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カレー日記


「松屋」ごろごろチキンのトマトカレー野菜セット




松屋はカレー屋と言い続けてやまない僕ですが、そんな僕の大好きな松屋がまたやってくれました!

カレーマニア受けの良かったごろごろチキンカレーと、僕が松屋はカレー屋だと思うようになったきっかけのメニューであるトマトカレーが合わさり、ごろごろチキンのトマトカレーとして、店舗限定メニューで登場したんです!

食べてみるとこれが足し算の美学。
ここのところの松屋のトマトカレーは少々塩気が強めになっていた印象だったのですが、チキンが沢山入ることによりその塩気も程良くなり、カレー自体のニンニク感が強まって、ガツンとくる美味しさに!

これがライスと味噌汁ついて590円なんですから。
素晴らしい企業努力ですよ。

一般的なカレーしか食べていない人にとっては、カレーの新体験となることうけあいのこのメニュー。
カレーという世界の広さを垣間見るにはもってこいです。

店舗限定とはいえ、全国にこのメニューを出す松屋は点在しているようですから、HPなどで調べて、お近くの松屋にあったら是非食べてみてください。
僕もきっとまたこれ食べます。

2018年の夏はチェーン店のカレーが豊富で嬉しい限りです\(^o^)/

評価:★★★☆

カレー日記


「フレッシュネスバーガー」スパイスカリーチキンバーガー


カレースター水野仁輔さん監修のカレーバーガーがフレッシュネスバーガーでこの夏限定メニューとして登場しました。
スパイスカリーと名付けられているだけあって、ちゃんとスパイスを使ったカレーなんです。

まずポスターの見た目と実物の見た目に大差が無いという時点で、こういうチェーン店としては驚きのクオリティ。

食べてみればさらなる驚き。
カレーソースのみならずヨーグルトソースも使われており、それぞれ違ったスパイス使い。
さらには揚げたチキンの衣にもまた違うスパイスが使われており、全部一緒に食べると完成するという、昨今流行の混ぜて美味しさが増すスパイスカレーのスタイルを、バーガーで成し遂げられているという凄さ。

流石水野さんです。

全体的なスパイス感というか辛さは控えめですが、フレッシュネスは自分で追加可能なソースやスパイスも置いてありますから、それで自分好みに仕上げることもできて面白いですし、また食べてみたいと思う出来栄え。

お値段は単品500円オーバーと、バーガーチェーンとしては高めですが、今どきのハンバーガー専門店だと1000円超すバーガーも珍しくありませんから、それを考えれば安いもの。
事実、ハンバーガー専門店に勝るとも劣らないクオリティですから。

この夏はこれ、何回も食べることになりそうです。

評価:★★★☆

カレー日記


秋葉原「青柚子」魚がしカレー


秋葉原駅の昭和通り口を出てすぐにある魚バルです。
ランチに魚がしカレーというオリジナルカレーを提供中。

お店は高級感漂うバーのような落ち着いた雰囲気。
ランチメニューはカレーのみならず海鮮系が色々と。

魚がしカレーは、まぐろなどの魚介を細かく刻んでミンチ状にしたものを使ったシーフードキーマというスタイル。
カレーのグレイビーがシーフードなんです。魚系の出汁がそのままカレーになっているような形で、これは個性的な美味しさ。

ご飯がしじみの炊き込みご飯だというのがまた良いです。
さらにはご飯の上にネギトロとガリが乗っているのがまた味変にもつながって面白くて。

これは良く考えられたメニューだなぁ。

辛さは控えめですが、卓上のハバネロソースで調整可能。
ハバネロソースとの相性もなかなか良く、ちょちょっとかけて食べた方が引き締まるのでおすすめです。

秋葉原駅近くにはカレーを出すお店が沢山ありますが、ここは利便性もあり、個性的なので、覚えておいて損はないお店ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


馬喰横山「高老庄餃子屋」カレー担々麺+チャーシュー


馬喰横山エリアには不思議と餃子のお店が多いのですが、こちらもまさにそんなお店。
ただ、こちらが他の餃子のお店と違うのは、カレーメニューがレギュラーであるんです。
カレー担々麺です。

ランチタイムに訪問。
カレー担々麺と餃子を注文しようと思っていたのですが、ランチメニューに餃子は見当たらなかったので、カレー担々麺にチャーシューをトッピングしました。

