カレー日記


神奈川 矢部「ポカラ」ポークかれー+目玉焼き


ポカラというのはネパールの地名のことですが、こちらのお店は日本人シェフのお店です。
隣駅である淵野辺から歩いてしばらく行った所にあったそうですが、現在は移転して矢部駅から歩いてしばらく行った所にあります。
歩くと20分くらいでしょうか。

店内は喫茶店のような雰囲気。
陽光が差し込んで明るいです。
壁にはジミ・ヘンドリックスからダニー・ハサウェイ、キャプテンビーフハートなどのレコードのジャケットが飾ってあり、マスターが60年代、70年代の洋楽好きなのがうかがえます。
店内のBGMもまさしくそんな雰囲気で、60年代70年代の洋楽ファンにはこれだけでも嬉しく、居心地の良いお店なわけです。

メニューはどれも安く、700円程度。
これにトッピングをつけるかどうかで値段が多少変わるのですが、トッピングも安くて100円程度です。
辛さも選べるスタイルです。

ポークかれーに目玉焼きトッピングだと780円。
食べてみるとしっかりと炒めた玉ねぎの甘味が味の根幹となっている奥深いカレーであり、豚肉の柔らかさも程良く、スパイス感もちゃんとあって実に美味しいカレーじゃないですか!
目玉焼きと一緒に食べればまろやかになり、食べ応えも上昇。

これにミニサラダとラッシーがついて800円しないって安すぎますよ!
ラッシーもちゃんと自家製でしたし。

駅から遠いのですが、わざわざ歩いて行っても損しない美味しさと値段。
歩くのが苦手な方はタクシー使っても良いでしょう。
とにかくカレーが破格に安いので。

作るのが手間暇かかるカレーだと思いますが、マイペースにこのスタイルを貫いて欲しい名店でした!

評価:★★★★

カレー日記


西武新宿「FISH」ホウレン草チキンカレー&キーマカレーライス


かつて六本木一丁目駅すぐの赤坂アークヒルズにあったカレー専門店FISH。
マスターの「玉ねぎを炒めるのに疲れた」という切なすぎる、そして一からちゃんとカレーを作ったことがある者にとっては共感せざるを得ない理由で、多くのファンに惜しまれつつ閉店してしまったのが2017年6月でした。

しかし1年の時を経て2018年6月、FISHの常連さんだった方によって西武新宿駅近くに見事復活したのです\(^o^)/

名店が如何ともしがたい理由で惜しまれつつ閉店。その後常連さんが受け継いて復活というのは銀座の名店ニューキャッスルと同じスタイル。

これは素晴らしいことですよ。
何しろ常連さんですから愛があります。熱意があります。
そして店主さんに認められた方ですから、意志を受け継ぐという意味ではこれ以上ない形だと思うんです。

行ってみると店内は六本木FISHとは違い、もっとインド本国の食堂のような雰囲気。

個人的に一番好きだった白身魚カレーとキーマのコンビを注文したのですが残念ながら白身魚売り切れ。
ならば逆に食べたことのないものにしようと、ホウレン草チキンとキーマのコンビを注文しました。

見た目、副菜の乗り方など、今時感があり、当時のFISHそのままではないのですが、これはむしろ喜ばしいことでもあります。

まずキーマを食べてみると、しっとりとした美味しさは確かにFISHのキーマ!
嬉しくなっちゃいます。

ホウレン草チキンも優しい美味しさで、他のカレーもきっと美味しいだろうと思えるクオリティでした。

西武新宿駅近くはカレーの名店がひしめきあう激戦区。
そこに名店が形を変えて復活。
カレー好きとしては最高に嬉しい出来事です。

また白身魚カレー食べに行かないと!
要注目のお店ですよ\(^o^)/

評価:★★★★

カレー日記


代々木八幡「裏サバスカレー」ハーフ&ハーフ(ポークビンダルー、ブルーベリーキーマ)


アイスコーヒー




シーシャバー「サバス」の平日ランチ間借りで「裏サバスカレー」としての営業。
もう7年前から(2018年6月現在)になるそうです。

営業時間は基本的に12時から15時だそうですが、定休日含めイレギュラーな場合も少なからずあるということなのでSNSのチェックをしてから行くのが良いでしょう。

この日はチキンカレーはなく、代わりにポークビンダルーがあったので、それとブルーベリーキーマのハーフ&ハーフで。
あいがけという言い方ではなく、ハーフ&ハーフという言い方がベテランであることを感じさせます。
思えばちょっと昔はハーフ&ハーフという言い方が主流だったのが、最近はあいがけ主流になってきてますものね。

