FC2ブログ

カレー日記


新橋「カレーは飲み物。」黒い肉カレー(味玉、パクチー、ツナマヨ)


新橋といえばカレーの名店がひしめき合うエリアですが、こと日曜日となるとお休みのお店ばかり。
しかし新橋駅前ビルにできたカレーは飲み物。は日曜でもやってくれていました。
有難い。

久しぶりのカレーは飲み物。
新橋店は初訪問ですが、カウンターのみの男らしいお店。
新橋のサラリーマンにもこのスタイルは受けるでしょうね。

今回は黒で。
トッピングは味玉、パクチー、ツナマヨで。

黒は濃厚ポークカレー。
どこの店舗で食べてもほぼ同じ味で出せているのは良いですね。
粉チーズとハバネロソースかけて、レモン絞って食べるとまた味が変わって良いですし、この方が美味しいです。

どの店舗も盛況のようですが、恵比寿店のみスタイルを変えて出しているなど、色々とよく考えられているし、商売上手だなと思います。
どうせなら吉祥寺店も恵比寿スタイルにした方が人気出そうなのにと思ったりしますが、そうしない作戦があるのかもしれないですね。

新橋は池袋、秋葉原同様のこのスタイルが似合っていますし、これで良いと思います。

評価:★★★

カレー日記


清澄白河「ポンド」ビーフカレー


豆アジのエスカベッシュ


清澄白河と木場の間くらいの位置。
昔ながらの下町の住宅街の中に突如出現する今どきの洋食屋さんがこちらです。

まだ新しいお店のようで、店内入ると実に綺麗です。
カウンター席とテーブル席があり、僕は一人で行ったのですがカウンターが常連さんらしき方々でほぼ埋まっていたからか、テーブルに案内してくれました。

肉料理、カレー、パスタ、そしてタパスというラインナップ。
カレーは夜メニューだとビーフカレーとカツカレー、昼だとカツカレーと唐揚げカレーがあるようです。
夜だったのでビーフカレーで。
タパスから豆アジのエスカベッシュを注文しました。

まずエスカベッシュ。
これが350円とは思えないくらいに量がしっかりあってびっくり。
半分くらいの量を想像していたのですが嬉しい誤算です。
味はオイル感が少々強めながら、味付け自体はバランスも良く、サラダ仕立てなのも嬉しく、前菜的にペロっといけちゃう感じでした。

そしてカレー。
ビーフがごろごろとたっぷり入っています。
カレーは今どきの洋食屋らしく、すりおろしたと思しき野菜の粒子感が感じられるもので、スパイス感は弱いもののやはり味のバランスが良いカレーでした。
牛肉も柔らかく、この量が入っているなら1000円という値段も十分納得。
今どきのカレーでありながら、地域性を考えてか味噌汁がついてくるのもまた嬉しいですし、この味噌汁が優しい味で良かったです。

どちらの料理も、ずば抜けた美味しさではないかもしれませんが、ちゃんとこちらのお店の個性が出ている味なのが素晴らしいです。
どこでも食べられるような味のお店が少なくない中、独自の方向性の料理なのでしょう。
他のものも食べてみたくなりました。

接客も雰囲気も良く、また行ってみたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


湯島「サイアム食堂」ゲンキアオワーン、ライス


パッポンカリー


カオソイ



サイアムチキンミニ


湯島駅の交差点にあるタイ料理店です。
ディープなタイ料理の名店がひしめきあう湯島エリアですが、こちらのお店は一般向けにお洒落で入りやすいイメージ。
メニューも味もタイ屋台の味ではなく、タイのホテルレストラン的方向性です。

しかしタイ料理レベルの高い湯島においても人気店とあって、その方向性でありながらちゃんと美味しいんです。

カレーも色々。
グリーンカレー、レッドカレー、パッポンカリー等のカレー炒め系も色々、ホーモックタレーもあればカオソイもあります。

今回はグリーンカレー、パッポンカリー、カオソイをシェア。

グリーンカレーは濃厚タイプ。
筍、パプリカ、茄子がメイン。鶏肉もかけら的なものが少し入っていましたが野菜の方が多いです。
そういう意味では物足りなさもあるんですが、濃厚な味であることと、値段も安いので文句はないですね。

