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カレー日記



大久保「百人町スプーン」ポークカレー




アチャール水餃子


新宿ゴールデン街の間借りカレー店として人気だったRHiME。
名前を百人町スプーンと変え、大久保で実店舗オープンしました。
魯珈の隣のビルといえばカレーマニアなら誰もがわかる場所です。

二階にあるお店。扉から中の様子は見えませんが、入ってみれば人工芝的な地面と可愛らしい内装でリラックスできるChillなスポットになっています。

昼はカレー、夜はお酒とおつまみとカレーもあったりなかったりといったラインナップだそうで、詳しいメニューは当日のSNSを確認すると良いでしょう。

夜に訪問したのでレモンサワーで乾杯しつつ、ポークカレーのミニサイズとアチャール水餃子をいただきました。
カレーはシメのミニサイズがあるのも嬉しい配慮。

ポークはRHiME時代からの看板メニュー。
ビンダルーテイストの程良い酸味が美味しいカレーです。
オクラでXを作るのもこちらのお店ならではのマーク。

そしてアチャール水餃子。
3種の中身の水餃子をアチャールオイルで合えたもの。
これが実に良いおつまみなんですよ。
辣油と酢を混ぜたもののようでもあるので水餃子にはドンピシャで合うわけです。

おつまみとしてもカレーの添え物というかトッピングにもなるような水餃子でした。
有能です。

店主さんは若きカレーマニア。
カレー好きの仲間達が非常に多い方なので、こちらのお店もカレー好きが集まるお店に既になっている様子。

日本一の大人気店魯珈の隣という地の利もあり、店主さん自身も魯珈でカレーに目覚めたという方ですから、そういう意味でも実に良い場所にお店ができましたね。

魯珈前後に立ち寄ったり、あるいは魯珈にふられた時の補欠としても機能する、覚えておいて損のないお店ですよ。

評価:★★★★

カレー日記

銀座「SPICE LAB TOKYO」スパイスジャーニー





























インド料理と他の料理をかけあわせたイノベーティブフュージョン。
モダンインディアンと呼ばれてその波は世界にも広がりを見せているのですが、日本でも昨年末くらいからその動きが加速しています。
こちらSPICE LAB TOKYOもまさにその波のただなかにあるお店。

メニューはコースのみ。
松竹梅的に3種類。
その中から最もゴージャスなスパイスジャーニーというコースをいただきました。

前菜からメイン、デザートに至るまで、芸術的な器に盛りつけられた見た目も美しく、美味しい料理の数々。
基本はあくまでオーセンティックなインド料理であり、それのスパイス使いが和を感じさせるものだったり、スープやソースにフレンチを感じさせたりといった組み立て方でした。

モダンインディアンはその発想の面白さも一緒に楽しむという部分があると思っているのですが、そういう意味では王道すぎて発想の面白さはそれほどでもありません。
しかし、インドのデリーにあるモダンインディアンの代表的なお店とも言われているインディアンアクセントでコースをいただいた時も、考えてみたら基本はオーセンティックなインドでした。
それに付随するもので新しさや個性を出しているような。

コースに税やサービス料がつき、ドリンクも一杯頼んで一人約9000円。
その価値は確かにあるものでした。

ただ、発想の面白さや独自の道を行っているという意味で言うなら、福岡中間のKALAや、東京渋谷のエリックサウスマサラダイナー方に軍配が上がるかと思います。

評価:★★★☆

静岡カレー日記



富士宮「月桃食堂」スパイスカレー(豆と挽肉あと野菜)


浅間大社を出た所にある立ち飲みバーです。
ランチタイムはカレーをやっているようで、「本日のカレー」という看板を発見。
気になったので入ってみました。

おしゃれなお姉さんが一人でお店を切り盛りしていました。
カレーは一種類だけだったので、本日のカレーを注文。
この日のカレーは豆と挽肉あと野菜。

挽肉メインで、豆とミックスベジタブルを合わせたキーマカレーです。
スパイス感はホームメイドな雰囲気。
どことなく感じるトマト感というかケチャップ感がなんだか気持ちをなごませます。
それでいてクミンシードとかはホールできかせていたり、副菜が添えられていたりと、スパイスカレー的なアプローチも有り。

聞けば富士宮でもスパイスカレーのムーブメントが起こり始めているそうです。
スパイスカレーを出すお店が集まってイベントが開催されたりもするそうで。
こちらのお店もそんなイベントに参加しているとのこと。