辛さは料金追加で選べるようですが、最初なのでノーマルで。

食べてみるとマイルドなお味。
カレー感は少々弱め。
担々麺感もそこまで感じなかったのですが、これは間を取ってみたら違う場所にたどり着いたというやつでしょうか。

しかし卓上の四川山椒と一味をドバドバと振りかけてみると、カレー感も担々麺感も出てきました。
これが正しい食べ方ですね。

チャーシューも煮豚ではなく焼豚というか叉焼。
このあたりも本格中華好きには嬉しいポイントでしょうか。

陳麻家の器だったので、その系列なのかもしれません。
いずれにしても中華チェーンでこのようなカレー系メニューは嬉しいものです。

評価:★★★

カレー日記


恵比寿「ボンベイ」マウンテンカリー(牛)、カシミールたまご


アイスチャイ


柏のボンベイが恵比寿に立ち食いスタイルのお店を出しました。
ガーデンプレイス方面の出口を出て割とすぐ。
坂道を下るとあります。

券売機で食券購入し、渡してオーダー。

マウンテンカリーをいただきました。こちらは肉が牛か鶏か選べるということで、牛で。
カシミールたまごもトッピング。

マウンテンカリーは白ゴマの効いたカレー。
辛さはそれほどでもなく、マイルドな方向性。サラっとしたカレーソースはボンベイらしさ満載。
牛肉の煮込みもしっかりとしていて柔らかく、美味しいです。
カシミールたまごはカシミールカレーのソースにつけた味玉だったのですが、カシミールの辛さはほとんど感じません。
これ、カシミールソースもちょっと一緒に入ってるくらいだとカレーの味変にもなってもっと良いんじゃないかなぁと思ったり。

ところでこのマウンテンカリーという名前、何でマウンテンなの?と店員さんに聞いてみたところ、柏ボンベイの店員さんで山登りが好きな方がいるらしく、山の頂上で食べたいものは何?と聞かれた時に「担々麺」と答えたんだそうです。
カレーじゃないんかーい!というつっこみはさておき、だったら担々麺っぽいカレーを作ってみたら面白いんじゃない?という流れになり、そこから生まれたのがこれなんだそうで。
だからこその白ゴマ使用なんですね。
面白いなぁ。

そういう雑談から新メニューが生まれるって、お店の人が仲が良い証拠ですよね。
柏ボンベイにはここのところ久しく行けてないのですが、また行きたいなと思いました。

そして都民にとっては都内で柏ボンベイのカレーを味わえるという嬉しさ。
食後のデミタスコーヒーも健在なのですが、夏場はアイスチャイも選べるということでアイスチャイにしたらこちらも美味しくて。

ボンベイらしさ全開だったので、ボンベイファン、デリーファンは是非!

評価:★★★★

カレー日記


恵比寿「SPICE125」ラムステーキカレー


レモンビネガーミントジュレ


恵比寿の間借りカレー店です。
女優さんが作るラムステーキカレーということで、コンセプト的にもなかなか個性的。

本業である女優業の合間でお店をされているということで、今までなかなかタイミングが合わずに行ってはフラれるという得意技を繰り返しておりましたが、この度やっとこっさっとこ初訪問とあいなりました。

メニューはラムステーキカレーのみ。
トッピングでパクチーと和山椒を追加でオーダー。

カレーはスパイスと野菜で作られた、優しい方向性の味。
辛さは卓上のカイエンペッパーで追加できます。
そしてキャベツのピクルスも卓上にあるのですが、このピクルスで酸味を加え、カイエンペッパーで辛味を加えるとビシっと味が決まりました。
美味しい。

自分仕立てで好みの味に仕上げられるのは良いですね。
連れて行く人を選びませんから。といっても一人で行ったのですが。
そしてラムという時点で苦手な人も多いので選ぶことになるのかもしれませんが、ここのラムは苦手な人にも食べて欲しい逸品。

臭味は消え、旨味がしっかりと出ているのはカレー効果もあるのですが、焼き具合もバッチリなんです。

パクチーと和山椒のトッピングもクセにクセを加えるとクセが薄まるの法則で、一般受けもしそう。

デザートも手作りでさっぱりとした美味しさでした。

接客も実に丁寧。
恵比寿界隈の女性に受けそうなお店ですよ。
というか、お客さんは僕以外皆さん女性だったので、既に人気を得ているのでしょうね。
美味しかったです。

評価:★★★☆

カレー日記


新橋「BBQカレーcamp」BBQチキンカレー(粗挽きスパイシー)


