カレー日記


中井「ニューカリカ」チャナマサラ


マトンチョイラ


ネパール人によるインドネパールアジア料理店、通称インネパ。
味が不思議と均一的で、マニアからは好まれない店が多いタイプなのです。
実際インネパと呼ばれるお店は面白みがない場合が多いのですが、5軒に1軒くらいは当たりがあるんです。

こちらのお店は当たり。
それも5軒に1軒の当たりという以上に、インネパ的には10軒に1軒レベルの当たりと言えるクオリティでした。

インネパ店ではハズレ率の少ないチャナマサラを頼むのが僕の基本なのですが、こちらのチャナマサラ、まず見た目からして違います。
紫玉ねぎをあしらい、その上に幾何学模様的に盛り付けられた生姜。
このあたりは美学を感じます。

そしてマトンチョイラ。
こちらも皿の四方にプチトマトにやはり美学を感じ、見た目から楽しませようというシェフの意識の高さがうかがえます。

食べてみるとその意識の高さが味にも出ていて、チャナマサラはカルダモンシードの風味がビシっと立った美味しさ。
ぼんやりとした味の多いインネパにおいて、これだけ芯がしっかりしているカレーは珍しいです。

マトンチョイラも酸味とスパイス感のバランスが良く、コリアンダーシードの風味がビシッ!

レシピ的には他のインネパ店とそれほど差はないように思います。
しかし、カレーはレシピが同じでも作る人が変わると大きく味を変える不思議な料理。

こちらのお店は同レシピの中でかなり上位に味を決めることができる実力派といえるでしょう。

どうやらチェーン展開している様子なので、僕が行った時がたまたま当たりシェフだっただけかもしれません。
それもまたインネパあるあるではあるのですが、少なくともこのチェーンは、腕利きのシェフが一人は確実にいるということです。

近隣在住、在勤のカレー好きの皆様、是非行ってその実力の程を確かめてみてくださいませ。

評価:★★★☆

カレー日記


神奈川 小田急相模原「KKインドレストラン」チャナマサラ


シズラーセットC


駅前にあるネパール人によるインドネパールアジア料理店、通称インネパのお店です。
カレー食べ歩きをしているとよくあることなのですが、臨時休業だったり謎の休業、閉店だったり、貸し切りで入れなかったり、とにかく色々なパターンでお店にふられることが少なくありません。

この日もまさしくそれで、3軒フラれた後に偶然見つけたここに飛び込んだ次第です。

だいたいインドネパール系のお店は味が均一的なのですが、ネパール人は豆が好きというか豆の料理が多く、豆を使うことに慣れている可能性が高いので、豆系のカレーを頼んでおけばハズレはあまりありません。

というわけでカレーはチャナマサラを。

そして歩きまわって疲れたので一杯飲もうということで生ビール。
しかしここは普通に生ビールを頼むより、シズラーセットというセットが色々とあるのでそちらがお得です。

タンドリー秋刀魚なんていう攻めたメニューもあったのですが、恐らくメニュー作った際には用意してたんだけど全然オーダー入らないもんで今はメニューに載せてるものの、結局無いんだろうなぁと思いながら頼んでみたらまさにそれ(^^;)

仕方なく、マライティッカとハリヤリティッカの組合せのセットにしました。

チキンティッカをほぐしたものが乗ったサラダと、マライティッカ、ハリヤリティッカ、フライドポテトが乗った鉄板。
のはずですが、マライティッカではなく普通のチキンティッカでした(^^;)
まぁこれも最初はちゃんと作っていたんでしょうが、あまりにオーダー入らないのでチキンティッカにしちゃったんでしょう。
それでもハリヤリはちゃんとほうれん草を使ったものだったのがまだ救い。

このあたりの雑さはインネパあるあるなわけですが、食べてみれば味はなかなかどうして悪くないんですよ。

チャナマサラは豆のほっくりとした食感に玉ねぎをしっかり炒めたベースのもったりとした食感が合わさり、濃厚な味わい。
これはインネパの平均より確実に上ですよ。

チキンティッカやハリヤリティッカはごく普通でしたが、値段も平均より安めですし、店内明るくて入りやすく、この手のお店としては日本人客も多かったので、地元民に愛されているお店なのでしょう。

