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カレー日記



錦糸町「A1肉骨茶」豚カレー、パクチーサラダ


錦糸町オリナスの地下フードコートに突如出現したお店です。
フードコートなのに肉骨茶!
どこにそんな需要があるんでしょうかw

肉骨茶と言えばマレーシア、シンガポールのソウルフード。
字面からは何のこっちゃという感じですが、豚肉を漢方で煮込んだスープの事です。
僕はマレーシアでもシンガポールでも日本でも肉骨茶を食べた事がありますが、独特の風味がするので好き嫌いがはっきり分かれる味だと思います。
ちなみに個人的には好きです。

だのに一般受けを狙うしかないフードコートに出店するなんて、どうかしていますw

元々は十条にあるお店の支店のようです。
そして、フードコート仕様なのか、丼物やカレーもありました。
肉骨茶で煮込んだ豚肉のカレー。
美味しそうじゃないですか!

680円と値段も安いので、パクチーサラダ280円もつけてみました。

フードコートなので出来上がったらベルで呼ばれるシステムです。

できあがったものを食べてみると、なんだかどこかで食べた事のある味。
どこかなと思いつつ一緒についてきたスープを飲んでみれば、これが肉骨茶のスープ。
サッパリ系のバクテーであり、なかなか悪くないです。

パクチーサラダは、ただ単にパクチーの山盛りにドレッシングがついたものでした。
ドレッシングをかけて少し食べ、後はカレーに乗せて食べました。
これがまた合うのでパクチー好きな方にはおすすめです。

カレーを食べ終わる頃に何に似ているのか気づきました。

淡路島カレーです。

甘味と若干の苦味を感じるあのカレーに似ているんですね。
それでも680円という安さでスープまでつくのですから安いです。
量も結構あるので十分お腹いっぱいになりました。

こういう所から肉骨茶をメジャーにしていきたいという志の高さを持っての参戦だと思うのですが、その為にもカレーがあるのは良いと思います。

このチャレンジ精神に敬意を表して、また食べに行きたいと思います。

評価:★★★

カレー日記



八丁堀「リンズカフェダイニング フルフルレンジ」インド風グリーンカレー


見た目はカレー屋さんに見えません。
喫茶店という雰囲気。
店内入ってもカウンターメインの喫茶店という感じ。

しかしランチメニューはカレーです。

インド的カレーが多いのですが、その中のインド風グリーンカレーというものが気になりました。
店員さんに「これはタイカレーとは違うんですか?」と聞くと、「違います。インド人が作っているので。」と。
「ではどう違うのですか? ココナッツミルクベースではないのですか?」と聞くと、「んー… ごめんなさい。タイカレーあまり食べた事が無いのでわからないんですが、こちらも美味しいですよ。」と。

んー。。。
怪しい雰囲気です(^^;)

そもそも店内、日本人もしくは日本人と思しき女性店員さんばかり。
スパイスの匂いもしません。
キッチンの方をよく見てみると、どうやらレンジ調理。
店名もそういう事なのかもしれません。

怪しいと思いつつも結局インド風グリーンカレーを注文しました。
大盛りサラダ、ドリンク、ミニデザートがついて800円です。

サラダは確かに大盛り。
野菜を取りたい時には嬉しいですね。

肝心のインド風グリーンカレーはどうだったかと言うと、何とも不思議な味でした。
確かにタイカレーとは違います。
カリフラワーが入っていたりするあたりもインドっぽいと言えばインドっぽい。
辛さもしっかりあります。
ココナッツミルクも使ってはいるのですが量が少ないのでしょうかね。
しかし味がどうにも中途半端。
どっちつかずで不完全燃焼なお味でした。

味はもうひとつですが、落ち着いた雰囲気でくつろげますし、各席に電源があるのも嬉しいです。
ひとやすみしつつ、サラダを食べてついでにカレーも、という時には良いのかもしれません。

評価:★★☆

カレー日記



千葉 柏「アーユーボーワン」スリランカディナーセット(ポーク)




インドスペシャルディナーセット(チキン、サーグ)




カトレット


スリランカカレーとインドカレーのお店ですが、メインはスリランカ。
店員さんもスリランカの方のようです。

店内は綺麗でお洒落。
メインの接客はスリランカ人男性ですが、日本人女性も接客をしていました。

初訪問だったのでどちらもいただいてみました。

スリランカのセットはダルがデフォでもうひとつセレクト。
ポークにしてみました。

インドのセットはチキンとサグで。
メニューにはサーグとだけ書いてあったのですが、結果サグチキンだったのでチキンかぶりしてしまいました。

せっかくなので他にもカトレットもお願いしました。

最初に出て来たカトレット。
美味しいです。
じゃがいもとツナとスパイスのコロッケ的なもの。
2つで200円という安さも嬉しいです。

続いてスリランカカレー。
これまた美味しい!
都内のスリランカ料理の名店に引けを取らないレベルの美味しさです。

接客も丁寧できめ細やか。
正しくこだわりを持っているのがわかりました。

インドの方はナンの食感がパロタ的と言うかゴダンバロティ的と言う感じなのが面白かった他は特筆すべき点は無く、完全にスリランカ料理をおすすめします。

店員さんも流暢な日本語でおっしゃっていました。
「スリランカ料理のお店ですが、スリランカのカレーは辛いので、普段辛い物を食べなれていない人には食べにくいかもしれません。そういう方の為に、辛くなくできるインドカレーをご用意しています。」と。