富士宮は水が美味しい場所ですから、それを活かしてカレーを作れば美味しいものもできるわけです。

店員さんのお話も気さくで楽しく、こういう楽しい雰囲気でカレーが広がっていっているのだなと何だか嬉しい気持ちになりました。

評価:★★★

静岡カレー日記



静岡 富士宮「籠と風呂敷」2種盛り(マスタードチキンカレー、牛豚ペッパーキーマ)




チャイ


水が美味しい場所で作るカレーは美味しくなるという説を以前から提唱しているのですが、富士山の伏流水が水道から出るという富士宮でもその説を再確認いたしました。

籠と風呂敷。
なんとも風情ある店名。
ランチタイムにうかがうと満席の人気。
既に地元の方に人気の様子です。

メニューは日替わりだそうです。
僕が食べたのはマスタードチキンカレーと牛豚キーマカレーの2種盛り。

マスタードといっても辛くはありません。
店主さんも「辛いカレーが作れないんですよ」と優しい笑顔でおっしゃっていましたが、マスタードシードの香りが心地よいマイルドなカレーです。

スパイスがガツンときいているというタイプではなく、じわじわときいてくる感じ。
ボディーブロー的スパイス使いです。

東京や大阪、さらにはインドもそうなのですが、水が美味しくありません。
そのような場所でカレーを作る場合はスパイスがガツンときいたものにした方が美味しくなります。

しかし、こちら富士宮や、福岡や佐賀や大分や長野や北海道など、水が美味しいと言われる場所で作られるカレーは、スパイスがガツンときいていないからこそ美味しくなるようなカレーに出会えることがあります。

こちらもまさにそれ。

牛豚キーマも素材の切り方だったり火入れに丁寧な仕事ぶりが感じられて好印象。

美味しいなぁ。
しみじみとじんわりと美味しい。

聞けばこのエリアでは最近スパイスカレーのムーブメントが起き始めているそう。
こちらのお店も開店3ヶ月(2020年2月現在)だそうで、注目しておいて損はないエリアであり、お店だと思いました。

これからもっともっと美味しくなっていきそうなお店ですよ!

評価:★★★☆

名古屋カレー日記



愛知 名古屋「あかつ亭」2種盛(大根とサバ、チキンマサラ)+豚バラマサラ



スパイスカレーも全国に広がり、各地で食べることができるようになりました。
名古屋にもその波は確実に押し寄せてきているのですが、その中でも先駆者とも言える存在があかつ亭です。

昼はスパイスカレー、夜はダルバートという個性的なスタイルで、名古屋でも有数の行列カレー店となっています。

12時前に到着するとそこそこの並び具合。
店員さんが途中で確認しに来るのですが、その対応が非常に丁寧で好印象。
こういうお店は待っていたくなりますね。

45分程待って入店。
店内はカフェ的な居心地よい雰囲気です。

メニューは3種類あったのですが、その中から大根とサバのカレー、チキンマサラカレーに2種盛にしてもらいました。
トッピングに豚バラマサラも追加で、ご飯は少な目オーダーです。

まず大根とサバ。
大根の出汁の旨味が染み込んでいます。
しみているという以上に、しみしみです。
噛むと出汁の旨味がじゅわっと広がり、それがスパイスと混ざり合って柔らかい旨味と刺激的な美味しさの化学反応が起こります。
サバは身の大きさとしてそれほど存在感は無いものの、大根にもサバの旨味が染みているのでサバを食べている気持ちはかなり満たされます。

チキンマサラは王道のチキンカレーなのですが、こちらは副菜との相性が良い感じ。

そしてトッピングの豚バラマサラ。
これがまた良かった。
大き目の豚バラがゴロゴロと。マサラ、つまりスパイスで味付けているのですが、これ自体もほぼカレーなので実質三種盛りになるというお得感。

非常にバランスの良いスパイスカレーだなと感じました。

スパイスカレーも増えたことにより、見た目だけそれっぽくて特に個性がないようなお店も少なからずある昨今ですが、こちらのカレーは王道のスパイスカレーでありながらも、こちら独自の美味しさを作り上げることができており、並ぶ価値のある名店だと感じました。

評価:★★★★

岐阜カレー日記



岐阜 岐阜「バングラッシー」覚醒カシミール、ムルギアチャール




チャイ



元々は洋食屋でハヤシライスが有名だった柳ケ瀬の文化屋食堂。
いつの間にかカレーの文化屋食堂としてカレー専門店となっていました。
僕が出会ったのはその頃。
その時に食べたガラムガラムガラムというカレーが衝撃的に美味しくて印象に残っていました。

