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カレー日記(コロニアルラウンジ)



代々木「コロニアルラウンジ」チキンのグリーンカレーラーメン


代々木駅近くにあるタイ料理メインのインドネパールアジア料理店です。
この手のお店としてはメニューの最初にタイ料理が来るのは珍しいかもしれません。
たいていがインドネパール系料理があり、おまけとしてタイ料理というパターンなのですが、こちらは同格以上にタイ料理を扱っているという構成。

日替わりランチヌードルの日曜日がグリーンカレーラーメンだったのでそちらを注文。

麺はミーを期待していたのですがフォーでした。
しかしフォーの方が一般受けは良いかもしれません。

グリーンカレーはまろやかテイスト。
ご飯にかけて完成するタイプではなく、スープとしても飲める、フォーに合わせた仕上がり。

サラダやデザートやドリンクもついて1000円しないのであれば、妥当なところかなと思います。

このエリア、日曜日は閉まっているお店も多いので、日曜日にカレー食べたくなった時に覚えておくと便利です。

評価:★★★

カレー日記(ギンファー)



大塚「ギンファー」和牛グリーンカレー


大塚駅前で「和牛タイ料理」という気になる看板を発見。
どうやらビルの上層階にあるお店の様子。
行ってみました。

店内はカフェに無理やりタイの夜的な装飾を施したような雰囲気で、言ってしまえば雑なのですがそれが逆に現地感あって良い感じ。

和牛のステーキからおつまみ。
そしてタイ料理にも和牛を使用している様子。

和牛グリーンカレーをいただきました。
ディナータイムでしたがワンプレートにライスもカレーも一緒に盛り付け。
ゲーンキョウワンヌアなわけですが、鶏ではなく牛であることによって雰囲気が変わりますね。

小岩の名店いなかむらでもステーキにグリーンカレーソースを合わせる料理があり、グリーンカレーとビーフの相性も良いわけです。

開店したばかりのようで、サービスとして和牛の寿司も一貫いただいたのですが、タイ米の寿司ってちょっと面白かったです。

タイ人店員さんは店内に流れる映像とともに歌っていたりしてマイペンライな雰囲気。
他のメニューも気になるので何人かで行きたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記(メーピン)



門前仲町「メーピン」ゲーンハンレー


タイ料理といえばグリーンカレーにトムヤムクンに生春巻きが有名ですね。
カレーに特化して話すならグリーンカレーにレッドカレーにイエローカレー。
ちょっと詳しい人ならプーパッポンカリーも知っているかもしれません。

さらに詳しいとゲーンパー。
さらに詳しいとカオソイも知っているかもしれません。

しかし、それだけではないのですよ。
ゲーンハンレーというカレーもあるのです。

門前仲町の裏通りにいつのまにかできていたタイ料理店、メーピンでは、タイ北部料理であるカオソイやゲーンハンレーがメニューにあります。
ゲーンハンレーは豚肉と生姜のタイカレー。
豚肉と生姜は豚の生姜焼きで想像つくとおり、とにかく相性が良いです。
それがタイカレーになると、やっぱり相性が良くて美味しいんですよ。
ほろほろに煮込んだ豚肉の甘味と、八角などのスパイスで甘味強めでありながらしっかりと生姜が引き締めています。
ご飯がとにかくすすむタイカレーなんです。

こちらのゲーンハンレーはタイそのものの味というよりは、どことなく日本感のある方向性。
と言ってもゲーンハンレーをタイで食べても結構ブレのある料理ですから、タイそのものの味というものが最初から無いかもしれません。

日本人に受ける味だと思うのですがイマイチ知名度がありません。
でも見つけたら食べてみて欲しいカレーなんです。

と言いつつもなかなかメニューになかったりするのが実情。
門前仲町のメーピンにはありました。
お近くの方は是非。

評価:★★★☆

カレー日記(THAI THAN)



恵比寿「THAI THAN」ゲーンペッヌア




カオモックガイ




牛ハラミ炭火焼


炭火焼を売りにしたタイ料理店です。
お酒に合うタイ料理と、オリジナルの炭火焼。このコンセプトが面白いですね。

炭火焼はガイヤーンやコームーヤーンといったタイ料理の王道メニューの他に、牛ハラミやつくねなどというオリジナルもあり、楽しいです。
どれも炭火の香りが美味しさを増進させています。

また、メニューに無い料理があったりするのが楽しいところ。
ゲーンペッはメニューにあるのですが、肉をガイではなくヌアにして欲しいと言ってみたら対応してくれました。
濃厚でしっかりした辛さのレッドカレー。
牛肉が合います。美味しい!

