカスタイルの味なのがまた嬉しいじゃないですか。

ロールスは魚やじゃがいものスリランカ風春巻きというかフライ的なもの。
タレもスリランカスタイルの辛口ダレとケチャップの2種。
これも正しくスリランカの味です。

そしてチーズハンバーグ!
ケチャップベースのソースはアメリカンテイスト。
誰もが想像するチーズハンバーグです。

スリランカ料理と肉料理が一緒に味わえる楽しさは他になかなかありません。

スリランカ人の店員さんは日本語もペラペラ。
明るく広いお店なのでファミリー層にも安心です。
値段も総じてかなりお得。

地域密着型のお店ですが、マニア的にも嬉しくなっちゃうようなエッセンスを同時に感じるお店です。

多人数で行って色々頼みたいですね。

評価:★★★☆

カレー日記



千葉 新検見川「256」スリランカ風彩りプレート(辛い海老)+スリランカ風チキンハーフ




苺とショコラ




カシスオレンジの雫



新検見川駅からバスで15分程行ってやっとたどり着くというなかなかハードルの高い場所にありながら、予約制でその予約が連日一瞬で埋まるという人気店です。

パフェとカレーのお店で、メニューはその時期によって変わります。
メニュー告知と共に予約日の告知もSNSであり、その時間は必死になって予約待機する人が数多くいるということです。

この日のメニューはスリランカ風彩りプレート。
そして苺とショコラのパフェ。

スリランカプレートはメインのカレーを海老かチキンから選べ、追加料金でハーフカレーもつけられるということで辛口の海老とハーフでチキンを追加しました。

これが美味しいんですよ。
スリランカの味かというと少し違います。
しかし、随所にセンスの良さが感じられ、日本人だからこそ作れる美味しいスリランカカレーになっていました。

カレー自体はオーセンティックなスリランカ料理の味に近いのですが、副菜の使い方が独創的。
特に海老カレーとパリップの間にレモンを使った副菜が隠されていて、そのレモンの酸味がこのカレーの美味しさを一段階上に上げる隠し玉となっていました。
これは楽しい!

メインのパフェも凄いです。
一匙毎に味が変化していく手の込みまくったパフェ。

僕はホイップクリームがそれほど好きではないので、ホイップクリームをよく使いがちなパフェはあまり好きではないんです。
でもここのパフェは大好きだと思える素晴らしさ。
クリームも使ってはいますがチョコクリームですし、下の層に行く程に様々な味が混ざる。
甘さは強すぎず、素材の味が活きていて実に美味しい。
凄いなぁ。

ドリンクもカシスオレンジの雫はカシスのジェラート使用でスキの無い美味しさ。
死角なしです。

二部制となっており、席につくと店員さんが料理の説明やお店の説明などをしてくれるのもアミューズメント感あって楽しいですし、店内も非常におしゃれで落ち着いた空間です。

これはまた行きたくなってしまうお店。
予約が殺到するのも納得です。

食べ終わって家に帰る時、子供の頃に一日遊園地で遊んで家に帰らなくてはいけなくなった時のあの切ない感情が蘇りました。

非日常感も味わえる、素晴らしいお店です。

評価:★★★★

カレー日記



白山「ヤムヤムカデー」スリランカプレート(チキン、海老)


スリランカ料理を主体としたカフェ的なお店です。
個人的な話ですが白山には月に一回通っています。ただ、いつも日曜なんですよ。
こちらのお店はオープン時から気になっていたのですが、当初は日曜営業をしておらず、いつも通り過ぎるばかりでなかなか行けないんだよなぁと思いながら別のお店へ行く為にこの道を通りかかったら、日曜なのに空いてるじゃないですか!