でもやっぱりタンドリー秋刀魚やマライティッカは残していて欲しかったです。
それがあればもうちょっと評価上がったかもしれません。

評価:★★★

カレー日記


桜台「スタイリスアジアン」ひと口カレー


ねぎま、しょうが肉巻き


モモ


桜台駅すぐ近く、ラーメン二郎の隣にある焼鳥屋です。
しかしこちらの焼鳥屋、普通ではないんです。
何が普通ではないかというと、ネパール人がやっているお店だということ。

日本でネパール人が携わる飲食店というと、圧倒的にインドネパール系、所謂インネパと呼ばれるお店が多いように思います。
が、実は色々な飲食店でネパール人が働いているのは見かけるんですよ。
ネパール人は器用だと言われており、様々な料理を作ることに長けている人が多いんだとか。
だからこそ飲食業界は合っているのかもしれません。

とはいえ、流石にネパール人が焼鳥屋を営んでいるというのは珍しいわけでして。
店員はネパールの男女二人組。

焼鳥メニューは王道の正肉、ねぎま、つくねなどからしょうが肉巻き、ベーコントマトなど色々。
値段も安め設定です。

そしてネパールの小籠包ともいえるモモや、ひと口カレーもあるのがたまらないですね。

どれもなかなかの美味しさ。
カレーやモモが美味しいのはネパール人ですから当たり前といえば当たり前ですが、焼鳥もちゃんと美味しいのが素晴らしいです。
やっぱりネパール人は器用なのかもしれません。

近所にあったら通いたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


西大島「ガネーシュ」チャナマサラ、ムラコアチャール


チキンチョイラ


カレーブームと呼べるくらいにカレーに対する注目度も上がり、カレーマニア的な方もどんどん増えてきている気がする昨今。
カレーマニアにもてはやされるお店もあれば見向きもされないお店もあります。

こちらは残念ながら後者。
いわゆるインネパと揶揄されることも多い、ネパール人によるインド風カレーを中心としたアジア料理のお店です。

確かにインネパは不思議と味が均一的であり、ここでは書けない様々な諸事情、裏事情により、やる気の無いお店も少なからずあります。
しかし、そのインネパの中にも悪くないお店はちゃんとあるんです。

基本的にインネパの楽しみ方として最も外れがないのは飲み屋利用です。
こちらのお店も飲み屋利用するのにもってこい。

チャナマサラやチキンチョイラはお酒のアテにちょうど良いですし、ムラコアチャールもサービスしてくれて、実に良いおつまみトライアングルが完成。
ウーロンハイの値段も300円。

お店は空いていてうるさくなく、店員さんは外国人なので込み入った話もできます。
飲みだけでなく、重要な商談などするのにも適しているかもしれません。

こちらのお店は味も悪くなければ値段も安く、インネパ飲みに適したお店でした。
このエリアは美味しいインド料理店が少なからず存在するので営業も大変かとは思いますが、生き残って欲しいお店ですね。

評価:★★★

カレー日記


神田「ベンガルカレーファクトリー」Bengal Khichari Set(ベンガル風豆ご飯と魚カレースープ 鰡のトルカリ)


神田駅西口近くにマニア垂涎のお店が誕生しました!
その名もベンガルカレーファクトリー。
ベンガルということでバングラデシュ系の魚カレーがメインではありますが、ニハリなどのパキスタンメニューもちらほら。
ランチタイムはもっと一般受けするチキンカレーやマトンカレーなどがあるようですが、その本領を発揮しているのはやはり夜でしょう。

メニューは時期によって入れ替わっていくスタイルだそうです。
この日のイチオシはベンガルキチュリセット。
ベンガル風豆ご飯と魚カレースープ 鰡のトルカリと説明書きがありますが、ブナキチュリとボラのバングラスタイルカレーということです。
副菜もつき、ブナキチュリには茄子をスパイスで焼いたものも乗り、見た目的にも味的にも意味を感じさせます。

ブナキチュリは豆と米のバランスが程良く、ボラのトルカリもマスタードオイルの風味がしっかりと立っていて王道のバングラ味。

作っているのは日本人シェフの潤平さん。
元々はイタリアンのシェフだったそうですが、幕張の名店デュワンでカレーに開眼。
デュワンのシェフにカレーを習ったのが最初なんだそうです。

しかし作っていきつつ色々と食べ歩いているうちに、錦糸町アジアカレーハウスと出会い、自分が本当に好きなのはインドよりもバングラデシュのカレーだと気づき、小岩タッスミーヤのシェフに手ほどきを受け、自分でも研究を重ねて今のスタイルになったんだとか。