そしてこの日の特別メニューとしてカオモックガイがあるという。頼まないわけにはいきません!

カオモックガイとはタイ南部のビリヤニ的な炊き込みご飯。
カレー的スパイス感のある味付けで、僕の好物のひとつです。

シンプルながらしみじみと美味しいカオモックガイ。
現地の素朴な食堂で食べるような味わいで実に良いですね。

さらにはカオパットロットファイまで裏メニューにあると言う!
流石にお腹一杯だったのでテイクアウトでお願いしました。
これもまた現地で食べるような懐かしい甘味のカオパット。

事前に予約すればできるものなら色々と作ってくれるそうです。
素晴らしい。

レギュラーメニューにクワクリンまであるし、タイ料理マニア垂涎のお店。
オーセンティックなタイ料理から創作炭火焼まで、楽しみ方色々です。

評価:★★★★

カレー日記(GAZEBO TOKYO)



新大久保「GAZEBO TOKYO」国産鶏と茄子のグリーンカレー




ダヒプリ


新大久保駅出口からイスラム横丁のある通りに入って少し北新宿方面へ向かう所にホテルができました。
そのホテルの一階レストランにあたるのがこちら。

大久保エリアとしてはかなり珍しいゴージャスな造り。
メニューもインドネパールタイヨーロピアンと、何でもござれ。
おそらくはオリンピックで来日する様々な国の外国人客を見越してオープンしたのでしょう。

様々なメニューの中から、前菜的にインド料理のダヒプリを。
メインとしてタイ料理のグリーンカレーをいただきました。

まずこのダヒプリ、めちゃめちゃおしゃれな盛り付けですよ。
味はちゃんと王道のダヒプリですが、こうやって盛り付けるだけでなんだか少し上品に感じるものですね。

屋台のダヒプリというよりはモダンインディアンのダヒプリのように感じました。

グリーンカレーはココナッツミルク感が少し弱め。
逆にチキンスープ感があり、軽やかな印象。
王道のタイカレーを求めると違和感を覚えるかもしれませんが、一つの料理として考えればなかなかの美味しさです。

バーもあり、お酒も充実。
店内広々として実におしゃれ。
大久保エリアでおしゃれに飲みたいという時に良いですよ。

評価:★★★☆

名古屋カレー日記(ピッサヌローク)



岩塚「ピッサヌローク」甘鯛のチューチープラー




赤鶏のゲーンカリー




ゲーンハンレー




鮟鱇ときのこのスープ




渡蟹のナンプラー漬け


日本人シェフによるモダンタイ料理のお店です。
メニューは無く、コースを予約するというシステムのお店で、前菜からメインまで伝統的なタイ料理に一工夫加え、現代的なエッセンスをちりばめた料理はいただけます。

通常はカレー、つまりタイ料理で言うところのゲーンはコースの〆にひとつ出てくるかどうかという所だそうですが、今回は幹事さんとお店の方が頑張ってくれまして、3種類ものゲーンをいただくことができました。

様々な料理が出た中で、ゲーン以外で特に印象的だったのは、鮟鱇ときのこのスープ。
鮟鱇ときのこですよ。和食のようなものです。しかしレモングラスがしっかりときいていて、確かにタイ料理になっているのが面白く、素材自体の良さも感じる上品な美味しさでした。

もうひとつ、渡り蟹のナンプラー漬け。
こちらはナンプラーに漬けて発酵させた渡り蟹。
これも実に面白い。
ナンプラーというと味や香りが強すぎるのかなと思ったのですが、それに負けない渡り蟹の力強い旨味と、それを引き立てる塩梅のナンプラーのバランス感。
凄いです。

ゲーンも凄いんです。

まずは甘鯛のチューチープラーから。
甘鯛は皮目はサクっと、身はフワっとした火入れ。
レッドカレーソースが甘鯛の上品な味わいを消さない絶妙な引き算加減でうなりました。

続いて赤鶏のゲーンカリー。
こちらもグリルした赤鶏を美味しく食べる為のイエローカレー。
胡椒の葉っぱも入っていてそれが実に良い風味でありアクセントになっていました。

レッドカレー、イエローカレーときたら最後はグリーンカレーなのかなと思わせておいて出てきたのがゲーンハンレー!