どうやらいつの間にか日曜営業が始まっていたようで。
予定変更してこちらに入りました。

ランチはスリランカプレート。
カレー1種なら1200円。追加するごとに300円ずつ増えて行くという方式です。

この日のカレーからチキンと海老の2種をセレクト。
副菜には菜の花のマッルン、大根カレー、パリップ、ポルサンボーラ、そしてパパダンがつくので結果的に4種カレーとも言える豪華版。
デザートにはキトゥルハニー(ヤシ蜜)がけのヨーグルトも出てくるのですから満足感高いです。

お店の雰囲気や店主さんの所作などから見るに、上品で優しいカレーなのかなと思いきや、要所要所で切れ味鋭いワイルドさも兼ね備えた緩急のあるワンプレートでした。

チキンカレーは胡椒辛さのきいたサラサラタイプ。
エビはココナッツミルクベースで、殻も尻尾も取っていないんです。しかしだからこそその旨味をしっかりと堪能できる形のもの。
殻も尻尾も一緒に食べられる柔らかさなのも良い感じ。

副菜はどれも優しく、混ぜて美味しくなるように引き算の味付けになっているのがまた好印象。

しみじみ美味しいです。

メニューを見るにドリンクにもこだわっている様子。
今回は時間があまり無かったのでカレーのみでおいとましましたが、次回はゆっくりと食後にドリンクも堪能したいと思いました。

白山に行く楽しみが増えました。

評価:★★★☆

静岡カレー日記


新浜松「ララカレーハママツ」デビルポークカレープレート


静岡県の浜松にスリランカカレーのお店があるということで行ってきました。
静岡は不思議とスリランカカレーのお店が多いんですよ。
東京や大阪に比べたら少ないですが、近隣する県の中では圧倒的に多いと言えるくらい。

地方で海外のカレーが広まるというのは意外とよくあること。
富山県の射水だったり埼玉県の八潮でパキスタンカレーの名店が多いのですが、それは成功した人の同胞が集まるからという理由が大きなものなのですが、静岡はそうでもないところがまた興味深いんです。

鰹節とモルディブフィッシュ。
緑茶と紅茶。

そのあたりの近さなのかななんて思ったりしてますが。

前置きが長くなってしまいましたがこちらはカウンター席のみの小さなお店。
スリランカカレーか副菜がつくカレープレートか。
あとは具をどうするかを選ぶ形になります。

デビルポークカレーをプレートでいただきました。

シェフは日本人男性で、このカレーの味はスリランカの味そのものというわけではなかったのですが、確かにスリランカの雰囲気を感じるものであり、出汁感とスパイス感は何カレーなのかと言われるとスリランカカレーだと言うのが一番しっくりきます。

スリランカカレーの日本アレンジといったテイストなのですが、カレーとして十分に美味しいものでした。

静岡スリランカがもっと盛り上がったら良いなと思います。

評価:★★★☆

カレー日記


飯田橋「ザライオンロック」日変わりカレープレート


間借りカレーもすっかり定着してきた感のある東京。
神楽坂にも「つぼみのかおり」という間借りカレーのお店ができて実に良い感じだと思っていたら、そこからちょっと先にまた新しいお店ができているのを発券しました!

シェフはスリランカ人男性。
接客を担当するのは日本人男性なのですが、お二人は義理の兄弟だそうです。
日本人男性はこちらの間貸し主というか、夜営業のワインバルの店主さんでもあり、昼が空いているのでお姉さまの旦那さんであるシェフに間貸ししつつ、お手伝いしているということです。

メニューは日替わりのワンメニュー。
この日は砂肝、海老、豆の3種盛り。
ポルサンボルなど副菜もつきます。

食前にサマハンが出てきていきなり嬉しいスタート。

プレートは全体的にすっきりした味わいで辛さは控えめながら、辛いもの好きの為に唐辛子が一本添えられているのが嬉しいです。

どれも美味しかったのですが特に砂肝が気に入りました。
食感も良く、程よく効いたスパイス感と程よく出た旨味のバランス感。

シェフはスリランカでゲストハウスを経営していて、そちらで料理を振る舞っていたそうです。
男性が作るスリランカカレーでありながら家庭的な優しさを感じたのはそういうことでしたかと膝を打ちました。

これが1000円というのは実に得。
ランチタイムは満席の大盛況。
どうやら既に地元の会社員に受け入れられているようです。

様々なきっかけで、様々なスタイルで営業が始まるのはカレーの世界の幅を広げてくれて喜ばしい限り。

神楽坂エリアの方は覚えておいて損のないお店ですよ!

