カレー日記



大阪 新大阪「炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー屋さん」炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレーパン


新幹線の改札内にあるちょっとしたフードコート的なエリアにあるカレー屋さんです。
芸人たむらけんじさんのお店として有名な焼肉店の別形態のカレーライス屋という事ですが、カレーパンもあったので買ってみました。

こちらのカレー、レトルトにもなってるんですよね。
正直、そのレトルトは僕の好みに合わない味だったのですが、カレーパンはどうでしょう。

220円という、カレーパンにしては高めの値段設定。
食べてみると味はごくごく普通です。
揚げたてを出してくれたので、その美味しさはありましたが、カレーは凡庸なカレーパンのカレーです。
肉も言う程入っているわけでもなく、入っている肉もちょっと固かったりして。。。

ただ、接客が好印象でした。
大阪の元気なお嬢さんという感じの方が素敵な笑顔で接客をしてくれました。
そのおかげで損をした気分にはなりませんでした。
やはり接客って大事ですね。

評価:★★☆

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

カレー日記



大阪 堺筋本町「カリー房 花」合いがけカレー(旬野菜と豚軟骨、大辛赤キーマ)


駅名で言うと堺筋本町ですが、所謂「船場」界隈はカレー屋さんが非常に多いですね。
船場カリーを筆頭に、せんば自由軒、上等カレー等の有名チェーン店もいくつもありますし、新進気鋭のスパイシーカレーライスを出す良店も枚挙に暇がありません。

そんな中、こちらのお店もヘルシー志向で人気があります。

ここ数年の大阪カレー界のトレンドとなっている、日本人がインドのレシピを参考にして作ったオリジナルスパイシーカレーライスです。

お店の雰囲気はお洒落なカフェという感じ。
女性人気が高そうです。
実際僕が行った時も女性率が高かったです。

ご飯も16穀米でヘルシーです。

2種類のカレーが食べられるあいがけでお願いしました。
旬野菜のカレーと辛口キーマの2種類をセレクトで。

キーマはしっとりとしていて、確かに辛めです。
複雑な辛さというよりはレッドチリのストレートな辛さなので、そういう辛いものが好きな方には良いでしょう。
ただ、さつまいもが入っていたりして、時折出てくる甘さが好き嫌いの分かれる部分かもしれません。
その甘さが辛さを引き立てているとも言えますが、ストレートな辛さの中にこの甘さは蛇足とも言えるでしょうから。

旬野菜の方は豚軟骨と共に煮込まれたというか、しっかり煮込んだ豚軟骨カレーに旬野菜を加えているという形です。
グリルした野菜や、茹でた野菜、一緒にカレーと合わせて加熱したらしい野菜が入っていて、それぞれ工夫しているのが良いですね。
こちらのカレーの方が個人的には好きでした。

これにミニポテトサラダもついて950円というのは、なかなかのお手頃価格だと思います。

夜営業は基本無しのようですが、そのかわりカレー屋さんが休みがちな夕方のアイドルタイムにもやっているというのが、夕食を早めにとる事が多い僕にはとても嬉しいお店でした。

評価:★★★☆

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

カレー日記



大阪 肥後橋「ガル」ベジラムキーマ


お気に入りのお店のひとつである、東京は清澄白河のNICO。
そこの店主である玉井さん大阪のおすすめを聞いたところ、こちらを紹介していただきました。
何でも玉井さんとこちらガルの店主さんは湯島に本店のある老舗有名店デリーで共に働いていたのだとか。

デリーで働いていながらデリー的では無いというか、デリーが進化した形の絶品カレーを作る玉井さんの太鼓判なので、かなり期待して行ったのですが前回行った時にはお休み。
臨時休業が多いというか、基本不定休なんですね。
しかも後日談によると、僕がガルに行った時、ガルのマスターはNICOでカレーを食べていたそうで(^_^;)

閑話休題。
今回はツイッターチェックして万全の状態で開店5分前に待機。
開店とともに中に入ると実にお洒落な雰囲気ですね。
シンプルイズベストと言いますか、派手ではなく地味なのですが、その地味の中にしっかりとエスプリのきいたお洒落さ。
おひとり様の男性でも気楽に入れる雰囲気でありながら、お洒落な女性にも受けそうな素晴らしい空間です。
これだけでセンスの良さがわかります。

ランチメニューから一番気になったベジラムキーマをいただきました。

ベジラムキーマ、ミニサラダ、かぼちゃのサブジ、ミニラッシーがついて850円という安さです。
しかも卓上にあるピクルスも自由に取って良いという素晴らしさ。
まずこのピクルス、南インドのウールガイですかね。
これだけで最高に美味しいです。

