カレー日記


高田馬場「ナマステヴエトガート」Dセット(マトン、サグキーマ)


高田馬場駅前につながる商店街さかえ通り。
ここにあるビルの4階に「友の花」というネパール料理店があり、何度か食べに行っていたのですが、いつの間にか閉店してしまい、残念に思っていました。

ある日そのビルの前を通ると新たな看板が掲げられていました。
ナマステヴエトガート(原文ママ)とあります。
完全にカレーのお店ですね。

いつオープンするんだろうと、ちょくちょくチェックしていたのですが、ある日外に看板が出ていたので入店。
友の花時代と全く変わらない店内。
しかし店員さんは変わっていました。
ランチメニューは手書きで、まだ色々と間に合っていない様子。

ダルバートはメニューとしてはなかったのですが、2種類カレーを選べるDセットにしてみました。

カレーはマトンと日替わりのサグキーマをセレクト。
辛さは辛口でオーダー。
まず出てきたサラダ。
こちらはドレッシングができあいのものでした。
その後ターリが。
大き目カトゥーリによそられたマトンカレーとサグキーマ。
ライス、ゴルベラアチャール、サグ、そしてキールが乗っていました。

マトンカレーはサラサラタイプ。
一口食べてみると骨付きマトンで、ネパール式のカシコマスでした。
辛口にしたからなのか、スパイス感もしっかりあり、野性味ある刺激的な味。
これ、美味しいです。

サグキーマもほうれん草の自然な美味しさと挽肉のコクが渾然一体となった美味しさ。

看板見るに、よくあるインドネパール系のお店かと思っていたんですが、この2つのカレーに関しては色々と期待できる味であり、腕前でした。

ゴルベラアチャールも美味しく、サグは濃厚な味わい。
キールも優しい甘さで良い感じのデザート。

ディナーメニューはどんなものがあるか聞いてみると、メニューを出してくれたのですが、これが友の花のディナーメニューそのまま。
「あれ? 前のお店のメニュー?」と言うと「マダ準備デキテナイケド、コレ、ダイタイデキマス。」とのこと。

友の花もディナータイムには本物のネパール料理をいただけるお店だったのですが、その料理が色々とできるということであれば期待も膨らみます。

お店は11:00-24:00まで通し営業とのこと。
ランチタイムは15時までで、学生限定の割引メニューもあります。

高田馬場エリアの学生さん、ネパール料理好きな方は要注目です!

評価:★★★☆


カレー日記


恵比寿「クンビラ」ミスマスカレー、チキンビリヤニ


モモコ


マカマリチョエラ


ヒマラヤ鍋


恵比寿の老舗ネパール料理店です。
ランチタイムには何度が行ったことがあったのですが、ディナータイムは何気に初訪問。
3人で行きました。

まずモモとチョエラを。チョエラはマトンのチョエラを選んだのですが、これが当たり!
マトンのセクワを辛さのしっかりした酸味あるソースで和えたようなスタイルで、他になかなかない味と形のチョエラです。

モモは王道の美味しさ。

カレーはミスマスカレーという野菜カレーをオーダー。
チキンビリヤニと合わせました。

ビリヤニは炒めタイプ。
かなりウェットで炒飯というよりリゾット的な仕上がりになっていたのですが、味自体は悪くありません。

メインはヒマラヤ鍋。
鶏肉と野菜のスパイス鍋です。
鶏肉の骨は店員さんが取ってくれました。

優しくも滋味に溢れた美味しさ。
一緒にヒマラヤ岩塩もついてきたのですが、これを一振りすると味が引き締まって美味しさもアップ!

寒い冬にはぴったりの鍋です。

ネパール料理激戦区大久保と比べてしまうと値段は倍くらいに高いのですが、大久保でも味わえないスタイルの料理があります。
店内も恵比寿らしくおしゃれですし、このエリアにおいては貴重なお店。
覚えておいて損はないですね。

評価:★★★☆

カレー日記


千葉 海浜幕張「ジャイネパール」ランチビュッフェ


海浜幕張駅近くの住宅街は近未来感が漂いまくる独特のエリア。
言ってみたらディズニーランドのような街並みなんです。
下町で生まれ育った僕の個人的感覚からすると、こういう場所で住むのはちょっと恐ろしいなぁと感じるようなエリアなのですが、その住宅街の中に突如ネパール料理店があるんです。

