カレー日記


神田「アジアンバル フロッグス」アジアンおでんラクサ


神田駅西口方面にあるアジアンバルです。
タイ料理、ベトナム料理を中心に、インドネシア料理なんかもちょこっと。
アジアンおでんというメニューがあり、これはおでんの汁をトムヤムかラクサか選べるスタイル。

ラクサとはシンガポールマレーシア料理で、通常は麺が入ったココナッツカレーラーメン的なもの。
そんなわけで当然のごとくラクサを選びました。

おでんの具は厚揚げ、ちくわ、こんにゃくの3種でした。
それぞれボリュームはそこそこあります。

ラクサに厚揚げや練り物が入っているのは珍しくないので、相性も当然良いわけです。
ラクサスープ自体もラクサ風というわけではなく、このまま麺入れたら普通にラクサになりそうなものでした。

カクテル系も女子受けしそうなものが色々とあり、飲み放題も1時間から可能。
多人数で飲み利用するのに良さそうなお店でした。

評価:★★★

カレー日記


高田馬場「蓮」アジアンカレー+からあげ


さかえ通りにできた居酒屋です。
ランチタイムは基本650円でチキン南蛮はじめ様々な定食が。
日替わりメニューは500円になるそうです。

以前行った時はカレーがメニューに書いてありながら、店内入ると無かったのですが、レギュラーメニューになったようで、この日はちゃんとありました。

アジアンカレーに、からあげをトッピング。
合わせて800円です。

サラダとたくあん、ご飯、ココットに入ったアジアンカレーがワンプレートに盛り付け。
唐揚げは別皿で出てきました。

カレーはココナッツミルクベースですが、タイカレーかと言われると違います。
鶏肉と野菜が少しずつ入っていましたが、少々後に残る甘さが気になりました。

唐揚げは揚げたてで普通に美味しいです。

接客は一生懸命で好感持てるものだったのですが、いかんせんお店の広さに対してスタッフさんの数が足りておらず、声かけてもキッチン入ってしまうと聞こえないのかなかなか出て来なかったりともどかしいことが何度かありました。

色々とプラスもマイナスもあり、トータルするとプラマイゼロかなと。

しかし夜メニューにもこのカレーはあるようで、カレーがある居酒屋は嬉しいので、そういう使い方が良いかもしれません。

評価:★★☆

カレー日記


小岩「ドネルケバブハウス」サグチキンカレー


店名の通りケバブのお店なのですが、持ち帰りケバブの店にイートインスペースがあるという形ではなく、通常の飲食店の店頭で持ち帰り可能なケバブを売っているという形です。

ケバブ屋にカレーがあることは少なくないのですが、個人的経験からするとあまり美味しいカレーが無いことが多い印象。
こちらはどうでしょう。

入ってみると確かにインドカレーメニューが。
サグチキンを注文しました。

僕の後に入ってきたお客さんもサグチキンを注文。

すると店内BGMがインド民族音楽的なものから突然2Pacに変わりましたw
まさにサグライフ!!w

HIP HOPに詳しい方ならこの面白さわかってもらえると思います。

2Pacのおかげもあってか、なんだか美味しく感じました。
この手のお店としては全然アリと思える出来栄えで。

ナンではなくてロティと書いてありましたが、これってケバブを包むアレですよね。
食べているとそのロティのおかわりを持ってきてくれたりとサービスも十分。
お値段690円とお得なのも嬉しいところ。
会計時、ウェッサイのハンドサインを送ってみると、インド系の店員さん、ニヤリと笑っていました。
HIP HOPがお好きなんでしょうね。

評価:★★★

カレー日記


東武練馬「sioya」焼きチーズカレーパン


東武練馬駅近くのケーキ屋さんです。
見た目は本当に普通の街の普通のケーキ屋さん。
清潔感があり、可愛らしい印象のお店です。

しかしここ、ただのケーキ屋さんではありません。
総菜パンも豊富にあるんです。

焼きチーズカレーパンはチーズたっぷり。
カレーにもこだわりを感じます。
欧風カレーに近い方向性で、ここのお店の個性がしっかりとある美味しさでした。

欧風カレーとチーズの相性は言わずもがなですから、これがあいまって美味しさが高まって。
下手なパン専門店のカレーパンより確実に美味しいですよ。

他のメニューも色々と気になるところ。
どれも見た目からして良く、きっと美味しいだろうなと思えるものばかりでした。
パンは量を沢山作るわけではないので売り切れるのも早いそうですが、また行ってみたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