一日分の野菜カレーで人気を博し、駅ナカに店舗展開することで知名度も上がり、今や全国展開しているcamp。
カレー天国である新橋ビルにオープンしたのはBBQカレーという新しいスタイルのお店でした。

メニューは各種肉のBBQをメインにすえたカレーライス。
野菜もたっぷりなのがcampらしさ。

カレーは基本的にはキーマカレーなのですが、料金追加で粗挽きスパイシーカレーにもできるということでBBQチキンカレーのスパイシーにしてみました。

まずは普通にBBQチキンカレーが配膳。
そこに目の前でカウンターごしに店員さんがスパイスを追加してくれます。
この臨場感はちょっと面白いかも。
+50円のサービスと考えると、キッチンでただ追加するより楽しさもあって良いです。

カレーの味はcampらしいヘルシーな味。
BBQというわりにはチキンが完全なるローストとはいえないものだったのがちょっと残念ポイントですが、新橋エリアはサラリーマンも多く、素早い提供が命ですからこれで良いのでしょう。

このスタイル、どこまで広がっていくかな。
楽しみですね。

評価:★★★☆

カレー日記


羽田空港第1ビル「カレースマイル」三元豚の黒胡麻カツカレー


羽田空港国内線。
旅先から戻って出た所にあるカレースタンドです。
おかえりなさいの文字が何だか嬉しくもあり、旅が終わってしまったという寂しさも感じさせ。

寂しい時はカレーです。

店頭の券売機で食券を購入。
一番上にあった三元豚の黒胡麻カツカレーにしました。

店内入ると女性店員さん達の可愛さレベルがやけに高いことに驚かされました。
寂しい時にはもってこいだなぁ。

カレーはごくごく普通のカレースタンドのカレーです。
カツも業務用感ありありで。
でも削り胡麻がかかっているのがちょっと面白いですね。

長旅でつかれて腹ペコな時には悪くないかもしれません。

評価:★★☆

福岡カレー日記(Spicy Journey)

祇園「THE LIFE」Spicy Journey


音楽とカレーのイベント「Spicy Journey」の記念すべき第一回目のゲストとしてお呼びいただきました。
結果から先に言うと大成功も大成功!
オープンからクローズまで常にお客さんがひっきりなしに入ってくる状況で、動員数もなんと500オーバー!

会場はホステル1階のカフェバーラウンジだったので、それほど広いわけでもない会場でこの数は驚異的です。
一度入ったら紙テープ式の腕輪をつけ、それを見せれば入退場自由というフェス形式だったので、一度来てカレーを食べ、用事を済ませてまた戻ってきてくれたお客さんも多数。
延べ人数でいえば700くらい行ってたんじゃないでしょうか。

カレーの売上も上々で、人気店となると200食くらい出ていたとか。
凄いなぁ。

ライヴのGionはドープな世界観を会場に醸し出してくれていましたし、アリシェラのベリーダンスは華を加え、各DJ達はそれぞれがスパイスとなり、全て合わさることによって文字通り美味しいカレーになるような、そんなイベントだったと思います。

イベントで出されていたカレーについてまとめます。


「マルハバ」チキンカラヒ

攻め攻めの辛口カレー。
バスマティライスもスパイスで炊いてあるプラオ的なもので、どちらも最高に美味しく、合わさるともっと美味しくなりました。
二代目のイケメン、ハリス君も頑張ってたなぁ。



「ROJY」ポテトとチキンのクリーミィカレー、豚と豆のスパイス炒め

こちらは優しいカレー。そしておかずも色々と出していました。どちらも優しい美味しさで。
一番早くの完売となり、夜はいただくことができなかったのですが、オーナーの奥様(可愛らしい方)は男らしいシェフ達の中で清涼剤的役割も果たしてくれておりました。



「ワナッカム」ベジプレート

肉系が多いだろうからと、こだわりの野菜メニューオンリー。
それが奏功して女性受けが良かったように思います。
逆にハードコアスタイルですよね。体が喜ぶ美味しさでした。