ま、インドカレーも本場の味にしてしまえば日本人の味覚からしたら辛いものが多いわけですが、スリランカの方だからこそ変に辛くなくしてバランスを失ったスリランカ料理を出す事はこだわりからもできないけれど、インド料理ならアレンジしたものでもこだわりがないからできるという事なのかもしれませんね。

というわけで、こちらのお店に行ったら是非スリランカ料理を頼んでください。
僕もまた行って他のものも色々と試してみたいと思います。

評価:★★★★

カレー日記



東大前「からみちゃん」ダブルカリーセット(インド風チキン、欧風ビーフ)


東大赤門前の万定フルーツパーラーの向かいにあるお店です。
エスニックカレーのお店ですがパスタや定食もあってなかなかカオスです。

店内は綺麗で明るく、カフェ風でありながら、店員さんは中年夫婦と思しきお二人なのもまたちぐはぐでカオス。

カレーもインド風、タイ風、欧風の3種類。
どれも単品なら800円程度。
ダブルでも1150円だったので、最も辛い表記だったインド風チキンと、最も辛くない表記だった欧風ビーフのダブルでお願いしました。

カニかまが乗ったサラダもつきます。
やはりカオスです。

ご飯は少な目ですが、おかわりも1度は無料でできるようです。

まずは欧風から食べてみると、普通にちゃんと美味しいカレーでした。
純粋な欧風カレーかと言われれば少し違いますが、日本の家庭的なカレーに比べれば確かに濃厚で奥深い味わいで、欧風と言っても差し支えはないレベル。

そしてインド風。
こちらが実に面白かったです。
インド風と言いつつタイカレーに近いもので、ココナッツミルクベースでありつつもしっかり辛いんです。
タイカレーのスパイス使いがインド的になったものという感じ。

ココナッツカレーの人気店ヤミツキのカレーに近い方向性ですが、もっとスパイス感はインド寄りで、他にない味と言えましょう。
こういう個性は良いですね。
好きです。

デザートにタピオカココナッツミルクもつきました。
これで1150円なら満足です。

店名もカオスなら様々な事柄がカオスですが、こういう個性はもっと評価されるべきだと思います。

評価:★★★☆

カレー日記



神奈川 大船「トキワパン」大辛カレーパン


名物である大辛カレーパンを求めて以前行った際には、大辛カレーパンはありませんでした。
それもそのはず。
土日限定メニューだったのに、よく調べず平日に行ったのですから無くって当然です。
しかし、そんな僕にも非常に優しく接してくれた素敵なお店がこちら。

そして大辛こそなかったものの、他のカレーパンはあったのでそれを食べてみたら実に美味しかった。
いつか大辛カレーパンを食べたいと思い続けていながら、東京在住の僕には、大船駅から徒歩15分以上のこちらに行く機会はなかなか恵まれず。。

いつ食べられるのかと思っていたら、差し入れでいただきました。
何という嬉しさ!

食べてみれば確かに結構辛いです。
しかし味のバランスはまったく壊れておらず、辛さの先に美味しさがあり、辛いからこそ美味しいという、正しい激辛グルメとも言える味。
焼きタイプなのもヘルシーで嬉しいです。

やはり良いお店ですね。

差し入れてくれた方の話によると、午前中に行ったけどラスト1個だったそうで。
しかも以前もこちらに買いに行ってくれていたのだけれども、毎度売り切れだったそうで。
人気商品なんですね。

食べたい方は朝早目に行かないと!

評価:★★★☆

カレー日記



小岩「ホントーン」ゲーンキョワンーガイ


小岩はタイ料理レベルが非常に高い街なのですが、こちらもそんな小岩らしいお店です。
ランチタイムに訪問。
ランチメニューは600円からと実にお手頃で、タイカレーもメニューにあったのですが、どんなカレーが聞いてみるとイエローカレーとの事。

グリーンカレーは無いか聞いてみるとディナーメニューにならあるのでそれで良ければという事で、グリーンカレーをお願いしました。
ライスもつけると1200円と、ランチの倍の価格でしたが、初めて行くタイ料理店ではグリーンカレーを食べて判断するのが個人的にお決まりパターンになっているので、値段の事は忘れたふりをして食べてみました。