それがこちら。
ランチタイムに行くとメニューはランチビュッフェが基本でした。
普通のビュッフェが1000円。
チャイをつけると1100円。

チキンカレー単品だともうちょっと安いんですが、どうやらビュッフェにあるカレーと同じ様子。

ならばチャイつけてビュッフェにしましょう。

ビュッフェの種類はそれほど多くなく、チキンカレー、ダル、チキンチリ、パコラ、サラダ、チョウミン、ライス、そして揚げタイプのナン的なもの。
これでこの値段はちょっとどうかなと思いながら食べてみると、チキンカレーとダルがちゃんとネパールテイストで好感持てる味。

ネパール人のお店だと、インネパと呼ばれる独特な日本人向けインド「的」カレーとなってしまうことが少なくないものの、ちゃんとネパールの味というのは嬉しいことです。

海浜幕張には駅前にもインドカレービュッフェがありますが、それよりこちらの方が確実に美味しいですよ。

夜にも期待ができるネパール味でした。

そして興味深かったのは、お客さんのほとんどがお婆さんだったこと。
このエリアにおいてどうやってこの客層をつかんだのだろうと考えていたのですが、女性店員さんがそのお婆さん方と実に気さくに会話していたので、このあたりの雰囲気なんだろうなぁと納得。

海浜幕張へ行くとデュワンばかり行ってしまうのですが、たまにはこっちも良いんじゃないかなと思えるお店でした。

評価:★★★

カレー日記


西大島「シティマート」シティマートカジャセット


ハビビでカレーを食べ、満足して帰ろうと思ったら駅までの道の途中にこちらを発見。
こちらも前々から気になっていたお店なんです。

せっかくなのではしごカレーといきました。

頼んだのはカジャセット。
こちらのカジャセットはアルタマが最初からついてくるのが最高に嬉しいです!
何しろ僕は他のお店でカジャセットを頼むときは、十中八九アルタマも一緒に頼むので。
チウラとアルタマって非常に相性良いですから。

それが最初から一緒になっているという素晴らしさ。
もう当たり確定ですw

食べてみたらチョエラが最高!
マトンをマリネしてスパイスであえたおつまみなんですが、このチョエラの深みと美味しさの立ち方は、ネパール料理激戦区の新大久保エリアの名店と比べても遜色ないどころか、もっと美味しいかもしれないと思えるほど。
バトマスサデコもアチャールも上出来ですし、チウラとそれぞれにアルタマかけて食べればもう何も言う事はありません。

ハビビで既に満腹だったのですが、夢中になって食べきってしまいました。
今度は最初からここに行ってみたいなぁ。

西大島は新たなインド人タウンとしても知る人ぞ知る街となりつつあるのですが、インド料理店のみならず、このようなネパール料理の名店もあるなんて本当に最高です!

評価:★★★★

カレー日記


西大島「ハビビハラルレストラン」ニハリ、チャパティ


シャーミカバーブ


ここ数年でインド人の人口が急激に増えている西大島エリア。
インド料理の名店もできてきましたが、インドのみならずインド近隣諸国の名店も生まれ始めているんです。
こちらハビビはパキスタン料理の名店。
インドの西隣であるパキスタンもカレー文化圏であり、食事のほとんどがカレーに見えるものです。

団地の一階に存在し、なかなか怪しげな雰囲気を漂わせていますが、マニアから見れば美味しそうな雰囲気でもあるわけです。

店内入ると店員さんもお客さんも外国人だらけ。
こういう店はだいたい美味しいんです。

ニハリをチャパティでいただきました。
すると店員さん、「イッショにタンドールチキンもドウデスカ?」なんて、マックでポテトすすめるように言うじゃないですかw

面白かったので乗りましたw
シャーミカバーブも追加で。

まず最初に出てきたシャーミカバーブ。
鶏肉と豆などを練って成形して焼いたものです。
コロッケの衣がついてない感じとでも言えましょうか。
味はスパイスがほんのりと。ケチャップをつけていただきます。
素朴な美味しさです。

そしてメインのニハリ。
ニハリとしては辛口。
一口目はマトンのスネの滋味がしっかりと溢れ、髄の甘味も感じるのですが、後から確かな辛さが追いかけてきます。
その辛さがあるからこそマトンの味がまた引き立つという。
チャパティはシンプルな美味しさで、ニハリとも合いましたし、このニハリだったらナンでもご飯でも合うでしょうね。
これが1000円なら安いです。