この流れの作り方、意外性とマニア心をくすぐるまとめ方がまず素晴らしい。

ゲーンハンレーとはタイ北部の料理なのですが、どこのタイ料理店でもいただけるカレーではなく、北部料理にこだわったお店なら7~8割くらいは置いてあるかなというようなものなので、珍しいとまではいかないかもしれませんが、どこでも食べられる料理ではないのです。
そして僕はタイ料理の中でもゲーンハンレーが大好き!

こちらのゲーンハンレーはオーセンティックなタイ料理のゲーンハンレーであり、意外性のみならず王道の攻め方も強いこと強いこと。

素晴らしいです。
硬軟自在、緩急自在なタイ料理コース。

今回のコースは6000円と、タイ料理としては安くは無いお値段でしたが、それでも高いとはまったく思わず、十分以上の満足度なのでした。

評価:★★★★

カレー日記(ソンタナ)



経堂「ソンタナ」ゲーンキョウワーン


経堂駅南口の商店街を歩いて南下。
商店街のラストあたりにあるタイ料理店です。

店内入ってみればおしゃれ女子達がちらほらと。
内装もおしゃれでなるほど納得。

ゲーンキョウワーンをいただきました。
ご飯少な目でオーダーしたところ、出てきたカレーを見るとどうやらカレーも少な目。
うーん。
カレーは普通の量でご飯を少な目にしたいだけなんですが。

と思いながら食べてみれば、このカレーが実に具沢山。
たけのこや大根がどかどかと入っており、ハーブが香り高く、美味しいです。

結果的に満足できるクオリティだったのですが、これだけ美味しいカレーならやっぱりもうちょっと量が欲しかったと思う食いしん坊。

とは言えライスつきでディナータイム1100円ちょっとなら、まぁ妥当な線かとも思います。

評価:★★★☆

カレー日記(SOI7)



中目黒「SOI7」クワクリン




ゲーンパー、ジャスミンライス




ゲーンキャオワン、ジャスミンライス



タイ料理店はどこもだいたい美味しくて、ハズレが少ない代わりに、最高に美味しいという大当たりも少ないように感じています。
日本で食べてもそうですし、タイで食べ歩いても同様の感想を持ちました。
日本だと日本人によるタイ風料理店なども時折あるので、それが無いタイの方がハズレ率は少ないものの、大当たり率の少なさは同様で。

日本の中でも本当に美味しいタイ料理店だと僕が思うのは数える程なのですが、こちらもそのひとつに加わりました。

中目黒のSOI7です。
ソイナナというとタイ料理のチェーン店を思い浮かべる方もいるかもしれませんが、それとは別。
こちらは独立店舗のSOI7であり、既に15年以上にわたってお店を構えているということで、ソイナナよりも古いのです。

タイ料理のプロと一緒に行ってきました。
何しろ裏メニューにクワクリンがあるというのです。

クワクリンとはタイ南部の料理で、わかりやすくいえば激辛ドライカレーのこと。
ターメリックなどのスパイスも使用することから、通常のタイカレーよりもさらにカレー的なのです。

ご飯と一緒に食べるのも最高ですが、おつまみスタイルで出てきました。
しっかり辛くてしっかり美味しい。
そしてカフィアライムリーフの香りの素晴らしいこと。
ここ、ハーブのクオリティが総じて高いんです。

続いてレギュラーメニューからゲーンパー。
こちらもタイの田舎風激辛スープカレーと言われることも少なくないもので、ココナッツミルクを使用していないゲーンです。
ゲーンパーの独特の風味を出す材料のひとつにクラチャイがあります。
これはタイの生姜の仲間であり、カーともまた違った風味があるのですが、これがとにかく立っているんです。
クラチャイの風味とほろ苦さ、ゲーンの辛さとほのかな甘味。このバランスが実に良い。
僕が今まで食べたゲーンパーの中でこれが一番美味しいかもしれないというクオリティです。

激辛タイカレーを2つ食べ、どちらもレベルの違いを感じたからには基本メニューのグリーンカレーの味も試してみなくてはいけません。

グリーンカレーを食べてみてまたびっくり。
一味違うというより、ふた味くらい違うんです。
そしてだからこその美味しさ。

ホーラパーなどのハーブのフレッシュな香りも美味しさに一役買っているのですが、それ以上にスパイス感が独特。
ターメリックを使ったり、コリアンダーシードを使ったりしているという、タイのゲーンキョウワンとしてはかなりの個性派。
よりインド的と言いますか、インド的隠し味を使ったタイカレーと言いますか、とにかくここにしかないグリーンカレーです。

何とも素晴らしい!