評価:★★★☆

カレー日記


東京駅「ゴドノフ東京」オリジナルカレー


丸ビルのレストラン街にあるロシア料理のお店です。
別のお店目当てで行ったのですが看板にオリジナルカレーの文字を発見し、どうしても気になってしまい入店。

何しろ通常はロシア料理にカレーはありません。
しかしごく稀にロシア料理的解釈でカレーを出すお店があり、それが軒並み美味しい(と言っても片手で足りるくらいしかないのですが)ので、こちらもきっと美味しいのではないかと、そういう期待が膨らんだわけです。

そんなわけで頼んだオリジナルカレー。
粗目の豚挽肉とトマトベースのカレーです。これにパクチーが乗っています。

ロシアらしさはどこにあるかというと、横に添えられたサワークリーム。
そしてご飯がプロフ、つまりロシア風ピラフであるということ。

カレーは変化球ではないのですが、このような合わせ方が変化球。
そして合わせるものがちゃんと美味しいので、結果的に直球勝負できる美味しさになっていました。

フライドオニオンもかかって食感と香りにも変化が出て良いですね。

こういう個性、好きです。
ロシア料理店に限らず、通常はカレーがその郷土料理に含まれないお店が出すカレーというのは楽しいものです。
そもそも日本のカレーライスもそうですから。

カレーの可能性は無限ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


北千住「千住の永見」カレーコロッケ


北千住駅前は飲み屋が多いのですが、こちらはその中でも老舗。
非常に活気があります。

隣にある天七でカレー玉をつまみに一杯ひっかけ、二軒目にこちらにやってきました。
何しろこちらにはカレーコロッケがありますから。

久々の訪問となりましたが初めて二階席へ通されました。
二階席は人口密度が高い!
テーブル席でも肩を寄せ合いながらの相席となります。

カレーコロッケと煮込みで二杯目。

煮込みは味噌のシンプルなもの。
しょっぱめの味わいが下町感あって好きです。

カレーコロッケはおむすび形。
シンプルにカレー粉味のじゃがいもコロッケなのですが、揚げ具合が良く、ソースを少したらして食べると懐かしい美味しさに魅了されます。

ただ、二階席の喧騒はかなりのものでして、目の前の連れと話をするのにもかなり大声を出さねばならない感じで少し疲れてしまいました。
というわけで一杯だけ飲んでまた違う店へ飲みに行ったのです。

評価:★★★

カレー日記


秋葉原「あげばか」唐揚げ3個カレーソース


ヨドバシアキバの入り口近くにある唐揚げのお店です。
テイクアウトのお店と思いきや、食べて行けるスペースがあります。

プレハブではないのですがそれ的というかなんというか、とにかく一応は雨風を多少しのげるスペース。

こちらはカレー食べ放題なんかもやっていて気になったのですが、メニューを見ると唐揚げ3個からオーダーできるんですね。
そして選べるソースにカレーもありました。

ならば唐揚げ3個に選べるソースで。
「食べて行きます?」と聞かれたのでそうですねと。消費税は10%となりました。
しかしお値段は418円ではなく、523円。

何故?と思ったらどうやらソースは100円かかるようです。
「選べるソース」というワードに引っかかってしまいました。
ひっかけ問題でした。

閑話休題。
唐揚げですが、なかなかのしょっぱさ。
そしてカレーですが、なかなかの薄さ。

これを食べ放題と言われてもそんなに量は食べられないでしょう。

3個とソースだけで十分でした。

評価:★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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