そしてかぼちゃのサブジ。
かぼちゃ自体の味が一番前に出ていて控えめなスパイス使いというか、かぼちゃの美味しさを引き立たせる為のスパイス使いが良いです。
料理は引き算という言葉もありますが、こちらのサブジはまさにそれが上手くいっている例でした。

メインのベジラムキーマも最高です。
ラムキーマはしっとりとしていてラムの旨味、甘味を感じます。
スパイシーなカレーではありませんが、これもやはり素材の旨味を出す為のスパイス使い。
そしてそのラムキーマの上に乗っている野菜。
これがココナッツなんかも使ったサブジなんですね。

よくあるような、素揚げの野菜を何種類かトッピングしているという感じかなと思っていたのですが、ちゃんとこれだけで料理として成り立っているものが上に乗っているとは恐れ入りました。
僕、こういうのに弱いですw

例えば荻窪の名店トマト。
こちらの野菜もそれぞれの野菜を別で下ごしらえしていて炊き合わせのようにしてカレーに乗せた手の込んだもの。
トマトが大好きな理由のひとつなんですが、それに近いものを感じました。

サブジのみならず、生の野菜も一緒にトッピングしているあたり、ちゃんとその素材を活かす為の料理をしているんだなという事がわかります。
最高ですね!

ご飯の炊き具合も完璧。
固めなのが良いです。
そして、この手のお店にしてはご飯の量が多めなのも嬉しいですね。
だからと言ってカレーの量が少ないわけでもなく、全体的にしっかりとボリュームがありながら、色々ついて850円というのは奇跡的です。
このクオリティなら1000円でも安いくらいですよ。

期待して行ったのですが、その期待をさらに上回る美味しさとその他諸々。
これは是非また行って全メニュー制覇したいお店です。

大阪のカレー屋さんも東京在住の人間としてはそれなりに行っている方だと思いますが、その中でも1、2を争う素晴らしい名店だと思います。

評価:★★★★☆

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

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大阪 堺筋本町「ヒマールチュリ」マトンマサラ、ナン





雑居ビルの地下にあるネパール系のお店です。
店員さんも男性はネパールのトビー帽をかぶっており、店内の装飾にもネパールを感じさせるものがちらほら。

ネパール系ではありますがメニューにダルバートは無く、やはりダルバートという存在はまだ関西においては希少価値なのだなと感じつつ、マトンマサラとナンを頼みました。

マトンマサラはネパールインド系によくあるゆで卵入りという事で、全く期待をしておりませんでした。
マサラというのはスパイスという意味で、ゆで卵は本来関係無いはずなのですが、何故かネパール系のお店では○○マサラというと、ゆで卵入りな場合が多く、そういうお店は味も微妙である事が少なくありません。

しかしこちらのマトンマサラは意外にもと言っては失礼ですが、しっかりこちらのお店の個性が出た味となっており、スパイス感もしっかりとあり、満足の行くものでした。

ネパールの味そのものでは無いものの、ちゃんとインド料理をわかっているネパール人が作った北インド料理という感じで好印象でした。
ナンの切り方も独特で面白いですが、味には関係無いですねw

他に特筆すべき点は、最初にサービスでパパドと瓶に入ったアチャールが出てきた事。
アチャールはネパールのもので、人参や大根が入っていました。
これをパパドに乗せて食べても美味しいですし、カレーに入れてもまた美味しかったです。

このエリアはカレーライスのお店は非常に多いのですが、インド系はそれほどありません。
このあたりでインドカレーが食べたくなったらここで間違い無いでしょう。

評価:★★★

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

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大阪 谷町四丁目「バビルの塔」あいがけあいめし(肉 春野菜とせせり、豆 しいたけ、ヤングコーン)


最近大阪でひとつのムーブメントとなりつつあるスパイシーカレーライスのお店です。
インドカレーのレシピで日本人が自分流をミックスしてカレーを作ると、インドカレーとは違うものの、また新しい美味しさが生まれる事があります。

東京で言えば古くは御茶ノ水に本店を構えるエチオピアを筆頭に、六本木一丁目のフィッシュ、京橋の京橋屋カリー等がその系統なので、それらが好きな方はきっとこちらのお店も好きでしょうし、こちらのお店が好きな方はきっとそれらのお店も好きだと思うので、大阪、東京行き来する方は参考にしていただければ。

かく言う僕もその系統のカレーライスは大好きなんです。
つまりは最近の大阪カレーに目が離せないわけですが、その中でも人気のあるお店に行ってみたら長蛇の列。
仕事の合間だったので並ぶわけにもいかず、近くにあったこちらに行ってみた次第です。