インド料理の名店やネパール料理の名店はそれなりにあるんですが、パキスタン料理の名店となると都内でも数えるほどしかありません。
そんな中、こちらはわざわざ行く価値のある名店と言えるでしょうね。

評価:★★★★

カレー日記


五反田「マヤ」チベタンレッドソースカレー、野菜のチャーハン


目黒や高田馬場にも姉妹店のあるマヤ。
昼はよくあるインドネパール系のお店ですが、夜になると本気のネパール料理もいただけます。
こちら五反田店も同様のスタイルです。

ネパール料理店となればダルバートなんかいきたくなっちゃうところですが、こちらのダルバート、ちょっとお高め設定なんです。
量と味を考えれば納得のクオリティではあるんですが、新大久保まで出れば半額以下で同レベルのものがいただけるとか考えちゃうんですよ。

そんなわけでマヤ名物のチベタンレッドソースカレーと、野菜チャーハンをいただきました。

チベタンレッドソースカレーはおおぶりでほぐれやすい鶏肉と茄子などが入ったカレー。
スープタイプとメニューには書いてありましたが濃度もあり、しっかりとした美味しさです。

チャーハンはマヤの隠れ名物。
目黒店も高田馬場店もチャーハンのレベルが高いのですが、五反田店はその両店と比べると見劣りするものでした。
しかしその両店がレベル高すぎるんです。
量も多いし味付け自体は悪くないんで問題ないです。
チャーハンのレベルが少し見劣りする代わりに、カレーのレベルは他より少し上かもしれないと思えるものだったので、プラマイで考えれば全然OKでした。

この食べ方、相性も良いのでおすすめですよ。

評価:★★★☆

カレー日記


目黒「マーダル」カシコマス、ジャスミンライス


チャウ ラ パルンゴ タルカリ


モモ


目黒駅周辺はカレー激戦区。
オリジナリティあるカレーライスのお店が色々と人気あるのですが、ネパール系のお店もレベル高いところが多いんです。

こちらマーダルはネパール系。
他の目黒ネパール系はカトマンズガングリにしろマヤにしろ現地の方が切り盛りしてるんですが、こちらは日本人経営の日本人接客。

お店の雰囲気も明るくてインドネパール料理店にはなかなか無い雰囲気です。
靴を脱いであがるお座敷スタイルですが椅子もあっておしゃれ。

今回いただいたのはカシコマスにジャスミンライス。
そしてチャウラパルンゴタルカリというほうれん草とキノコの炒めもの。
最後にモモです。

どれも上品な美味しさ。
ネパール現地の素朴で野性的な味ではなく、かといって現地の高級店のような方向性とも違う、誤解を恐れずにいえば日本人に合わせたネパール料理という仕上がりなのですが、その日本人に合わせる方法が間違っていないんですね。

日本人向けにアレンジというと、だいたいは元々の良さ、つまり尖っている部分を削ってしまって中途半端な形に落ち着いてしまうものなんですが、こちらはそうなっておらず、尖っている部分は確かに柔らかくなっていながら、元々ネパール料理が持っている柔らかい良さを抽出しているような感じで、純粋に美味しくいただけます。

味の方向性は違うのですが、スタンス的には大山のマナカマナにも近いような。

その甲斐もあってか、店内は女性客で賑わっておりました。
ネパール料理初心者には嬉しいお店ですね。
こういうところからネパール料理の良さに気づいて、だんだんとガチなネパール店へ攻めて行くのが良いのではないでしょうか。

評価:★★★☆

カレー日記


西早稲田「スサント」2種類のカレーセット(マトン、海老)


西早稲田と高田馬場の間。
かつての夢民があった通りの逆側にいつの間にかできていたお店です。

この場所、以前からネパール系カレー店が開いては閉まり、開いては閉まりしている場所なんです。
今回もどうやらネパール人によるインド的カレーのお店の様子。

店内入ってみると以前のお店と雰囲気ほぼ変わらないのですが、なんとも趣のある絵が飾ってありました。
決して上手とは言えない絵なのですが、ボダナートやスワヤンブナートといったネパールの名所を描いたもので、見ていてなんだかほっこりします。