「エメラダ」大人のバターチキンカレー

マイペースなオーナー。途中売り切れて仕込み時間が結構かかり、タイムラグもありましたが売れ行きは上々だった様子。
大人のバターチキンというのがまたエメラダらしくて良いです。
一般人がバターチキンだと思って食べてみたら全然違って、良い意味で衝撃を受けたことでしょう。
こういうイベントでこういうカレー、とっても良いと思います。美味しかった。



「THE LIFE」カレーおじさん\(^o^)/監修 麻婆カレー

僭越ながら私も監修カレーを出させていただきました。
マルハバとエメラダが辛口、ワナッカムとROJYが甘口だったので、間を取るべく中辛な中華カレー。
レシピを作ったというほどではないのですが、このような食材で、このようなスパイスを使って、こういう感じで作ってくださいとお願いし、イベント前日に味見させていただき、最終的にこれも加えましょうと、そんな感じの監修だったのですが、提供開始と共に続々と食べていただいていて嬉しい限り。
現在もTHE LIFEで提供されているようです(いつまでかは未定)ので、あったら是非食べてみてください。
泊まってない人でも入れるお店ですので。



「chai tea heron」ヘーゼルナッツチャイラテ

今回のイベントで、僕が是非ここは出て欲しいということでカレーおじさん\(^o^)/推薦枠的に出てもらったのがヘロンさん。
ヘーゼルナッツチャイラテはイベント限定メニュー。ヘロンらしいおしゃれな美味しさ。
夜はチャイやタマリンドのお酒も出していて、これがまた最高でした。




福岡のカレーといえばこのお方、グルメマスター上野万太郎さんと僕でカレートークも展開させていただきました。
万太郎さんの愛のあるカレートーク、そして福岡のカレーの歴史、勉強になりました。
大変優しいお方で、お客さん達にも大人気。
まだまだ色々と聞きたいこともあるので、またイベントでご一緒させていただけたらと思いますし、イベント以外のプライベートでも一緒にカレー食べに行きたいなと思っております。


というわけで、本当に素晴らしいイベントでした。
今まで僕自身多数のイベントを手掛けてきましたが、100人いて100人が満足するイベントってあり得ないと思ってるんです。
70人くらいが満足してくれれば大成功じゃないかってくらいに。

今回も100人いて100人が満足とは言いませんが、90人くらい満足してくれていたような雰囲気が漂っていました。
そして動員的にも売上的にも高めに設定していたはずの目標を大きく超える結果に。
素晴らしい。

第二回も絶対やりましょう!という話になっていたので、きっとあると思います。
その際は皆さん是非ご来場くださいね!
というか、僕もまた呼んでくれるかな?w
呼んで欲しいなぁ。

とにもかくにも楽しすぎて最近はつらいことがあるとイベントのことばかり思い出しますw
このイベントが続いて、福岡のカレーがさらに盛り上がっていきますように\(^o^)/

福岡カレー日記


博多「ウエスト」 牛カレーうどん


福岡といえばとんこつラーメンが有名ですが、実は福岡が発祥といわれている料理があります。
それが「うどん」なんです。

うどんにも色々ありますが、福岡のうどんは柔らかいのが特徴。
ただ柔らかくてコシがないということではなく、弾力のあるもちもちっとした柔らかさなんです。

そして福岡でうどんといえばウエスト。
福岡県民のソウルフードのひとつといっても良いでしょう。

キャナルシティ前のお店に朝食利用で行ってみました。
24時間営業というのがまず嬉しいところです。

牛カレーうどんを注文。
見た目実にシンプルなのですが、長葱と天かすのトッピングが自由。
そしてカレーうどんには特製スパイスもついてきて、最終的に自分の好みに調整できるのが嬉しい所。

食べてみれば博多らしいもちっとしたうどん。
甘辛く煮た牛肉もよく合います。

ずば抜けた美味しさというわけではありませんが、安定の、安心の味なわけです。

安価で24時間いつでもこれが食べられるのは嬉しいですね。
東京にも一時期ウエストは進出していましたが、なかなか根付いておりません。
東京は家賃が高いので難しいのかもしれませんが、東京でこれを食べてもイマイチピンとこないような気もします。

このまま福岡のソウルフードとしての存在感を放っていて欲しいチェーン店です。

評価:★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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