パッポンカリーはタレーパッポンカリーがレギュラーメニューに。
日替わりでプーニムパッポンカリーもあったのですが、タレーにしました。
ふわふわ卵と魚介のカレー炒め。これも濃厚タイプでなかなかの美味しさです。

カオソイもやはり濃厚。
こちらのお店のカレーは基本的に濃厚です。湯島はサラサラのさっぱりすっきり系タイカレーが多い中、濃厚タイプで押してくれるお店があるのは嬉しいです。
具も鶏肉たっぷりでした。

そして看板メニューのサイアムチキン。
1羽丸ごとも食べられるのですがミニサイズもあります。
ニンニクたっぷりがっつりなタイ風鶏の唐揚げという感じ。おかずとしてもお酒のおつまみとしても合いそうです。

料理はどれも湯島エリアにおいては平均より安めの値段設定。
ドリンクは安くありませんが、トータルで考えればまぁまぁ安いんじゃなかなと思います。
それでいて味も悪くないですし、湯島にしては珍しく日本人客で賑わっているので、タイ料理初心者にはこちらで間違いないと思います。
湯島の他の名店は色々な意味でレベルも敷居も高いですからねw

評価:★★★☆

カレー日記


御茶ノ水「大至」ビーフカレーつけ麺


御茶ノ水駅から末広町へ向かう方面にあるラーメンのお店です。
ラーメンといっても色々ですが、こちらは昔ながらの中華そばのお店だそうで。

期間限定のつけ麺が色んな種類があり、その中にビーフカレーつけ麺があると聞いて気になっていたのですが、なかなかやっておらず。
今回たまたま約1ヶ月間やっていることを知り、食べに行ってみました。

麺は昔ながらの中華そばの麺。これにフライドオニオンが乗っています。
つけ汁は人参たっぷり、ビーフは薄切り肉のカレー汁。
一口飲んでみると元々のスープの美味しさがわかります。
これに牛肉の旨味も加わってさらに美味しくなっていて。

しかしつけ麺にするには少し薄味かもしれません。
これで普通にカレーラーメンが食べたいですね。
麺もつけ麺よりラーメン向きですし。

辛さ増しでお願いしたら唐辛子ペーストを用意してくれました。
これもなかなか良かったのですが、全体的にほんの少しずつの違和感が。

味は良いんです。
けど、満足度が低いというか、低いわけではないんですが、やはりこれならカレーラーメンで食べたかったという気持ちが強いです。
850円ですし、値段相応かとも思うんですが、つけ麺にした意味があったのかなと。

というわけでビーフカレーラーメンが食べたいです。

評価:★★★

カレー日記


稲荷町「スルタン」グッチマトン、サフランライス


サグパニール、プレーンナン


チキンチーズボール


稲荷町から北に徒歩5分くらいの清洲橋通り沿いにあるお店です。
上野駅からも15分くらいで行ける距離かと思います。

二人で行き、グッチマトン、サグパニールをサフランライス、プレーンナンでいただきました。
チキンチーズボールもつけて。

グッチマトンはたっぷりのマッシュルームとマトンのカレー。
濃厚です。
辛口でお願いしたのですが、程良い辛さであり、なかなか美味しかったです。

そしてサグパニール。
こちらのサグはしっかりニンニクがきいており、それが個性となっていて美味しいです。
パニールもしっかりタイプで量も多く食べ応えがあり、個人的に好きなタイプのサグパニールでした。
サグパニールが美味しいお店は少ないので、それだけでも貴重ですね。

サフランライスもちゃんとサフラン入りでしたし、ナンも無駄にふわふわしすぎていない程良い食感のナンでした。

チキンチーズボールもおつまみにもおかずにも良いですね。

他のものも美味しそうだったので、デザートにラスマライを頼んだのですが「キョウハナイ」と言われてしまいました。
いつもない気がします(^^;)
ラスマライなんて頼む人、少ないでしょうからね。
しかし僕はラスマライ大好きなので、メニューにあればやはり頼みたくなってしまいます。