頼んだのはランチの2種類のカレーセット。
カレーはマトンと海老をセレクト。

チキンティッカ、ドリンク、サラダ、デザート、主食はおかわりOKで1000円です。
辛さもセレクトできて、所謂インネパ系の王道も王道のスタイル。

食べてみればこれがやはりTHEインネパ。
ここまでインネパ的な味も無いというほどにインネパOFインネパ。

インドカレーでもなく、ネパールカレーでもない、不思議な味なんですよね。
そしてこのタイプが日本におけるインド的カレー屋の中で最も多いタイプだという。

最近南インド料理や本格的ネパール料理やスリランカ料理なども、ちゃんとグルメな方々の間では市民権を得始めているように感じているのですが、逆に正々堂々北インド料理というお店が少なくなってきたような気がします。

それでいてこのようなネパール人によるインド的カレー、所謂インネパなお店はやはり減ることなく増えていて。

北インド料理の美味しいお店がもっと増えてくれないかなぁ。
インネパも嫌いじゃないんですけどね。

これだったらこの場所に前あったインネパ店の方が、謎の欧風的ビーフカレーがあった分面白かったんじゃないかなぁなんて思います。
嫌いじゃないんですけどね。

評価:★★☆

カレー日記


新大久保「ダルバール」ダルバトセット(マトン)


エクストラホットチキンカレー


ホットチリがいつのまにかダルバールになっていました。
カトマンドゥのダルバール広場を思い出します。

ホットチリは大久保エリアにしては少数派のインドネパール系でありながら、隠れメニュー的に本物のネパール料理があったお店なのですが、こちらは本格ネパール料理がメイン。それでいてインドネパール系もおいてあります。
メニューの主軸を変えたのか、オーナー自体が変わったのかわかりませんが、店内の雰囲気は明るかったホットチリに比べるとかなり暗く、ブラックライトが光るアジアの夜な雰囲気でした。

ディナータイムでも500円でカレーのセットがあるのは素晴らしいです。
750円でダルバートもあったのでそちらをお願いしました。
ダルバートはマトンかチキンを選べるという事でマトンで。

それとインネパメニューから気になったエクストラホットチキンカレーも一緒に注文。

まずダルバート。
素朴でさっぱりしたダル。
そしてサラサラで骨付きマトンのカシコマス。
ムラコアチャールは酸味が強めで良い感じ。
ゴルベラアチャールはフレッシュ。
ご飯の炊き具合がちょっと柔らかめな所だけ惜しかったのですが、他は十分以上の出来栄え。
だからこそご飯が惜しいんですよ。
結局サラサラなカシコマスとダルをかけたらべちゃっとしちゃいますから。
硬めに炊いてくれればなぁ。

エクストラホットチキンカレーは甘味も感じるインネパ仕様。
エクストラホットという程辛くはありませんでした。
こちらはまぁぼちぼちかな。

トータルで考えれば良い部分もあれば改善点もあるお店ですが、今後に期待できるポテンシャルは持っていると感じました。

評価:★★★☆

カレー日記


新大久保「ダバカ」アルタマカレー


カジャセット


すっかり日本のカトマンドゥと化した大久保エリア。
ネパール人によるネパール人の為のガチネパール料理店も増えましたが、続々とできる新店の中に名店発見です!

こちらダバカは大久保ネパールでは増えてきた500円ダルバートがランチでいただけるようですが、僕が行ったのは夜。
500円ダルバートは無かったものの、総じて安めな値段設定。

カジャセットは1000円しませんし、アルタマは600円台。
その2つを注文しました。

カジャセットにはマトンチョエラ、バトマスサデコ、アチャール、チウラ、そしてモモまでついてくるサービスの良さ。
そしてこのメインとなっているマトンチョエラがしっかりとニンニクとスパイスが効いていて、実に美味しい!
アチャールも辛さのバランスが良く、これで1000円しないのはかなりお得です。

アルタマもサラサラでテンパリングの深いネパールらしい仕上がり。
酸味と辛味が程良く、じゃがいもの火の通り具合もバッチリ。
チウラにかけて食べると最高です!

飲み物も高くなく、飲み放題も安い値段でやっている様子。
まだそれほど知られてないせいかお客さんは少なかったので、穴場です。
新宿界隈で飲むならちょっと歩いて、もしくは一駅電車乗ってでもここまで行く価値ありますよ!
新大久保駅からはかなり近いですから。

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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