しかしお店は地域の再開発で一時閉店。
と言っても柳ケ瀬という地域の仲間達の助け合いもあり、近くに移転オープンしたのを機に、店名をバングラッシーとに変えたというお店です。

入り口が非常にわかりにくいので気を付けましょう。
僕は見つけられなくて付近を2周ほどしました。
ロンドンというパン屋さんの二階なのですが、その肝心のロンドンが僕が行った日は定休日だったのでわかりにくかったんです。
看板が出ているわけでもなく、小さな小さな文字で一応営業中だということはわかります。

店内入ると暗い!
以前のお店も暗かったんですが、この怪しさがたまりません。

メニューは覚醒カシミールのみとなっていました。
これに付け合わせカレーが入れ替わるスタイル。
この日は白菜のカレーのカシミリチリのタルカ仕立て。

ムルギアチャールもつけていただきました。

まずムルギアチャール。
鶏肉のスパイスオイル漬けなのですが、冷たいままでも美味しい!
アチャールオイルのスパイス感がたまりません。

そしてカレー。
覚醒カシミールは文字通り覚醒する美味しさ!
チャクラも毛穴も開いて、汗が吹き出し、食べれば食べる程に脳がスッキリとしていくんです。

「スッキリしましたか?」がこちらのマスターのキメ言葉なのですが、こんなにスッキリするカレーなかなかりません。

カシミールというと老舗デリーの看板メニューである元祖激辛カレーともいえるカシミールカレーを思い浮かべますが、それと比べると辛さは控えめ。
それでいてガツンとくる感じは同じかそれ以上。
辛さに頼るわけではなく、スパイスバランスが絶妙なんです。

白菜のカレーは優しいお味。
カシミリチリのタルカによって刺激感も少しあるのですが、刺激というよりはカシミリチリ独特の香りを楽しむ為のタルカでしょうか。
ちなみにタルカというのはスパイスの香りを油に移し、その油を仕上げにかけるというもの。
テンパリングしたスパイスオイルがけと言えばわかりやすいかもしれません。

この二つのカレーを混ぜても美味しく、ムルギアチャールを混ぜてもまた美味しさのレベルが上がります。
やっぱりとんでもないなぁ。

食後にはチャイ。
ここのチャイ、スッキリしすぎてパキパキになってる感じを程良く落ち着かせる優しい甘味で、おすすめです。

ちょっと入りにくい雰囲気のお店ですが、その怪しさも含めて非常に楽しく、本当に美味しいカレーが食べられます。
そしてこのタイプのカレーは東京でもなかなか食べられません。
ありそうで他にない唯一無二の個性を持ったカレーです。
遠くてもわざわざ行く価値のある名店ですよ!

評価:★★★★

カレー日記



恵比寿「お昼のサンピーヌ」あいがけ(バターチキン、キーマ)



恵比寿にある間借りカレーのお店です。
恵比寿にも間借りカレーが増えました。
古くはニッコスクウェア、あしたの箱(現在は真鶴)、Spice125、カレーカフェ風、そしてこちらはその中では一番新しいお店。

メニューはバターチキンカレーとキーマカレー。
メニューには書いていなかったのですがあいがけも可能ということであいがけにしていただきました。

バターチキンはしっかりと輪郭を感じる攻めのバタチキで美味しい!
キーマは逆にまろやかで、副菜との相性が良く、一緒に食べて引き締まる感じ。バタチキに混ぜても面白い美味しさになるいぶし銀の脇役的なキーマでした。

バタチキとキーマがあったら多くのお店ではキーマが攻めていてバタチキは守り的な味になりがちなところを、こちらは逆の攻め方守り方。
それが個性となっていて良いです。

そして副菜のみならず野菜がたっぷりと添えられているのも良いんですよ。
バタチキがしっかり目の味だからこそ、この野菜と一緒に食べてちょうど良くなるというか。

ご飯に乗ったナッツも食感に変化を与えていて、最初から最後までまるで飽きずに食べられる美味しいカレーでした。

可愛らしい店主さん、実はアイドルグループ制服向上委員会の元メンバー。

輝け! 清く正しく美しく
おじさんの悩み吹き飛ばそう
はばたけ! 清く正しく美しく
愛のカレー 食べよう

原曲を知る方は少ないかもしれませんが、そんな替え歌が思い浮かんでしまう程、清く正しく美しいカレーでした\(^o^)/

評価:★★★☆

カレー日記



大阪 京橋「元祖エレクトロニカレー」サンマ醤油ポークキーマカレー




大阪 関目「Wacca」海鮮丼なスープカレー




大阪 西中島南方「旬香唐」魚出汁カレーと旬野菜のつくねキーマ


大阪スパイスカレーの名店3つが一堂に会して同時に食べられるイベントがありました。
元祖エレクトロニカレー、Wacca、旬香唐、どこも大阪スパイスカレーの中でも出汁に重きを置いたお店です。