お話聞いてみるとこちらのシェフは某有名店からお誘いが何度も来ているものの、マイペースに仕事をしたいからとこちらのお店にい続けているんだそうで。
もちろんこちらのオーナーがシェフの腕に惚れ込んでいるので手放さない為にもしっかりとギャランティを払っているからということもあるのでしょうが、それくらいの素晴らしいシェフです。

名前をうかがってみるとオンさんとおっしゃるそうで。
隠れた名シェフであり、隠れた名店だと言えるでしょう。

よくあるタイ料理でもなければよく見かけるソイナナでもありません。
オンリーワンのタイ料理、オンリーワンのSOI7。

タイ料理好きならわざわざ行く価値のあるお店です。

評価:★★★★

カレー日記



高田馬場「マリ」ゲーンキョウワーンガイ


早稲田通り沿いのビルですが階段を下りて入っていくと店内はなかなかの広さ。
元々ベトナム料理店でしたが、タイ料理店にリニューアルしたようです。

店内の雰囲気は以前とさほど変わらず。
ただ、タイ人ママが元気なこと。非常に明るくフレンドリーで、楽しくなってしまいます。

メニューは一般的タイ料理が過不足なく色々とある感じ。
グリーンカレーをいただきました。

タイハーブたっぷりでしめじが入っているのが個性的。
辛さは控えめでココナッツミルクとグリーンカレーペーストの、想像した通りのグリーンカレーでした。
これがディナータイムでも1000円しないのはなかなかお得ですよ。

味も値段もさるこどながら、やはりママの存在感が大きいですね。
来ていたお客さんも皆さんママのファンといった雰囲気でした。

評価:★★★☆

カレー日記



千葉 巌根「パプリカ」ナシレマ(チキンルンダン付き)




マレーシアンカレーヌードルパプリカスタイル


素晴らしいお店を見つけました。
東京から行くなら東京湾アクアラインを木更津へ。
木更津アウトレットを目指す出口を降りると近くにあるホテルの一階にあるマレーシアレストランです。

店内の雰囲気も店員さんの接客もアットホームで、ホテルというよりは東南アジアの高級ゲストハウス的なイメージです。
時の流れもここの中だけ外と違うような感覚になる、そんな素敵な空気が流れています。

ナシレマはチキンルンダン付きというのがまず嬉しいじゃないですか。
しかもそのチキンルンダンが実に美味しい。
サラっとしていて上品。
本来僕は濃厚ルンダンの方が好きなのですが、ここのルンダンはサラっとしているタイプでも一味違うワンランク上の美味しさで、シェフの基本的な調理技術の高さがうかがえました。

カリーミーもミーとビーフン2種麺で具沢山。
ボリュームたっぷりでありながら、味付けはやはり上品な美味しさなのでペロっといけちゃいます。
本来僕は土着的なラクサの方が好きなのですが、ここのカリーミーはそれとも違うのに美味しいと思えるクオリティ。

店員さんに聞いてみるとシェフはマレーシア5つ星ホテルの料理長だった方とのこと。
なるほど納得です。

しかも日によってディティールを変えているそうで、例えばカリーミーの麺が2種類なのもその日の気分で1種類の時もあったり、具の内容も変わったりするそうです。
それは連泊している方にとってはありがたいこと。
毎日同じものをオーダーしても違う味になるということですから。
そして違う味になったとしても、この調理技術とセンスがあれば間違いなくおいしくなるだろうと思えるレベルの高さ。

素晴らしい。

ホテル直結なのでここで滞在しながらワーケーションなんて最高だろうなと思います。
僕は職種的にリモートが不可能なのでそれができないのですが、できる職種だったら確実にしていますし、そうじゃなくとも3日くらい休みが取れたならこちらでゆっくりしてみたいと、そう思える素敵なお店であり、ホテルでした。

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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