ポークビンダルーからいただいてみると、かなり独特のフルーティーな酸味と甘味を感じました。
これは何だろうと聞いてみると、ワインビネガーの代わりにパイナップルジュースを使っているんだそうで。
面白いですね。酢も使ってはいるそうですが、少なめにしてパイナップルジュースで合わせるのはナイスアイディアです。
中華料理の酢豚も、豚、酢、そしてパイナップルが合いますから。

ブルーベリーキーマもやはりフルーティーな美味しさ。
ブルーベリーはしっかりと溶け込んで見た目には感じませんが、味の中で存在感があります。
チャツネの代わりにブルーベリーを使っているんですね。
これまたナイスアイディアです。

どちらもフルーティーな美味しさですが、ベクトルが違う味なので飽きることなく夢中で食べてしまいました。
男性にも女性にも、カレーマニアにも一般人にも受ける味だと思います。
これがポテトサラダとドリンクついて950円は嬉しい価格設定。
最近流行のスパイスカレーだとあいがけで1200円以上取るお店も少なくないですから。

こちらのマスター、独学でカレー作りを習得し、普段はクラブやフェスなどでケータリングでカレーを出しているんだそうです。
音楽好きだからこそのアーティスティックな一工夫。
一見普通なんですが、食べてみれば普通ではない個性。

評価:★★★★

カレー日記


参宮橋「キュマン」キュマンプレート(ラム、キーマ)


参宮橋エリアは何気に隠れたカレーの名店が多いエリアなのですが、その中のひとつにこちらキュマンがあります。
小さな可愛らしいカフェ的外観。
店内は6人で満席のカウンターのみ。
女性に人気のお店と思いきや、僕が行った時は僕含め4人が男性だったので、しっかりと男性人気もあるんですね。

そして基本的には女性が店主のお店なのですが、この日はエグザイル系のイケメンお兄ちゃんが切り盛りしていました。
どうやら女性店主は二軒目の準備でお忙しいようで。
ということはつまりキュマンの二店舗目ができるということですから、ファンにとっては嬉しくて待ち遠しいニュースです。

サラダとタマゴがつくキュマンプレートから、ラムとキーマをチョイス。
見た目カラフルで非常に華やか。
味は辛口表記のものでも優しく柔らかい味わいでした。
ご飯が特に美味しかったですね。
栄養バランスも良く、見た目も良いので、野菜不足の男性にも嬉しいですし、可愛いもの好きな女性にも嬉しいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


西武新宿「HRKハクリュウカン」特撰チキンカレー


水餃子カレー


サバカレー


ベーコンとほうれん草カレー


厚揚げと長ねぎカレー


レバニラカレー


カレー激戦区西武新宿駅エリアでもお気に入り店のひとつであるハクリュウカン。
最近はバータイムのおつまみココットカレーで色々と面白いメニューを出してくれて楽しいです。

ここでまだ紹介していないものを以下まとめます。

・ベーコンとほうれん草
そのまんまなのですがベーコンの風味がカレーの味に変化を加えていて旨味が増しています。

・厚揚げと長ねぎ
これもそのまんまなのですが、不思議と味噌汁っぽくなるんですね。意外性のある美味しさです。

・レバニラカレー
これは裏メニューです。マスターに「他には何か考えているのあります?」と聞いたところ、常連さんにレバニラカレーライスを出していると。
それをココットでできるか聞いてみると快諾してくれました。
七味をかけてくださいということで、一緒に七味も。
レバーもニラもクセのある食材ですが、カレーでそのクセが美味しさにかわります。
卵黄が入っているのもポイント。まろやかになって全体の味をまとめるんです。

やっぱり凄いお店ですよ。
他にも色々と新メニュー期待しています。
何度でもいいますが、隠れた名店です。

評価:★★★★

カレー日記


新宿「BERG」五穀米と十種野菜のカレー


極上和牛のコーンドビーフ


ソーセージ&クラウト


喫茶店なのか立飲み屋なのかファストフードなのか。
使う人によって、そして使いタイミングによって印象が変わるお店です。
新宿駅直結のベルク。
ソーセージなどを中心としたドイツ料理と、ビールや珈琲のお店なわけですが、カレーもあり、そしてこれがちゃんと美味しいんんです。