どこも出汁カレーではあるものの、元エレはキレのある旨味。
Waccaは多層感ある旨味。
旬香唐は調和の取れた旨味。

つまりは全て違う味わいなんですね。
そして全てが美味しい。

東京にありそうでない大阪スパイス出汁カレー。
似たようなものはあっても、やはり大阪の方が一歩も二歩も先を行っています。

東京の人に大阪スパイスカレーを知ってもらう良い機械になったのではないかと思います。

また大阪に行きたくなってしまいました。

カレー日記



恵比寿「テイクカリー」コリアンダーフィッシュキーマカレー定食



恵比寿駅から歩いて10分程。
便利な場所とは言えないエリアですが、このあたりには飲食店、しかも隠れた名店が結構あるんですよね。

そんな場所にできたテイクカリー。
おしゃれなカフェ的な外観、そして内装。

注文方法が少し変わっているんです。

レジで注文するのですが、そのレジの前にずらっと並んだ総菜の数々。
まず最初にカレー定食か総菜定食か選びます。

カレーにしたならお米を選びましょう。
僕はインディカ米をセレクト。

そしてカレーも3つある中から選びます。
コリアンダーフィッシュキーマにしました。

さらに副菜を3つチョイス。
人参のスパイスラペ、ひじきの山椒クミン煮、ママだるまの肉じゃがの3つにしました。

最後に味変スープを2つからチョイス。
豆スープにしました。

そしてお会計です。
例えるならひとつずつ選んでいくタイプのうどん屋さん。
うどんのメニューを選び、トッピングや付け合わせを選んでいくような。
それの実にファッショナブルなカレーバージョンといったイメージです。

自分仕立てで選べるカレーとご飯と総菜とスープ。
これだけで楽しくなっちゃいます。

味はどれもわかりやすくヘルシーな美味しさ。
スパイスがしっかり効いているタイプではなく、素材の旨味を活かしたスパイス感でした。
混ぜて食べて行くと味が変わっていく楽しさも出てきます。

見た目も華やかですし選び方次第ではかなりヘルシー。
新しいタイプのカレー屋さんですよ。
カレーの可能性がどんどん広がっていきますね!

評価:★★★☆

カレー日記



恵比寿「SPICE125」3種(唯一無二のラムステーキ、ほっとするチキン、ぴりっと豚キーマ)


女優さんが店主の間借りカレー店です。
移転後初訪問となりました。
新しいお店は以前より広く、明るくて開放感があります。

メニューを見ると定番のラムステーキカレーの他に、チキンカレーと豚キーマもありました。
それぞれ、唯一無二のラムステーキカレー、ほっとするチキンカレー、ぴりっと豚キーマカレーと名付けられており、2種盛り、3種盛りも可能です。

久しぶりですしせっかくなので3種盛りでいただきました。

まずラムステーキカレー。
ラムの品質も良く、火入れも完璧なラムがとにかく美味しくて、そのラムの美味しさを引き立てるようなカレーです。
ラムとカレーが渾然一体になっているわけではなく、ラムステーキのカレーソース的な。相変わらず、いや、以前よりも美味しさのレベルが上がっていました。

続いてチキンカレー。
文字通りほっとするような優しいチキンカレー。
誰もが美味しいと思える王道のカレーです。
店主さんの優しい人柄が表れたカレーでした。

そして豚キーマ。
ぴりっとするのは山椒。この香りが実に良いんです。
ジューシーなキーマには温玉も乗せられて、卵を割ると黄味がトロリ。
他のカレーと混ぜ合わせるのにも良いカレーです。

それぞれのカレーも良いのですが、添えられたキャベツのピクルスはほのかな酸味で味を引き締め、食感にも変化を与えていて最高の付け合わせ。

食べる場所によって食感が変わっていく感じが非常に楽しいカレーです。

基本の看板メニューの美味しさがレベルアップしているだけでも凄いのに、新メニューも楽しく美味しいとあっては、また行かねばなりません。
進化する間借りカレーです!

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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