小岩「みんなのインドカレー」ほうれん草チキンカレーセット+茹でソーセージ


小岩駅北口を出て小道を北に行くと、ちょっとした歓楽街的雰囲気を漂わせるエリアがあります。
その中にあるインド料理店です。

見た目食堂っぽいんですが、中に入ってみるとやっぱり食堂っぽくて。
店内の貼り紙に「サルマラム氏の曾祖父から受け継いだインドカレーレシピ」的なことが書いてありました。
サルマラム氏がどなたなのかは不勉強で存じませんが、とにかくインドカレーなのでしょう。

メニューを見ると確かにインド的。
ディナータイムだったからか、思ったほど安くもなく、それなりの値段設定。
普段だったら迷わず美味しそうなものを選ぶところですが、この日は手持ちが少なく悩んでいると、店員さんが「ランチメニューもOKネ」と。

となるときっと、この手のお店ですからランチメニューは作り置きなのでしょう。
だからこその安さなのでしょう。
ディナータイムにもランチメニューと同様のものがあったので、それは避けて違うものをと探していたところだったのですが、あえてランチメニューを頼むのも一興かと。

そんなわけでランチメニューのほうれん草チキンカレーセットを注文しました。
トッピングもできるということで、茹でソーセージ2本で150円と書いてあったのでそれも。

ほうれん草チキンということはつまりパラクチキン。
北インドではパラクチキンはほとんどなく、サグチキンというかチキンサグワラならよくあると聞いたことがあります。
サグとパラクの差については諸説ありますが、ほうれん草はパラク、サグは菜の花やからし菜のことという説が説得力ありますね。
こちらはほうれん草チキンとうたっているのでサグチキンではないですから、パラクチキンでも良いのかと思いつつ、そうなると北インド的ではないということなので、サルマラム氏はどこの方なんだろうと色々と考えが巡ってしまいましたが、よく考えたらどうでも良いことですw

食べてみるとチキン入りのほうれん草カレー。
そのままです。
それの、なかなか美味しいと思えるものでした。

インドネパール系のサグは妙に鮮やかな緑だったり、味が不思議と似通ってくるものが多い中、こちらは深い緑であり、味もちゃんとこちらのお店の味になっているのが良いです。

ただ、ソーセージは2本入りと書いてあったんですが、1本を縦に半分に切ったもので、つまりは0.5本が2本入ってはいたのですが、それで少々苦笑い(^^;)
まぁ、この手のお店にはよくある話ですから。
2本入っていただけマシと思いましょうか。

ドリンクも選べてアイスコーヒーにしたら、加糖タイプだったことも書いておきます。
僕はブラック派なのであちゃーと思いました。

そんな色々もある意味インド的ではありますねw

なんだかんだいいつつ、これでトータル950円、しかもディナータイムでその値段なら悪くないですよ。
小岩にはタイ料理やネパール料理の名店が沢山あるので、なかなかこちらに足が向かないかもしれませんが、小岩在住在勤のカレー好きの方なら、覚えておいても損はないお店だと思います。

評価:★★★

カレー日記


中野「ガラク」ジンギスカンと5種のきのこの森+角煮


スープカレーの本場札幌においても大人気のGARAKU。
東京でも八王子に支店があり、そちらも同様に人気です。
しかし東京と言っても八王子。
奥芝商店も八王子ですし、局地的にスープカレー激戦区として面白いエリアではあるものの、23区内在住の僕としては気軽に行けないエリアであり、もっと近くにできないものかと思っておりました。

そして遂に!
2018年4月20日。
中野ブロードウェイの裏、ヤミヤミカリーの隣にガラクの新店舗がオープンしました\(^o^)/

店内はなかなか広く、カウンター席とテーブル席合わせて25席ほどでしょうか。
白を基調とした清潔感ある雰囲気で、女性一人でも安心です。

いただいたのは中野店限定メニューのジンギスカンと5種のきのこの森に角煮トッピング。
スープも選べるのですが最初なのでオリジナルで。辛さは5番。

食べてみるとガラクらしい和を感じるスープカレー。
ジンギスカンはタレにからめて焼いてあり、このタレの味がスープの味に変化を出す役目も担っていて良いのですが、値段を考えるともう少し肉量は欲しいところ。
角煮トッピングして正解でした。
角煮は炙ってあって香りも良いです。