五穀米と十種野菜のカレーということで野菜で作られたカレーなのですが、挽肉も入っていてバランスが良く、味もトマトベースのヘルシーな美味しさ。
スパイス感はそれほど強くないので老若男女楽しめる味だと思います。

ソーセージも美味しいですが、個人的におすすめなのは極上和牛のコーンドビーフ。
つまりコンビーフなのですが、肉の旨味が凝縮されていておつまみとしても良いですしカレーのトッピング的に頼んでも合います。

料理のみならず様々なことにこだわっているお店であり、喫煙可だということも確かなこだわりというか、深い考察から。
店主さんは非喫煙者なのですが、あえての喫煙OKとしているそうです。
もちろん喫煙スペースとそうでないスペースは分かれているんですが、マナーさえ守っていれば問題ないと思うんですよ。

もちろん喫煙者のマナーも問われてしかるべきですが、最近は非喫煙者のマナーの方が悪いのではないかと思うこともしばしば。
僕は非喫煙者ですが、煙が嫌だったり身体的に受け付けないのであれば行かなければ良いだけの話です。
お店にクレーム入れるのは話が違うと思うんですよね。
お店的にはクレームに対してそれを甘んじて受け入れざるを得ない状況も多く、見ていてしんどく感じることもしばしば。
しかし、ちゃんとこだわりを持ってそのクレームを突っぱねている姿はむしろカッコイイと思えるくらい。

信念があるからこそ、味も美味しく、値段も安く、そして何より人気店であり、常にお客さんがいっぱいいるお店なのでしょうね。

評価:★★★☆

カレー日記


国立「ロージナ茶房」ザイカレー


アイスコーヒー、レアチーズケーキ


国立駅から程近くにある昔ながらの喫茶店です。
一橋大学の近くということもあり、かの石原慎太郎先生もこちらのお店で執筆なさっていたこともあるんだとか。

名物はザイカレー。
確かな辛さ、ほろほろに煮込まれたビーフの甘味、トマトのほのかな酸味、ピクルスやゆで卵といった添え物との相性の良さなど、様々な要素がバランス良く重なっていて、立体的な深みのある時代を問わない美味しさです。基本が大盛りであることも愛される理由の大きなひとつでしょう。
この“ザイカレー”の“ザイ”とは何か。ペーストという意味のヒンディー語。ロージナ茶房の初代がインドで食べたカレーの名前を聞いたらザイだった。罪の音読み“ザイ”のことで一橋大学の学生の罰ゲームメニューだった… 等、諸説あるのですが結局のところはわからないままなんだそうです。そういうエピソードもまた面白くて素敵です。

辛口カレーの後の珈琲やチーズケーキは美味しさ倍増するものですが、こちらにはちゃんとチーズケーキもありました。
レアチーズケーキはふんわりとしていて、昭和を感じる懐かしい美味しさ。

お店もかなり広く、レトロな雰囲気が心地よく、店員さん達の接客も良い意味で気取っておらずマイペース。
なんだか癒されます。

こういうお店、好きだなぁ。
近所にあったら通っちゃうこと間違いなしです。
他のカレーも気になるので、また国立へ行く事があれば立ち寄りたいですね。

評価:★★★★

カレー日記


国立「いんでぃ庵」きのこカレー


国立で カレーといえば いんでぃ庵

川柳のようですが、店内にあったコピーです。秀逸ですね。
それほどに昔から存在するお店ということですが、現在のお店は移転後の新店舗。
人手不足と店員さんの体力の衰えによる理由から、2018年6月現在、昼営業のみとのことです。

きのこカレーをいただきました。
トロっとしたカレールーのようなルックスですが、野菜の粒子とスパイスを感じるオリジナルのカレーであり、素直に美味しいです。
かいわれやにんじんで彩られた姿も可愛らしいですね。
きのこはしめじ、舞茸、マッシュルームの3種がたっぷりと。
上から生クリームをかけているのですが、これが合うんですよ。

インドネパール系のお店で生クリームまわしがけしているお店は非常に多く、そのほとんどがやらない方が良いやつだったりするんですが、こちらのきのこカレーについては、この生クリームがちゃんと意味があり、深味が出てまろやかさがきのこの美味しさを引き立てて良い塩梅でした。