こちらは並びこそなかったものの店内満席。
こちらも人気店ですね。

メニューは主に2種類。
肉カレーと豆カレー。
具材が日替りのようです。

ライスも日本米と長粒種のスパイシーライスを選べます。

カレーのあいがけもできます。あいがけはよくありますが、ご飯のあいもり(あいめし)もできるというのが珍しく、面白いですね。
せっかくなのであいがけあいめしでお願いしました。

肉はせせりと春野菜。豆はしいたけとヤングコーンでした。
ベースのカレーは一緒なので、写真のように一緒になっても特に不都合はありません。

程良く辛めで、スパイスの香りも程良いというバランス感は、スパイシーなものが好きな若者、特にエスニック好き女子に受けそうな味です。
店内もほぼ若者で、カップル客が多かったように思います。

近くにあったら通いたいお店ですね。
しかしこの近くには美味しいお店、気になるお店が沢山あります。
激戦区ですが、こちらはこちらの個性をしっかり持っている良店なので、激戦区を盛り上げるべく頑張っていただきたいと思います。

評価:★★★☆

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

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新宿「つるとんたん」大山鶏と春野菜 グリーンカレーのおうどん


すっかり人気のお洒落うどん店つるとんたん。
歌舞伎町にある新宿店に久しぶりの訪問です。
今回は新宿店限定メニューのグリーンカレーのうどんにしてみました。

グリーンカレーのうどんと言えば銀座の名店、佐藤養助を思い出しますが、恐らくそれのインスパイアメニューでしょう。
何しろ数年前に来た時にはこちらにそのメニューは無かったので。

食べてみるとグリーンカレー感が実に弱い。
そこは残念です。

しかし、つるとんたん得意のクリーム系の美味しさはしっかりとあり、グリーンカレーを期待しすぎないで食べれば味は良いです。

春野菜も色々と入っていましたが、ごぼうが美味しかったですね。

お値段1400円程度。
つるとんたん価格なのでこんなもんでしょう。
もうちょっと安ければもっと回数通うんですがねぇ。

それにしても店内の女性客率が高すぎました。
流石ですね。

評価:★★★

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

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千葉 大神宮下「サールナート」サールナートターリ(マトン、シュリンプ&ベジタブル)




バタークリームチキン、ナン


麹町アジャンタ出身のシェフが独立して出したお店は軒並み美味しい事でカレーマニアの間では有名なのですが、こちらのお店もそのアジャンタ系統。

東京在住の僕ですが、ここと同じ千葉のシタールには何度も行っておきながら、検見川よりも行きやすいはずの船橋サールナートは実は今回初訪問でした。
こちらのお店を知り、船橋なら何かしらで行くだろうと思っていながら行かないまま早数年。
いい加減行っておかないとと、この為に訪問いたしました。

結果、行った甲斐がありました。

友人と二人で行き、ターリと名物のバタークリームチキンをシェア。
ターリはマトンとシュリンプ&ベジタブルをチョイス。

二人共相当お腹が減っていたのですが、店内満席で時間がかかりそうだったので、とりあえずドリンクでつなごうと、ラッシーとチャイをオーダー。

まず出てきたこの飲み物が実に美味しい!
ラッシーは非常に濃厚で、飲み物というより食べ物に近いくらいの印象。

チャイもスパイス感が程良く、この後に出てくるメインの食事の期待度を高めまくっていました。

そして期待して出てきたターリ。

ナンの上に乗る焼き物のボリュームが凄い!w
シークケバブとタンドリーチキンなのですが、チキンが3部位に分かれていて、これ一人で食べるにはかなりの量ですw

ナンの下にライス(日本米)も隠れており、サラダ、カレー2種、アチャール、そしてヨーグルトとハルワまでついています。
およそ2500円くらいの値段なのですが、これだけ色々ついているのであれば充分満足です。

何よりもその味が全て良い!
マトンは独特のスパイス使いで印象に残る味わい。
シナモンかな? クローブかな? どっちもかな?
不思議な清涼感のある個性的マトンでした。

シュリンプ&ベジタブルはトマトが特徴的なカレー。
野菜も色々と入っていて、これも実に美味しいです。

そして名物のバタークリームチキン。
当たり前のように絶品です。
アジャンタ系列のお店はどこもバターチキンが美味しいですが、こちらもアジャンタ系のバターチキン同様、カスリメティの香りがしっかりきいたクリーミーなもので、実に美味しいですね。

ナンや焼き物の焼き具合もバッチリですし、ハルワがまた美味しかった!

何食べても美味しいお店だと思います。
全体のバランス感が非常に良いんですね。
日本人にしか作れないインド料理だと思います。
もっと早く行けば良かった!