食べていくほどにじんわりと汗も出てきて、まさにスープカレーを食べたという満足感。

北海道でスープカレーを食べると、野菜自体が東京より圧倒的に美味しいので、東京で食べるよりも確実に美味しく感じるのですが、野菜にそこまで力がなくとも美味しいと思えるのは、ガラクのスープに力があるからこそでしょうね。

同じく北海道の人気店サムライが、下北沢を皮切りに続々と都内に店舗数を増やし、人気も上々ですから、この調子で中野ガラクもうまくいって、奥芝商店はじめ北海道の名店が23区内に増えて行けば嬉しいなと思います。

評価:★★★☆

カレー日記


東大島「フルバリ」ミックスベジタブルカレー


チキンティッカ


フルバリとは花が咲く場所という意味だそうですが、インドネパール系のお店によくある店名です。
全てが同じチェーンというわけではなく、言ってみれば蕎麦屋の長寿庵だったり洋食屋の三好弥だったり中華の来々軒だったり、そんな感じのよくある名前のひとつなわけです。

こちらのフルバリは埼玉は草加と谷塚にあるフルバリの姉妹店。
場所は東大島と平井の間くらい。
大通り沿いの周囲は団地密集地帯に存在するお店です。

メニュー構成はインネパらしくインド料理、ネパール料理を中心に幅広く様々なアジア料理があります。
中にはベトナムチャーハンやフォー、さらには韓国のチヂミまであって相当な幅広さ。

悩みに悩んだ結果、まずは基本的なメニューをと思い、ミックスベジタブルカレーとチキンティッカをオーダーしました。

カレーの辛さは選べるのでリトルホットでお願いすると、日本語堪能なネパール系店員さん「元々全然辛くないので辛いの好きでしたらもっと辛くても良いかも」と。
それならと辛さ一つ上げてホットでお願いしなおしました。

食べてみると確かに生クリームしっかり使ったマイルドなカレーで、元々の辛さはほとんどないのでしょう。
それにカイエンヌペッパーの辛味が加わって、結果的に少々ちぐはぐな辛さになってしまったので、やはりリトルホットくらいで良かったかなと思いつつも、店員さんのそのような心遣いだったり接客は、カレー詳しい人がほとんどいないであろう団地密集地帯においてはありがたいだろうなとも思い、プラマイゼロです。

チキンティッカは焼き加減バッチリ!
プリっとしてジューシーな鶏肉。
これは良い意味で日本だからこそのチキンティッカですね。
鉄板の上に野菜も乗り、レモンとミントソースでいただくスタイル。
2pから注文できるのも嬉しいところ。ちなみに2pだと400円です。この値段設定も嬉しいです。

団地密集地帯の中の、家族で使える幅広いメニューと丁寧な接客。
良いお店じゃないですか。

カレーマニアがわざわざ電車乗り継いで行く店ではないかと思いますが、近くに住んでいる方には覚えておいて損の無いお店だと思います。

評価:★★★

カレー日記


本郷三丁目「味噌煮込罠」インディアン味噌煮込みうどん


どて煮


本郷三丁目、カレー屋でいうなら桃の実のすぐ近く。
味噌煮込罠とかいて「みそにこみん」と読むお店です。
店名の通り名古屋名物味噌煮込みうどんを中心としたお店。

夜はお酒とおつまみも色々とあったので、まずはどて煮を。
かなり濃厚などて煮は、牛スジの旨味が味噌の強さに負けておらず、程良く調和してかなりの美味しさ。
味が濃いものが好きな人にはたまらない一品だと思います。
お酒もご飯もすすんじゃうおつまみであり、おかずですね。

そして味噌煮込み。
こちらにはインディアン味噌煮込みうどんという、カレー味の味噌煮込みうどんがあるんです。
これ目当てで行ったわけです。

本場名古屋でもカレー味噌煮込みうどんは時折見かけるメニュー。
東京にお店を出している味噌煮込みうどん専門店の支店では、あまり見かけることはないのですが、味噌とカレーの相性は抜群なのでもっと流行っても良いと思うんです。

こちらの味噌煮込み、うどんは味噌煮込みとしては硬くなく食べやすいもの。コシはしっかりとしています。
個人的にはもっと硬くても良いかと思いますが、この方が食べなれていない人には良いかもしれません。