カレーマニアが喜ぶお店がどんどん出てきます。

そしてイタリアンのお店でこっそりカレーを出し始めていくうちに、カレー一本でやりたいと決意し、お店をカレー屋にリニューアルしてしまったんだとか。
カレーの魅力にとりつかれた方がここにもいたというわけです。

元々シェフになる前から釣りが好きで、釣りキチ三平ならぬ釣りキチ潤平の二つ名も持っていらっしゃるんだとか。
お店には釣りキチ三平の作者である矢口先生のサインも。

マスターは非常にお話し好きな方で、聞けば聞く程色々なお話が出てきて楽しいです。
マニアなら間違いなく楽しめますし、マニアではなくとも初心者には優しく説明してくれるので、結果的にどのような方にもおすすめのお店。

初心者はランチタイムに、マニアは夜にお店に行くことをおすすめします。
他のメニューもマスターのトークもまだまだ探っていきたいので、また行こうと思います。

評価:★★★★

カレー日記


金町「ラリグラス」ラリグラスセット(マトン、ほうれん草チキン、キーマ玉子)


ネパール人によるインド風料理を中心としたアジア料理店は、マニアの間ではインドネパール略して「インネパ」と揶揄を含めた意味合いで語られることも多いです。
実際この手のお店はインド料理店に見えるお店の中ではかなり多く、味も不思議と似たり寄ったりで面白みのないお店が多いことは確かです。
しかしその中にもたまに個性的な料理を出しているお店があったり、妙に美味しく仕上がっているものがあったりすることもあり、それを探すのもまた楽しいものです。
見つけた時の嬉しさはひとしおですから。

ほとんどの場合はそのようなものは見つからず、「うん、やっぱりインネパだね」と思って終わるのですが、それでも素晴らしいのは、決して不味いわけではないということです。
カレーは他の食べ物に比べてハズレ率が低いんです。

ラーメンだと時々「これは食べられない」と思うようなものに出会ったりしますし、寿司やステーキなどでも素材が悪いとそうなります。
しかしカレーだと「美味しくはないけど不味いわけじゃないし、とりあえず食べられるよね」というのが最低ラインな気がするんです。

そしてごくごく一般的なインネパ店の良さというか、僕個人にとってありがたいのが、味覚も気持ちもリセットしてくれるということ。
美味しいお店ばかり食べ歩いていると舌も気持ちも贅沢になってしまうんです。
それをごく一般的で平均的なインネパ店は、リセットしてくれるんですよね。
それによって本当に美味しいカレーでまた感動できますし、気持ちも新たに様々なカレーを食べることができるんです。

つまり、インネパ店としては、基本的には味覚と舌をリセットする為のお店。
その中にたまにある当たり店を発見した時の嬉しさを考えると、インネパ通いも悪くないものですよ。

というわけでこちら、リセット店でございました。
キーマの挽肉率が驚くべき低さでした。

評価:★★☆

カレー日記


御徒町「モエナモティ」アバシカレー


御徒町で新店発見です。
モエナモティ。
不動前にあるお店の姉妹店。
2018年4月にオープンしたんだそうです。

バングラデシュ人のお店のようですが、メニューを見るとごく普通のインドカレー的なものがほとんど。

その中にアバシカレーというものがあったので、これは何?と聞くと、チキンティッカとサラダが乗ったカレーライスだと。
写真のままだったので、それはわかるんです。
アバシというのはどういう意味なのかを聞いたのですが、店員さん日本語が通じずわかりませんでした。
英語でも聞いてみたのですが、会話がかみ合わなかったのは僕の英語力の拙さのせいでしょうか。。

そんなわけでアバシカレー。
チキンティッカがついているのですが、そのチキンティッカの味がちょっと珍しく、甘味を感じるものなんです。
サラダはできあいのサウザンドレッシングをかけたものですが、これが意外とカレーの味変に使えることに気づいて。

カレーはチキンカレー。
インドカレーそのものではなく、バングラっぽさを少々感じるものでしたが、純粋なバングラカレーでもなく。
ご飯はインディカ米と日本米のブレンドでした。

よくネパール人によるインド風料理のお店をインドネパール、略してインネパと呼ばれていますが、こちらはインネパならぬインバン、いや、イングラといったところでしょうか。