アジャンタ系のお店では個人的にシタールに続くくらい好きですね。
とは言えまだ全部行ったわけではないので、現状暫定2位という感じですが、それでも半分以上は行ってますんで。
しかも全て美味しいと思う中での2位ですから、これは本当におすすめ店ですし、また行きたいお店です。

評価:★★★★☆

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ジャンル : グルメ

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曙橋「満」カレードーナツ、タンドリーチキンサンド


お洒落な和風パン屋さんです。
外観が実にパン屋らしからぬ雰囲気で、そもそも何屋なのかわからない程です。
しかし看板にパンとあったので、もしかしたらカレーパンもあるかも?と、予備知識なしで行ってみました。

店内入ると重厚な和菓子屋さんのような雰囲気。
しかしショーケースにあるのはパンです。

和の食材を上手にパンと融合させているようなメニューが多く、気になるものもいくつかあったのですが、やはりここはカレー関係からせめなくてはなりません。

というわけでカレードーナツ、そしてタンドリーチキンサンドを購入しました。
合わせて500円程度でしたかね。
お値段は普通以上にします。

しかし食べてみればその値段も納得のクオリティ。

カレードーナツのカレーは、非常に優しい日本風のカレーでありながらパンとの相性も良く、揚げタイプでありながらも軽い口当たり。
カレーパンはスパイシーな焼きタイプが好きば僕からしたら、好みと真逆の方向性なんです。
それでも美味しいと思えるのは凄いですね。
王道のカレーパンが好きな方ならノックアウト必至ですよ。

そしてタンドリーチキンサンド。
こちらはカレーマヨネーズ味のチキンと野菜とチーズのサンドイッチでしたが、これまた美味しい。
マヨネーズが強すぎるわけでもカレーが強すぎるわけでもなく、程良いバランスの上になりたっています。
そして何より具を挟んでいるパンが美味しいですね。
カレーとマヨネーズという味の強いものを挟んでいるにも関わらず、パンが負けていない美味しさというのはなかなか無いです。

気に入りました。
また行って他のパンも食べてみたいと思います。
入りにくい外観にめげずに、是非入って欲しいお店です。

評価:★★★☆

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

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新橋「玉や 新橋二丁目店」おつまみカレー


一軒目飲み終わり、せっかく新橋なのではしごしようという事で二軒目をフラフラ探していると玉や発見!

先日目黒店に行き、いたく気に入ったお店の新橋店です。
新橋には玉やが二軒あるようですが、その新しい方がこちらの二丁目店。

店頭メニュー見ると「おつまみドライカレー」の文字があったので入ってみました。

店内はかなり狭めですが、満席ではなかったので窮屈さは感じませんでした。

二軒目でお腹も空いてなかったので、おつまみドライカレーと、エゾ鹿のたたきを頼み、後はお酒のみで。

出てきたおつまみドライカレー略しておつカレー。
こちらのものは目黒店と違ってキャベツがついていました。
その分カレーの量も目黒店よりは少なめ。
値段は同じくらいだったかと思います。酔っ払っていたので定かではありませんが、400円台だったかと。

カレーは同じレシピで作ったものでしょうね。
人参も入った挽肉のドライカレーです。
キャベツと合わせても無論美味しいです。

鹿と合わせても美味しかったです。

このように、様々なおつまみと合わせるのが玉やの楽しさだと思います。

味や接客など、全体的に目黒と比べてしまうとクオリティは落ちるかなと感じました。
しかしおつカレーがあれば、他のお店よりは僕にとっては嬉しいお店であるのは間違いありません。

評価:★★★

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

カレー日記



新橋「おーい串かつ」牛スジカレー




串かつ各種


新橋は飲み屋の数が多いだけあって、カレー系のおつまみをいただけるお店も多いんです。
こちらの串かつ屋さんも牛スジカレー煮込みがレギュラーメニューで存在します。

大きめカットの過食部多めな牛すじがたっぷり入ったカレー煮込み。
牛すじの油の甘味とカレーって、本当に相性が良いんですよね。
大阪のカレーライスは牛すじで出汁を取ったカレーが多いんですが、こちらも大阪串かつのお店なので大阪スタイルという事でしょう。
大阪カレー同様、辛めにした方が味がしまるので、卓上の一味をババっとかけて食べました。
具は他に玉ねぎが少し入っているくらいのシンプルな牛すじカレー煮込みです。

他にどてカレーご飯なんかもあり、それも気になったのですが、夜21時をまわっていたので、せめて炭水化物は控えようという事でこれのみとなりました。

串カツもそれぞれなかなか。
串カツに関しては他に大好きなクオリティの高いお店に通っているので、厳しくなりがちなんですが、それでもここのものは値段考えれば悪くないと思えるレベルでした。

今度は早めに行ってどてカレーに挑戦したいですね。

評価:★★★

テーマ : カレー
ジャンル : グルメ

プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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