カレー日記


恵比寿「コウソカフェ ビオライズ」旬のグリル野菜を乗せた18種類のこだわり野菜カレー


レモンの豆乳ティラミス


88種の機能性成分を多く含む、標高1000m以上の厳しい環境で育った素材を18ヶ月間かけて発酵熟成し製造したという酵素ペーストを使った料理やドリンクがいただけるお店です。
難しいことはよくわかりませんが、健康に良さそうな雰囲気は満載です。

こちらにカレーがあるということで行ってみました。
18種のこだわり野菜カレーは油や小麦粉を使わないヘルシーカレー。
通常のカレーと、スペシャル版のグリル野菜を乗せたカレーがあったので、後者の方にしてみました。
カレーはスパイシーかマイルドが選べるのでスパイシーで。

食べてみるとカレーはトマトベースの濃厚野菜ジュースにカレーのスパイスを追加した感じ。
ルーには野菜の形はなく、溶け込んでいる状態です。

焼野菜は香ばしくて良いですね。
ご飯は玄米で、これも合います。

悪くないですよ。
ただ、ちょっと高いかなぁとは思いました。1300円くらいしましたから。

しかし、デザートに頼んだレモンの豆乳ティラミス食べてみたらこれが美味しくて!

全体的にヴィーガンにこだわっているようで、スウィーツも生クリームではなく豆乳なんですね。
それでこの美味しさはなかなか凄いですよ。
これが200円でランチセットになるので、トータル1500円とすると、このティラミスのお得感で文句なし。

さらにいえば店員さんがみんなたいへん可愛らしい女性というのも個人的プラスポイント。
お客さんも女性ばかりでしたが、最近は男性の一人客も増えているそうで。

酵素ドリンクもいただいたのですが、なんだか元気が出た気がします。
またスウィーツとドリンクで一息つきに来たいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


銀座「カレー大學 銀座食堂」ポークヴィンダルー&親子キーマ


カレー大學っていうのがあるんですね。
簡単にいうとお金を出してカレーについて学ぶ大人の趣味の習い事という感じでしょうか。
これができたのが2014年のことなんですが、その頃既に僕はカレーについて独学で知識を得まくっていたので、今更金出して習ったところで知ってることばかりなんだろうなぁ…と思ってたいした興味もわかずにいました。

しかしそのカレー大學で学んだ方々が話題になってたり、お店を出したり、そのような流れになってきたんですね。
カレーを商売にしようと思っている人にはカレー大學、良いのかもしれません。

僕はカレーを仕事にしようとは思っていませんから(といいつつ時々仕事もしているんですが、それはあくまで趣味の延長で自分の趣味としてできるものであればお手伝いしているという形です)、相変わらず興味はないんですがね。

というわけでカレー大學でカレーを学んだ方が7月の土日限定で銀座でカレーを出すと聞いて行ってきました。

この日のカレーはポークヴィンダル-と親子キーマのあいがけということでした。
ポークヴィンダル-はわかるけど親子キーマって何だ?と思ったら、鶏挽肉とうずらの卵のゆでたものが入っていました。
だったらこの挽肉もうずらにしないと親子じゃなくない?なんて思ってしまうんですが。。。

ポークヴィンダル-は予想していたものとかなり違い、サラサラスッキリさっぱりなヴィンダルー風カレー。
個人的にはもっとガツンとスパイシーなヴィンダルーが好きなので、僕の好みからははずれていましたが、こういうのが好きな方もいらっしゃるんでしょう。

キーマは普通に美味しかったです。
ミョウガきざんだものがかかっていたりして、これはなかなか。
でもやっぱりうずらじゃなくて普通に鶏卵のゆでたまごにしてくれよと思ってしまうんですよねぇ。

副菜は人参と、きのこ。
どちらもスパイス調理したものです。
このあたりがスパイスカレー的といえばそうです。

お値段1200円。
うーん。。。
これも美味しいんですよ。
でももっと安くてもっと美味しいスパイスカレーいっぱいありますからねぇ。
カレー大學ってこんな感じなのかと思ってしまいました。

評価:★★☆

カレー日記


根津「NC」NC牛キーマカレー


池之端に都電の車両がある小さな公園があります。
かつて池之端七軒町という停留所だった場所なんだそうですが、このあたりは閑静な住宅街となっています。
そのすぐ近くにカレーのお店ができたと聞いて行ってきました。