味は本格的なタイ現地の味。
辛さはかなり控えめでしたが、具だくさんで量も結構あり、奥行きのある味で、食べ終わるとお腹一杯でかなり満足感ありました。
デザートのタピオカココナッツもサービスしてくれたのもまた嬉しいです。
これなら1200円でも納得です。

タイ人ママもタイの美女という感じでしたし、お店の雰囲気も程良いディープ感と程良い入りやすさが止揚していて、タイ料理初心者にもマニアにもどちらにも好かれるお店だと感じました。

評価:★★★☆

カレー日記



小岩「DK Bar」パティス


小岩でカレーと言えばタイ料理レベルの高い街なのでタイカレー、そして古くからネパール料理にこだわってきた名店等色々とありますが、こちらもまた実に面白いお店です。

イケメンマスター、ディヌさんによるスリランカ料理を中心にしたバーです。
店内入ってみるとなんだか不思議な雰囲気。
小さくて暗いお店の中、それぞれバラバラに来たと思しきお客さんがディヌさん含めて仲良く盛り上がっていました。
常連さんのようです。

一見の僕は少し入りにくい雰囲気も感じつつカウンターに座りました。
スリランカカレープレートと、パティス(スリランカの揚げ餃子的なもの)を頼みむと、ディヌさんが「スリランカ料理食ベタ事アルの?」と流暢な日本語で。
「結構あるよ」と答えると、「アー、そしたらこれシッテルカナー?」と携帯の写真を。
ホッパーが写っていました。
「あ、ホッパー」と答えると、嬉しそうに「ソウソウ! コレも今日スペシャルメニューでアルよ!」と言うので、ならばとホッパーもお願いしました。

メニューのラインナップ見ると、ピザやパスタ、おつまみ的料理が多いのですが、その中でちらほらと垣間見えるスリランカ料理に対するこだわりを感じました。

パティスはサモサ的なもの。
スパイスのきいたじゃがいもと、長ネギ、サバが入った面白いものでした。
これがなかなか美味しい。




ホッパー


ホッパーはシンプルなエッグホッパー。
これまたシンプルイズベスト的な美味しさ。




スリランカスタイルカリープレート


そしてメインのカレー。
チキンカレーでした。
スリランカの味そのものというよりは、日本の食材や調味料を上手に使って作った創作スリランカ料理という感じでしたが、何を食べてもちゃんと美味しいのはディヌさんのセンスの良さでしょうね。

一人で調理、ドリンク、接客全て請け負っているので、それぞれの料理が出てくるのが遅い場合もあるのですが、軽妙なトークでそれを感じさせないのもまた素晴らしい。

非常に面白いお店でした。
小岩には本当に面白いお店が多いですね。
こちらにもまた行きたいと思います。

評価:★★★☆

カレー日記



用賀「アリババハンディ」マトンジャルファレージ、ナン


2015年1月16日にオープンしたお店です。
駅近くにアリババがあり、そこから徒歩5分くらいの所にテイクアウトメインと思しきアリババがあり、さらにその隣にこちらができました。

頑張ってますね。

アリババと言えばその昔三軒茶屋や八丁堀にもあり、どちらにも行った事がありますが、インド料理のみならずタイ料理もあったりと、よくあるタイプのアジア料理店で、そのタイプのお店と同様にまぁ可もなく不可もなくという印象。
こちらもそんな感じかなと思いつつも入ってみました。

店内新しいだけあって実に綺麗です。
そしてまだ新しい建物特有の匂いもしたので、気になる方はもう少し落ち着いてから行った方が良いかもしれません。

ま、カレー食べればその匂いでかき消されてしまうわけですがw

セットもありましたが、とりあえず単品でマトンジャルファレージとナンと注文。
食べてみれば予想以上にちゃんとしたジャルファレージ。
しっかりトマトが効いていて爽やかな酸味が良いです。
レモンがついているのもまた良いですね。このカレーに合います。

マトンカレーに野菜トッピングしたものが出てきたらどうしようというか、そういう場合もあるよなと覚悟しつつだったので、嬉しい誤算。

ナンもこの手のお店によくある過発酵タイプではなく、程良く粉の風味も味わえるものであり、インド的。

過去の他でのアリババの経験から最初の期待感が無かったのですが、こちらは悪くないですね。

とは言えアリババは用賀だけでも3店舗ありますのでシェフの異動もあるでしょうし、それ以上にインド料理のお店ではシェフが変わりやすいので、とりあえずオープンしたての2015年1月現在は、なかなか実力のあるシェフがいますよという感じです。

評価:★★★

カレー日記



用賀「カトマンドゥ」ネパールランチ




モモ(ハーフ)