もっとラスマライが流行れば良いのにと思ってやみません。

一見よくあるインドネパール系に見えますが、食べてみればちゃんと個性もあり、なかなか良いお店だと思いました。

評価:★★★☆

カレー日記


渋谷「神南カリー」神南ベジタブルカリー+フライドチキン


カレーライスのチェーン店です。カレーパンもあります。
こちらは本店的な立ち位置になるのでしょうか。

カウンターメインですがお洒落な内装。
カレールーは基本的にメインの神南カリー、そしてキーマ、欧風の3種類。
カレーリゾットなんて新メニューもありましたが、基本の神南カリーでトッピングは野菜、さらにフライドチキンを追加しました。ご飯は白米と十穀米と選べるのですが十穀米で。980円です。

プチトマト、ヤングコーン、茄子、ズッキーニ、かぼちゃの素揚げにドライのバジルがふりかけられていました。
フライドチキンは下味にしっかりニンニクがきいていて、揚げ具合もよく、野菜だけだと物足りなかったところを補うのに役立ちました。

カレーはカフェ的といいますか、玉ねぎとスパイスで作ったカレーなのですが、優しくお洒落な味わいです。
他の店舗で食べても同じ味なので工場一括調理なのでしょうが、無難に美味しいと思います。

アルバイトと思しき接客のお嬢さんが実に可愛らしかったことも追記しておきます。

評価:★★★

カレー日記


神田「キッチン723」おからハンバーグドリア(カレー味)


リモンチェッロサワー、牛タンとじゃがいものスパイス炒め


ゴロゴロベーコン焼


蒸し鶏とマスタードソース


最近お気に入りのお店です。
何しろ集まる人達が実に楽しいんです。

料理もこの日は色々と食べてみました。
レギュラーメニューからおからハンバーグドリアを。
豆腐ドリアもあり、こちらのライスはカレー味だそうです。
おからハンバーグドリアのご飯は普通のご飯だったりカレー味だったり気まぐれらしいのですが、カレー味でお願いしました。

カレー味と言ってもドライカレー的な方向では無く、ケチャップとカレー粉で味付けているのが面白いですね。
実際カレーと塩コショウだけより、このドリアにはケチャップ使った方が美味しいと思います。
普通のホワイトソースではなく、豆腐と豆乳で作ったオリジナルソースなので、ご飯にパンチが無いと薄くなっちゃいそうですから。

そしてこのおからハンバーグ、美味しいです。
おからと豚挽肉、そして茄子がメイン。
玉葱は極力少な目にしてあるのは低糖質を狙ったからだそうで。色々と考えられていますね。
それぞれの配合のバランスが良いのと、しっかり練られているので普通に肉のハンバーグと同じ満足感を得られました。

また、この日の気まぐれメニューで牛タンとじゃがいものスパイス炒めがあり、サービスで出してくれたのですが、これがなかなかインドネパール的おつまみ味で、良いつまみになりました。

他にもゴロゴロベーコンや蒸し鶏マスタードもいただいてお腹一杯。
常連さん達とも会話が弾んで仲良くなり、そのまま2軒目にはしごしてしまうくらいに盛り上がって楽しいひと時でした。

評価:★★★☆



神田「50」牛もつカレー煮込み


723で常連さんたちと盛り上がり、流れではしごしたのがこちら。
通常メニューにカレーは無いのですが、こちらの前を通ると店員さんが常連さんに挨拶。
常連さんが「カレー食べたいんだよね」というと「作りますよ!」と店員さん。
どれだけ融通きくんですかw

神田、良い街だなぁ\(^o^)/

というわけで入りましたこちらのお店。
基本は焼鳥や馬刺しなど、肉料理の居酒屋といった雰囲気。
看板メニューに牛もつ煮込みがあり、これのカレー味を作れるということでした。
おつまみのカレーが良いか、カレーライスにするか、どちらが良いかと聞かれ、前の店で満腹になっていたのでおつまみの方でお願いしました。

出てきたカレーは牛もつの色々な部位とキャベツの濃厚な煮込み。
これがしっかりカレーになっていて、チーズもトッピングされていました。
食べてみればこれがまた美味しい。

もつとカレーって合うんですよね。
カレーライスにしても美味しそうですが、おつまみでカレー煮込みの方が良さそうでもあります。

しかしこの調子だと他の料理もカレー味にしてと頼めばやってくれそうな雰囲気。
常連さんと一緒に行ったからこそかもしれませんが、お通しもシンプルながら美味しくて、神田らしい良いお店でした。