お店は知らないと見逃してしまいそうなほど周囲に調和しています。
新しく、お洒落な雰囲気で、店内入るとカウンター席とテーブル席が。
一人だったのでカウンターに座ろうとすると、「そちらは暑いのでこちらにどうぞ」と店員さんが優しくいざなってくれました。
非常に暑い日だったので助かりました。
いただいた水をグイっと飲み干すと、すぐについでくれる、そんな気遣いもバッチリです。

カレーはチキンカレーと牛キーマカレーの二本立て。
朝食にチキンカレーを食べた所だったので、牛キーマカレーをお願いしました。
辛さは選べるということで、辛口でお願いすると、「凄い辛いとおっしゃる方もいらっしゃるんですが大丈夫ですか?」と非常に丁寧に。
「辛いの好きなんで大丈夫です」と答えて待ちました。

すると別の店員さんが「凄く辛い方が良いですか?」と改めて聞きにきたので「程良い辛さでお願いします」と答えました。
このあたりの丁寧さ、これがしつこいわけではなく、本当に心からの優しさなんだろうなというのが伝わるお二人で、なんだかもうこの時点で満足していました。

カレーはシンプルな牛挽肉のカレー。
小麦粉は使用せず、スパイスで作ったカレーなのですが、今どきのスパイスカレーというわけではなく、健康食、自然食という方向性。
作っていらっしゃる方が白髪まじりの男性で、カレーマニアが作ったカレーというわけではなく、料理好きの自然食好きな方なんだろうなと思える優しい仕上がり。
辛さは程良い辛さ。もっと辛くても良かったかなと思いましたが、このくらいの辛さの方がこのお店には合っていますね。

これに豆苗の野菜炒め、塩分無添加の山吹味噌を使った味噌汁、ヨーグルト、目玉焼きもサービスでついて1000円。
十分納得の内容です。
特に味噌汁が独特の美味しさで印象に残りました。

夜はおつまみメニューもあってお酒も飲めるようです。
店員さんが本当に優しくて暖かい素敵なお店なので、また行ってゆっくり飲みつつカレー食べに行きたいですね。

評価:★★★☆

カレー日記


野方「タマエテント」香味野菜のスパイシーキーマカレー(ハーフ)


テントカレー(ハーフ)


ウマイボウ(ラム)


テントラム


野方駅近くにあるカフェバーです。
こちらのキーマカレーが美味しいと聞き、連れて行ってもらいました。

夜に訪問。
お酒やおつまみもあります。
夜はカレーもハーフサイズがあるんですね。

お目当てのキーマと、店名を冠したテントカレーをそれぞれハーフで。

他にウマイボウという串焼き。
肉は色々と選べるのですがラムがあったのでそれに。

お酒はテントラム。
これは何かというとラムチャイです。

キーマは香味野菜と豚挽き肉のドライカレー的キーマ。
これに野菜や副菜などが一緒に盛り付けられるスタイルは今どきっぽいですし、バランス的にも嬉しく、見た目も良いですね。

そしてテントカレーはチキンのトマトカレー。
メティリーフがかかっているのがまた今どきっぽくて。

カレーメインのお店ではないので、精魂込めてカレーを作ったぞ!というものではないのですが、気楽に今っぽいカレーをちゃちゃっと作ったら結構美味しくできたじゃん!みたいなカレーであり、カフェバーでこういうカレーが出てきたらとても嬉しいわけです。
良い意味で力の抜けたカレー。
力は抜けていても基本はしっかりと抑えられているのは、カレーの知識もちゃんとあるからこそでしょうね。

スパイスが苦手な一般的な女子でもきっと楽しめるカレーでしょう。
また、スパイスがっつりが好きな僕のようなおじさんでも満足できるカレーでした。

ウマイボウも美味しく、ラムチャイも美味しく。
素敵なお店ですよ。

評価:★★★☆

カレー日記


神奈川 鎌倉「オクシモロン onari」エスニックそぼろカリー


チーズケーキ、アイスコーヒー


鎌倉小町通りの大行列大人気カレーカフェオクシモロン。
東京の二子玉川にもお店を出しましたが、鎌倉にも二店舗目ができていたんですね。

本店とは逆サイドの御成にあるこちらはおしゃれな洋服屋さんとつながっていました。
小町店は大行列覚悟なのですが、こちらはタイミングも良かったのか店内に先客が少しいただけで並ばず入れました。