カレー味はそこまで強くないので、これも個人的にはもっとカレーで良いと思うのですが、だからこそのインディアンという名前付けなのかなぁとも思ったり。

なんだかんだ言っておりますが、これが900円というのは良心的。
味噌煮込だと1000円超えるものも少なくないですからね。

お店の雰囲気もおしゃれですし、飲み利用やデートにも良いかもしれません。
店名もミステリアスで素敵じゃないですか。

罠でインディアン味噌煮込。
面白いですね。

評価:★★★☆

カレー日記


東銀座「にし邑」上ロースカレーかつ膳


約10年ぶりの訪問となりました。
10年前の記憶としては、美味しいけどちょっと高いというもの。
銀座エリアには良いお店が多いので、また行っても良いなと思いながらなかなか行かないでいたわけですが、新富町近くにいた時に無性にカツカレーが食べたくなり、思い出しての再訪となりました。

頼んだのは上ロースカレーかつ膳。
陶板の上にぐつぐつ熱々のカレールー。
その海に浮かぶ大きな島のごとき上ロースカツ。

山盛りキャベツ、ご飯、豚汁、漬物。そしてソースも一緒にお盆に乗っていました。

まずカツ。
程良い厚み、火入れ、柔らかさ。
最近流行の真ん中がピンク色のトンカツではありません。
しかし、ギリギリピンクではない白という火入れはなかなかできない技術だと思います。
包丁の入れ方も良いのでしょうね。

カレーはごく普通なんです。
昔ながらのカレーといった感じで。
しかし、カツはじめ、他が全て美味しくて。

特にご飯と豚汁は特筆すべき美味しさ。
ご飯はどうやったらここまで美味しくなるんだろうと思える程。
ご飯と豚汁と漬物だけでも大満足できるレベルです。

それにカツ。
そしてカレー。
だったらカレーは蛇足じゃないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、さにあらず。
このカツにソースを少しかけると、カレーと合わさって味が完成するんです。

結局このカレーもあってこそのカレーかつ膳。

接客も素敵で大満足。
10年前には気づかなかった魅力を沢山感じました。
結果、安くはないものの値段以上の満足度を得られるので、結果的に安いという感想に10年の時を経て変化。
味覚が変わったり、歳をとったり、収入が増えたり、色々な要因があるんだと思いますが、歳をとるのも悪くないなと思わせてくれるカレーかつ膳でした。

評価:★★★★

カレー日記


東大島「ヒマニレストラン」カダイマトン、プレーンナン


西大島から大島にかけてのエリアはインド、ネパール、パキスタン系の人気店、名店がひしめきあうエリアです。
このエリアに住むインド人やネパール人の数が多いのがその理由ですが、東大島となると途端に名前があがるお店が無くなります。

東大島は巨大な団地エリアなので、住む人も圧倒的に日本人だからなのかもしれません。
しかし、そんな東大島駅直結のお店が、なかなかのクオリティだったことに気づきました。

一見よくあるインドネパール系。
つまり、ネパール人によるインド風カレーのお店。
メニューを見てもやはりインネパっぽさが漂います。
この手のお店は不思議と味が似通っていて面白くない場合が多いのですが、こちらのお店はその中でもちゃんと美味しい当たり店でした。

いただたいたのはカダイマトン。
チャパティでお願いしたのですが、30分程時間がかかるということですぐできるナンに変更しました。

サラダはサービスでついてきました。
ドレッシングはインドネパール系のよくあるにんじんドレッシングのちゃんと美味しいやつ。

そしてカダイマトン。
これがなかなかのレベルで。
北インドそのものの味というわけではなく、インドネパール系の当たり店で時折みかける、濃厚でねっとりとした玉葱の旨味が凝縮されたマトンカレー。
マトンの柔らかさもなかなかで、奥深さとスパイスの良い意味での尖り具合が融合した味です。

ナンも程良い発酵で噛めば噛む程美味しくなるタイプ。
妙な甘さもなく、やはりインネパでよくある過発酵の無闇に甘いナンとは違って、このカレーに合わせるのに良いナンでした。

たまたまカダイマトンが当たりだったのかもしれませんが、少なくともこれにしておけば外れることはないと思います。
シェフも店員さんもネパール人。
純ネパール料理でもなく、純北インド料理でもないのに、ちゃんと美味しい。
ありそうでなかなかない立ち位置のお店でした。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

月別アーカイブ
最新記事
リンク
QRコード
QRコード