仕事で用賀近くにまた行く事になったチャンスを利用して早速2度目の訪問です。
今回はランチタイムに行きました。

ランチもネパールランチ、つまりダルバートはあります。
ククラコマスとデザートが無いバージョンです。
その代わりにドリンクはついて1080円なので安いですね。

この日のタルカリはチキンとほうれん草のしめじのカレーでした。
少々塩味が強めでしたがご飯がすすむとも言えるわけで。

前回感動したダルスープについては、前回ほどの感動はありませんでした。
これは、僕が期待しすぎたのか、それともシェフが違ったのか、あるいはブレの範囲なのか。
いずれにしても普通のお店よりは確実に美味しいので、1080円のランチダルバートでこのダルスープがついてくると考えればお得である事に変わりは有りません。
ただ、多少のブレはあるんでしょう。

ランチメニューには無いのですが、モモも食べたかったので作ってもらえるかどうか聞いてみると、快く引き受けてくれました。
このあたりの融通きく感じも大事ですよね。
ただ、これについてはランチタイムの終わり頃の訪問で、他のお客さんがそれほど多くはいなかったからかもしれません。

昼夜どちらも行ってみて、まぐれではない名店だと確信しました。
用賀エリアでネパール料理食べたいならここで決まりです。

評価:★★★☆

カレー日記



高田馬場「里」自家製カレールー




厚焼き玉子




ウーロンハイ、ほうれん草のおひたし(お通し)


面白いお店を発見しました。
こちらのお店の前はしばしば通りかかるのですが、「自家製カレールー」の文字がずっと気になってたんです。
しかし僕が高田馬場にいるのは昼間がほとんどであり、昼間はこちら営業していないんですね。

たまたま夜に馬場にいて、ちょっと飲みたくなり、良い店を探していた時、こちらを思い出しました。
営業しています。
外観が渋すぎるので入りにくい雰囲気でしたが、ここは勇気をもってカレールーの為に入ってみましたw

入ってみるとカウンターのみ6席程の小さなお店。
まずはウーロンハイを注文。お通しとしてほうれん草のおひたしが出てきました。

メニューは和洋折衷色々。
煮込み、焼鳥という、定番ものから、麻婆豆腐やラーメンまで。
さらにはカレーもカレールーのみならず、カレー炒めやカレー味のポテト等、カレー系も充実しているんです。

とりあえずカレールーを頼みました。
ちなみにカレーライスはありません。

暫く待って出てきたカレー、正直期待はしていなかったんですが、一口食べてみてびっくり。
美味しいんです。
小麦粉不使用、玉ねぎで作ったスパイスカレーであり、本当に本気の自家製。

ちょっと驚いて「このカレー美味しいですね!」とマスターに話してみれば、「昔カレー屋で働いてたのよー」と。
「どこですか?」と聞いてみると、「ナイルレストランってとこ」と。

なんと!
東京のインドカレーの歴史を語る上で避けて通れない老舗、東銀座のナイルレストラン出身の方だとはびっくりです。
ナイルレストランのカレーと言えばムルギーランチで有名なのですが、こちらのカレー、考えてみれば確かにムルギーランチのカレーと同じ方向性なんです。

「ムルギーランチのナイルレストランですか?」と聞くと「よく知ってるねー」と、色々と話してくれました。

ナイルレストランにいたのはもう数十年前。7年程働いていたそうです。
その後中華料理店でさらなる修行を積み、和食の経験もして、こちらのお店を開いたのだとか。
だからこその幅広いメニューのラインナップだったんですね。納得です。

「ま、スパイスはこれ使ってるんだけどねw」と、出してくれたのはナイルレストランのカレースパイスw
正直者のご主人ですw
カレー屋さんではないので、専門店の味とまではいかないかもしれませんが、こういうお店としてはびっくりする程にちゃんとした美味しいカレーだったので本当に驚いたし、嬉しかったです。

「ご飯食べたくなりますねw」と言うと、「そうするとそれだけ食べて満足されちゃうからさw うち飲み屋だからもっと色々つまんでほしいしお酒飲んでもらいたいからw」とw
確かにそうですねw これ食べたら満足できるくらいのクオリティですもの。

せっかくなので他におすすめを聞いてみると厚焼き玉子との事だったので、それもお願いしました。
ネギが入った玉子焼きで、出汁も入っているので何もかけなくても美味しいです。
そしてそのネギがポイントですね。風味が面白く、個性的で、美味しいんです。

この調子だと何を食べても美味しいお店だと思われます。
他のお店でカレーを食べた後だったので、あまり多くのものを食べる事ができなかったのですが、次回はカレー味のポテト、そしてカレー炒めもチャレンジしてみたいです。

マスターの軽妙なトークも楽しいですし、隣に座っていた常連さんらしき方とも自然と会話が盛り上がって仲良くなれちゃうような、そんな素敵なお店でした。

勇気を出して入って良かったですw

評価:★★★☆

ちなみに入りにくい外観はこちら

プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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