他のカレーを見ると生クリームかかっていないものもあったので、なんでもかんでもかけるというわけではなく、合うものにはかけ、合わないものにはかけないということなのでしょう。
それだけちゃんとひとつひとつのカレーに対してこだわっているというわけで。
素敵なお店ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


浅草「うんすけ」民藝咖喱定食


ココナッツチキンカレー(ミニ)


民藝咖喱うんすけという名前で始まったお店。
いつのまにか食堂うんすけという名前に変わっていました。
だからといってカレーを辞めたわけではなく、相変わらずカレーがある以上に、開店当時よりも確実に美味しくなっていると聞き、行ってきました。

店内は家庭的な雰囲気のある食堂といった雰囲気。
看板メニューの民藝咖喱は牛すじカレーなのですが、牛すじ以上に圧倒的な存在感を誇るのがにんじん。
オーダーの際に辛さを聞かれたのですが、おすすめでお願いしたところ、程良い中辛。一般的な中辛よりほんの少しだけ辛いかもしれませんが、このカレーにはこれがベストでしょう。
そのほんのちょっと辛い部分がにんじんと牛すじの甘味を存分に引き立てています。

小鉢もピクルスもしっかりと手作りで、このカレーに良く合い、まさに定食。

日替わりのスペシャルでココナッツチキンもあるということでそちらもいただいてみたのですが、オリジナリティあふれる美味しさ。
ココナッツ度合いはそこまで強くはなく、最終的に和の範疇に良い意味でおさまっており、これを定食にしても美味しそうだなと思えるものでした。

女性一人で切り盛りされているお店なのですが、店主さんに何故民藝咖喱なのか聞いてみると、「うちで使っている食器が民藝というジャンルなんですよ。先にこの器を使いたいというのがあって、何が合うかなと考えたらカレーだろうと思って。だから特別カレーが好きでカレー屋を始めたわけではないんです。でも店名にカレーってつけちゃったもんだから、カレー好きの方に来てもらうことが多くて、カレーのお話を色々とふられてもわからないことだらけでちょっとプレッシャーに感じちゃって食堂に変えたんですよ。」と照れながらもにこやかに。

器ありきでカレーにしたとは!
しかしカレー好きも十分満足させるクオリティの美味しいカレーです。

食堂としたことによってカレーではなく日替わりの定食もるようですし、カレーの種類も増えているとのこと。
先の言葉はあくまで御謙遜。
特別カレーが好きではないというのは本当かもしれませんが、食事が好きで、料理が好きな方だからこその美味しさだと感じました。
近くにあったら通いたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


秋葉原「ジェイジェイスパイスラウンド」世界一周カレー(ベトナム)


秋葉原昭和通り方面から少し入った所にある間借りカレーのお店です。
カレーマニアの女性が作るカレーは世界一周カレーという名前。
基本はインド風のチキン豆カレーなのですが、それに合わせるトッピングが各国の料理をイメージしたものになっており、この組み合わせで世界一周ができるという面白いアイディアです。

この日のトッピングは日本、ベトナム、チュニジアの3種。
全部気になったのですが、ベトナム風なますとパクチーが乗るベトナムでオーダーしました。

サラダも一緒に乗ったワンプレート。
まずカレーだけ食べてみると実に優しい味。
本当はもっとインドの味に近づけたいものの、地域性など考えて食べやすくサラサラになりすぎないよう豆を使ったそうです。
だからこその優しい味なんですね。

これになますが加わると程良い酸味で味の輪郭が出てきてかなり印象が変わり、確実に美味しくなりました。
ベースがシンプルだからこそ、トッピング次第で味がかなり変わっていくのでしょう。

よく考えられているなぁ。
女性店員さんに話をうかがうと、カレーの食べ歩きが大好きで、休日には様々な名店を巡っているんだそうです。
カレー好きがこうじてインドにも行き、帰国後はもっとガチなインド料理をこちらのお店ではなく、イベントで振る舞ったりしてもいるそうで。

ポテンシャル十分じゃないですか。
少し話した程度だったのですが、カレー愛がひしひしと伝わってきました。

これはまた行って他のトッピングも試してみないと!
秋葉原エリアはカレーの名店が多いですが、こちらも選択肢の一つに加えておいて損はありませんよ。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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