カレーは和風キーマとエスニックそぼろの2種のみ。
サイドメニューやスウィーツもあるので問題ありません。

名物のエスニックそぼろカリーを辛口でお願いしました。
いつもこれを食べると、カレーの量が全体の割合からすると少し少な目であり、物足りなさを感じることもあったのですが、辛口にすると味が強まって全体の中でも確かな存在感を放ち、バランスが良くなったように思います。

美味しかったので食後にデザートとアイスコーヒーも。
オクシモロンはスウィーツも美味しいですからね。

頼んだのはチーズケーキ。
これがまた最高!
ベイクドチーズケーキなのですがしっとりとした食感が良く、味も酸味と甘味のバランスが絶妙。
カレーの後に食べるデザートとして最高じゃないですか。

やっぱり凄いお店ですねオクシモロン。
並びが苦手な方はこちらでも十分以上にその魅力を堪能できると思いますよ。

評価:★★★☆

カレー日記



神奈川 和田塚「極楽カリー」カリーセット


白楽の超個性派店サリサリカリー。
そこで修行した方が鎌倉で開いたのがこちら極楽カリーです。

メニューが1種類のみ、店内に様々な覚書が書いてある。
このあたりはサリサリの遺伝子を十分に受け継いでいます。

しかしそれでいてサリサリよりも気さくでお洒落さもあり、そこは鎌倉というエリアに合わせたのか、マスターのセンスなのか。
センスといえば本が沢山置いてあったんですが、そのラインナップにも確かなセンスを感じました。
つまり、センスが良いんです。

味もやはりセンスの良いマスターが作るサリサリのカレーという感じ。
サリサリの味とほぼ同じで、塩気強め、鶏肉がフレーク状になった濃厚カレーです。

元を辿るとパキスタンのカレーということですが、パキスタン特有の油の強さは確かにあるものの、一緒に出てくる野菜がさっぱりとしたものだからこそ、重く感じることもなくペロっといけちゃうんです。

食後にチャイもついて1500円。
安くはありませんが、十分納得できる値段設定です。

マスターの個性の強さはサリサリ程ではないかもしれませんが、その強すぎる部分が薄まった分、こちらの方が好きと感じる方も多いのではないでしょうか。
個人的にはお店の雰囲気やその他諸々トータルで考えるとこちらの方が好きかもしれないと思ったくらいです。
近くにあったら定期的に通っちゃうだろうなぁ。

鎌倉エリアは名店が多くて都内在住の僕としては羨ましい限りです。

評価:★★★★

カレー日記


高田馬場「プネウマカレー」チキンカレー


東西線の高田馬場駅7番出口からすぐ近くの場所で2017年7月6日にオープンしたカレーライスのお店です。

プネウマとは哲学用語であり、存在の原理とかそういう意味だったり、元をたどると気息というような意味だったりするわけですが、それを名に冠したカレーとはいったいどんなものなのか?
カレー好きで哲学も好きな僕としては開店前から気になっており、開店日に早速行ってきました。

まずは基本のチキンカレーをいただきました。
ごはんの量は少な目でオーダーしましたが、少な目でも十分な量がありました。

カレーはスパイシーでありながら深みもあり、欧風カレーでもスパイスカレーでもなく、独特な立ち位置にあるカレーです。
しいていうなら家庭カレーの物凄くこだわってスパイス多めに使ったカレーとでもいいましょうか。

独特の味の深みは、日本一のイリコの産地として有名な伊吹島産のアンチョビを使用しているということで、このあたりがその理由でしょう。
基本しょっぱめで辛めなのですが、ごはんがすすむカレーですね。
スパイスも毎朝挽くのにこだわっているようで、だからこそのスパイス感が出ていて良いです。

値段的にも雰囲気的にもカレースタンド的なお店ですが、色々とこだわりと哲学を感じるカレーでした。

他のカレーも気になるのでまた行ってみようと思います。

評価:★★★☆

カレー日記


高田馬場「014」スパイシーチキンカレーライス定食


不定期開催されていた西早稲田サンデーカレーライスというイベント。ここのところは人気も出てきて予約でいっぱいになるようになってきたという話だったのですが、そのサンデーカレーの梶田さんが高田馬場のバル014で、7月から8月の平日限定ランチとしてカレーを振る舞うことになったと聞いて、初日に行ってきました。