そのまま普通に食べると印象はあまり強くないのですが、このようなスタイルで混ぜながら食べると変化が出て悪くないですね。

評価:★★★

カレー日記


西早稲田「サントスティ」ベジタブルカレー、マトンセクワ


早稲田通りにあるインドネパール系のお店です。
以前も別のインドネパール系のお店が入っていた場所。

ディナータイムにふらりと立ち寄ってみると、この手のお店としては珍しく日本人の若者で満席状態。
皆さんチキンカレーやチーズナンを頼んでいました。
最初はそれで良いと思います。
そういうところからよりディープな世界に入っていくと、さらにカレーの世界が広がり、楽しくなり、抜け出せなくなりますから。
そのきっかけとして機能しているお店は重要です。

というわけで抜け出せなくなったおじさんは何を頼んだかというと、ベジタブルカレーにマトンセクワ。
減量したい時期なので主食は無しで。

ベジタブルカレーはごくごく普通のインドネパール系の味。
クリーミーな野菜カレーです。にんじん、じゃがいも、カリフラワー、ピーマン入り。
中辛で頼みましたが全く辛くありませんでした。

マトンセクワはマトンに衣をつけて揚げたような食感。
基本的にセクワは焼き物料理ですが、焼いてこうなるのでしょうか。
味自体は薄味なので、カレーと一緒に食べるのが良いかもしれません。

味は普通ですが値段は安め。
そしてサラダとミニラッシーをサービスしてくれて、接客も笑顔。

悪くないじゃないですか。

店名のサントスティとは「満足」という意味だそうですが、満足できましたよ。

評価:★★★

カレー日記


御徒町「カナカジャ」チキンマサラ、チーズナン


野菜マンチュリアン


御徒町駅近く、アメ横側のエリアの雑居ビルの地下飲食店街にあるインドネパール料理店です。
以前も別のインネパ店があった場所。
いつの間にか変わっていたようです。

店内は以前と印象変わらず。
メニューはよくあるインネパ的メニュー構成でありながら、時々ガチなインド料理を思わせるメニューもあって独特の構成。

例えばインディアンチャイニーズのマンチュリアンなんかあるんです。
カレーもハイドラバディがあったり。しかしそれが野菜ハイドラバディのみで、チキンやマトンではできないと。
チキンマサラはあってもマトンマサラは無いなど、なんだか不思議。

悩んだ結果、チキンマサラ、チーズナン、野菜マンチュリアンという構成で注文しました。

チーズナンはインドネパール系によくあるピザ用チーズたっぷりのナン。
これ、たまに食べたくなるんですよ。
どこで食べてもほとんど外れないメニューです。

チキンマサラはゆで卵入り。
インネパ店だとマサラになるとゆで卵が入ることが多いですが、スパイスの差がわかりにくい日本人にわかりやすく差をつける為でしょうか。
マサラ的にも差があれば良いのですが、ゆで卵入れたことによってマサラの差が無い場合も多々あり、困ってしまうメニューです。
しかしこちらはゆで卵入りでありながらちゃんとマサラ感もあり、セミドライタイプの悪くないものでした。
ちょっとオイリーですが、合わせるのがチーズナンじゃなければちょうど良いかもしれません。

野菜マンチュリアンは王道のスタイルであり、美味しさ。
わかりやすく例えるなら野菜で作った肉団子もどきという感じで、インディアンチャイニーズらしい味わいでした。

メニューの選び方によって当たり外れはありそうですが、この感じだと大外れは無さそう。
お酒もインネパらしく安いので、飲み利用するのに良いお店だと思います。

評価:★★★

カレー日記



蒲田「ソルマリ」ディドセット(マトン)


ポークサデコ


ネパール料理天国新大久保エリアにおいても人気店であるソルマリ。
蒲田にも姉妹店があるんです。
蒲田、最近ネパール系のお店が増えてきていますね。
ネパール人が増えてきているのでしょうか。

今回頼んだのはディドセットをマトンで。
それとポークサデコも一緒に。

ダル、マトンカレー、タルカリは新大久保のソルマリと同じ方向性。
本格的なネパール味です。
ディドとはネパールの蕎麦がき的なものなんですが、平均と比べると少々ハードなスタイル。
ディドの正しい食べ方は噛まずに飲み込むといわれていますが、このまま飲み込むのは慣れてないと厳しそうです。
蕎麦の風味はしっかりとありました。

そしてポークサデコ。
これ、美味しいですね。
しっかり感とさっぱり感のバランスが程良い塩梅。
おつまみにもおかずにもどっちにも良いです。

個人的な話ですが、このカレーで2018年の年間400カレー目となったわけですが、400を記念するにふさわしい美味しさでした。

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

月別アーカイブ
最新記事
リンク
QRコード
QRコード