評価:★★★☆

カレー日記


新宿「コンネ」椎茸屋が作ったキーマカレー、チキン南蛮


新宿駅南口出てすぐにある宮崎県アンテナショップ内のイートインコーナー的なお店です。
カレーは宮崎牛カレー、宮崎鶏カレーがレギュラーであり、日替わりカレーもあります。
この日の日替わりカレーは椎茸屋が作ったキーマカレーでした。

キーマカレーと単品のチキン南蛮の食券を購入し、カウンターに渡して待ちました。
出来上がったっものは運んでくれます。

まずカレー。
お店のシステム、形式からしてレトルトと思しきカレーですが、その調理方法が正しいのと、カレー自体もレトルトにしては美味しく、椎茸もたっぷりでなかなか良い感じ。

チキン南蛮も550円という値段を考えれば十分のクオリティでした。

イートインコーナーとしてはクオリティ高い方かと思います。
お客さんもたくさん入っていました。

評価:★★★

カレー日記


代々木「ポパイ」カレーハンバーグ


見るからにTHE昭和な洋食屋さんです。
店内入ってみると昭和を生き抜いたと思しき中年男性ばかり。
店員さんもそうですしお客さんも全員そうです。
僕も含めておじさん率100%!

カウンターのみのお店ですが、程良くお客さんも入っており、厨房には二人のおじさんが。
なんだか良いお店な気がしてきました!

揚げ物メインで色々なセットの定食が多いのですが、僕はカレーおじさんですから頼むのは当然カレー。
カツカレーでいこうと思ったのですが、カレーシュウマイなんてのもあって気になって。
結局はカレーハンバーグにしました。

まずサラダというかキャベツを粗すぎる千切りにしたものにマヨネーズがかかったものと、冷製カレースパゲティが乗ったものが出てきました。
良いですね。このカレースパがついてくるって、カレー的に当たりな可能性高いんですよ経験上。

豚汁も出てきました。
まずは豚汁をすすってみると、これが実に美味しい!
豚の甘味が味噌汁にしっかり溶け込んでおり、かなり好きなタイプの豚汁です。

カレーもまたなかなかの美味しさなんです。
辛さはほとんどなく、それでいて妙に甘いわけでもなく、肉の旨味がしっかりとルーになっているタイプの昭和洋食屋カレー。
ルー自体にも豚肉と玉葱がしっかり入っています。
ハンバーグはごくごく普通でしたが、トータルで考えるならなかなか良いと思います。
お値段900円と、この手のお店としては少し高いかなとも思ったんですが、その分味も良いので問題ないです。

昭和な洋食カレーが好きな方なら行って損無いと思います。

評価:★★★

カレー日記


渋谷「モティダールバール」スペシャルランチセット(チキンハイデラバーディ、野菜、海老)


久しぶりに ラージマハールに行こうと思ったらいつのまにかモティダールバールに名前を変えていました。
モティってあのモティ?と思いながらエレベーターを昇ると、扉が開いたその場所が既にお店。
内装はラージマハール時代とほぼ変わりありません。
店員さんも一部一緒?

しかしメニューを見るとあのモティです。
つまり六本木や赤坂、二子玉川にお店を構え、東京のインド料理界においては老舗の部類に入るであろうあのモティです。

スペシャルセットを頼もうと思ったら、日替わりメニューがチキンハイデラバーディとのこと。
それも食べたい。
スペシャルセットはチキン、野菜、海老の3種で確定なんです。
試しに店員さんにチキンをハイデラバーディに変えてもらえるか聞いてみると、快く対応してくれました。
嬉しいですね。

食べてみるとモティらしい本格的インド料理の味。
ハイデラバーディも辛口でココナッツも入っており、バランス良いです。
海老は火を通しすぎちゃった感もありますが、ベースのカレーは間違いない美味しさ。
野菜も同様です。

ナンも雑味がなくてシンプルイズベストな仕上がり。
妙にふわふわもちもちした日本人向けナンより、やはりこういうシンプルなナンの方がインドカレーには合うと思うんです。

チキンティッカはぼちぼちでしたが、1280円という値段にも十分納得のクオリティでした。

店員さんにいつからモティになったのか聞いてみると、2015年8月からとのこと。
オーナーが変わったそうです。
店員さんはやはり一部同じだそうで。
ラージマハールの良さも残しつつ、モティの手軽さもありつつで、手堅いお店だと思います。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

月別アーカイブ
最新記事
リンク
QRコード
QRコード