13時頃の訪問。
メニューはひとつ。スパイシーチキンカレーライス定食のみ。
スパイシーチキンカレー、新玉ねぎと大根の浅漬マスタード和え、パプリカの焼きびたし塩こんぶ、小松菜のピリ辛クミン炒め、そしてライスが一皿に乗ったカレーです。

大阪スパイスカレーを思わせるルックス。
カレーのみで食べても美味しいですし、副菜を混ぜてまた味が変わり、違った美味しさを生み出すというスタイルです。
スパイス使いはシンプルで爽やかな方向性。
これに副菜の酸味や甘味が加わって最終的に完成する味。
計算されてますね。
ご飯も固めの炊き具合が実に良い感じ。
美味しいです。

これが800円で食べられるのは凄いことだと思いますよ。

「慣れてきたらメニューも増やし、あいがけなどもできる形にしたい」と梶田さんはおっしゃっていたので、この2カ月でどこまで進化するか楽しみです。
そして、近い将来に実店舗で食べたいカレーですね。
その際にも是非高田馬場でお願いしたいところです。

評価:★★★★

カレー日記


神奈川 日本大通り「ケロッグアンドカリー」柔らか煮込みビーフのオーブン焼きカレー


大さん橋ホールに用事がありまして、その帰りにカレーを探していると気になるお店を発見。
見た目お洒落カフェ的な外観なのですが、焼きカレーをはじめ様々なカレーをいただけるお店のようで。
入ってみました。

イチオシは焼きカレーのようだったので、ビーフの焼きカレーを注文しました。
しっかりと煮込んだおおぶりの牛肉、そして欧風かと思いきや欧風ともまた違う独自の方向性のスパイス感と深みのバランスが良いカレー、野菜も色々と入っており、栄養バランスも良いです。

他にもキーマビンダルーがあったり、インド的に寄せたカレーもあれば、揚げ物を合わせて美味しくいただく的なカレーもあり、おしゃれでありながら女性のみならず男性にも受ける要素が色々と。
これはデートで行くと男女お互い嬉しいお店じゃないでしょうか。
場所も大さん橋近くで雰囲気良いですしね。

実際店内はカップル客もいましたが、7割女性客。ソロ男性客もちらほらいたので、独り身のカレーおじさんでも寂しくありませんでした\(^o^)/

評価:★★★☆

カレー日記


新橋「幸正」ビーフカレー


マッシュポテトとピクルスのセット


コーヒー


SNSを色々とやっていると、様々なカレーの写真を見かけるのですが、その中でも特にインパクトのあるカレーの写真がありました。
どこのカレーなのかと調べてみると新橋。人気つけ麺屋の方がプロデュースしているとか。
何かと気になります。

とある土曜日にようやく新橋近辺で用事ができ、ついでに行ってきました。
お店は和風な店名から想像できるような和風な佇まい。
しかし出てくるカレーは和でも洋でも印でもない、完全オリジナルです。

お店イチオシのビーフカレーはターメリックライスとトマトライスの2層の上に醤油と赤ワインで煮込んだ牛肉が乗り、ご飯のまわりにサラサラなカレーがまわしかけられているというか注がれているというか。
芸術的なルックスです。

まずこのご飯2層の意味があるのかが気になる所なんですが、食べてみたらちゃんと意味があることがわかります。
トマトライスはトマトの酸味がこのカレーと肉の全体の味をつなぐ役目をはたしていましたし、ターメリックライスの中にはゆず大根を刻んだものが入っており、これがまた食感と良い、風味と良い、変化を出して美味しさのレベルを上げるのに一役買っていました。
牛肉も奥深い味わいで美味しいです。

カレー自体は実にシンプルなんです。
普通のご飯のこのカレーだけかけて食べたなら、ちょっと足りないかもしれないというカレー。
しかし、普通のご飯ではない2層仕立てのご飯に、この牛肉が乗ると、このカレーが実にちょうど良く合ってくるんです。
計算されていますね。

値段は少々お高めですが、カレー単品でも頼めるようになったようです。
セットにすることもでき、セットにするとスープとマッシュポテトとピクルスがついてくるのですがこれもなかなか美味しいので、欲張りな方はセットで是非。
さらに欲張りな方は食後のコーヒーも美味しいのでそれもいっちゃえば良いでしょう!

唯一無二のカレーでした。
また食べに行きたいお店です。

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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