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カレー日記



恵比寿「テイクカリー」コリアンダーフィッシュキーマカレー定食



恵比寿駅から歩いて10分程。
便利な場所とは言えないエリアですが、このあたりには飲食店、しかも隠れた名店が結構あるんですよね。

そんな場所にできたテイクカリー。
おしゃれなカフェ的な外観、そして内装。

注文方法が少し変わっているんです。

レジで注文するのですが、そのレジの前にずらっと並んだ総菜の数々。
まず最初にカレー定食か総菜定食か選びます。

カレーにしたならお米を選びましょう。
僕はインディカ米をセレクト。

そしてカレーも3つある中から選びます。
コリアンダーフィッシュキーマにしました。

さらに副菜を3つチョイス。
人参のスパイスラペ、ひじきの山椒クミン煮、ママだるまの肉じゃがの3つにしました。

最後に味変スープを2つからチョイス。
豆スープにしました。

そしてお会計です。
例えるならひとつずつ選んでいくタイプのうどん屋さん。
うどんのメニューを選び、トッピングや付け合わせを選んでいくような。
それの実にファッショナブルなカレーバージョンといったイメージです。

自分仕立てで選べるカレーとご飯と総菜とスープ。
これだけで楽しくなっちゃいます。

味はどれもわかりやすくヘルシーな美味しさ。
スパイスがしっかり効いているタイプではなく、素材の旨味を活かしたスパイス感でした。
混ぜて食べて行くと味が変わっていく楽しさも出てきます。

見た目も華やかですし選び方次第ではかなりヘルシー。
新しいタイプのカレー屋さんですよ。
カレーの可能性がどんどん広がっていきますね!

評価:★★★☆

カレー日記



恵比寿「SPICE125」3種(唯一無二のラムステーキ、ほっとするチキン、ぴりっと豚キーマ)


女優さんが店主の間借りカレー店です。
移転後初訪問となりました。
新しいお店は以前より広く、明るくて開放感があります。

メニューを見ると定番のラムステーキカレーの他に、チキンカレーと豚キーマもありました。
それぞれ、唯一無二のラムステーキカレー、ほっとするチキンカレー、ぴりっと豚キーマカレーと名付けられており、2種盛り、3種盛りも可能です。

久しぶりですしせっかくなので3種盛りでいただきました。

まずラムステーキカレー。
ラムの品質も良く、火入れも完璧なラムがとにかく美味しくて、そのラムの美味しさを引き立てるようなカレーです。
ラムとカレーが渾然一体になっているわけではなく、ラムステーキのカレーソース的な。相変わらず、いや、以前よりも美味しさのレベルが上がっていました。

続いてチキンカレー。
文字通りほっとするような優しいチキンカレー。
誰もが美味しいと思える王道のカレーです。
店主さんの優しい人柄が表れたカレーでした。

そして豚キーマ。
ぴりっとするのは山椒。この香りが実に良いんです。
ジューシーなキーマには温玉も乗せられて、卵を割ると黄味がトロリ。
他のカレーと混ぜ合わせるのにも良いカレーです。

それぞれのカレーも良いのですが、添えられたキャベツのピクルスはほのかな酸味で味を引き締め、食感にも変化を与えていて最高の付け合わせ。

食べる場所によって食感が変わっていく感じが非常に楽しいカレーです。

基本の看板メニューの美味しさがレベルアップしているだけでも凄いのに、新メニューも楽しく美味しいとあっては、また行かねばなりません。
進化する間借りカレーです!

評価:★★★☆

カレー日記



学芸大学「バーンメイ」グリーン&レッドミックスカレー




ラープの揚げ包みチーズ入り




タイ風さつまあげのサラダ




自家製ココナッツアイス


最初に言っておきます。
こちらのお店は常連さんや独自の姿勢をわかってくれるお客さんを大事にしたい為、あまり名前を知られたくないのだそうです。
例えば一品だけ軽く食べて、すぐ会計して出るなら問題ないのですが長話でぺちゃくちゃと長時間居座るような方や、本物のタイ料理に対して理解が無く、無駄にパクチー山盛りを要求するような方はご遠慮くださいということです。

このあたり、少しでも本格的に食べ歩いている方なら誰もが理解していることとは思いますが、インスタ映えを狙うだけの方や流行を追いかけるだけの方にはわからないことかもしれません。

もちろんインスタ映えを狙うのも流行を追いかけるのも悪いことではありません。
そういう楽しみ方もありますからそれを否定するわけではないのですが、どうせするならその飲食店に対してリスペクトを持ち、その姿勢を理解すべきだと思うのです。
そしてその姿勢を理解できない、共感できないのであれば、行かなければ良いだけの話です。

店名の「バーンメイ」。
メイさんの家という意味です。

メイさんとはこちらのタイ人女性シェフ。
オーセンティックなタイ料理をベースに、独自の工夫とアイディアの効いた絶品タイカレーを作ってくれる方です。

その方のお家ということ。
つまりお店というよりお家なのです。
家主が入って欲しくない人を家に入れないのは当然のことですからね。
飲食店を何故か下に見ている方もちらほら見かけますが、お客様は神様ではありません。
お客様はただのお客様なのです。
そしてこちらのお店はお客様を選ぶということ。当然のことです。

前置きが長くなりましたが、それに理解できる方のみ、行くようにしてください。

夜のスペシャルおまかせコースで訪問しました。
最初から最後まで全て素晴らしかったのですが、特に気に入ったものについてまとめます。
商品名はあってないようなもの。
自分なりにわかりやすく書いておきます。

・グリーン&レッドミックスカレー
文字通りグリーンカレーとレッドカレーをミックスしたものです。唐辛子の二段使いによって辛さに立体感が出るのみならず、香りにも広がりが出ていました。
タイは唐辛子をただ辛さ増しのみならず、ハーブ的にも使うということが理解できるようなカレー。
ご飯が進む美味しさでした。

・ラープの揚げ包みチーズ入り
ラープとは肉や魚をハーブ、唐辛子、ナンプラー、ライム、煎り米粉などで合えたもの。
通常はキャベツなどの葉物野菜と一緒に食べるのですが、このラープは何と油揚げで包まれて、それを軽く焼いた形。
しかも中にはチーズも入っているんです。
こんなラープ食べた事ない!
そしてこれが抜群に美味しかったんです。

・タイ風さつまあげのサラダ
トードマンクンとかトードマンプラーとか呼ばれるタイ風さつまあげをサイコロ状にカットし、野菜やピーナッツと和えたサラダです。
甘味と酸味の加減が程良く、ピーナッツの風味が中心となっていて美味しいです。
ピーナッツの使い方にこちらのお店の個性とこだわりがつまっていました。

・自家製ココナッツアイス
デザートにココナッツアイスが出てきたのですが、何とこちらも自家製。
既製品と比べるとかなり軽やか。
フワっとした舌ざわりとくちどけの良さ、程良い甘味と香り。
たまりません。

というわけで全面的に美味しいお店。
住所も詳しくは出ていなかったりと、なかなかにハードルが高いお店ですが、一見さんを拒否しているわけではないそうです。
最初に書いたことを理解してくれる方なら大歓迎とのこと。

もちろんこちらの文章は、店主さんに許可を得た上で書いております。
タイ料理店は数多くあれど、これだけの個性と技術を感じるタイ料理はなかなかありません。
タイ料理の色々なお話も聞けて勉強になるお店。

ルールの守れる方、是非!

評価:★★★★

カレー日記



小伝馬町「コジマオリエンタルキッチン」ビマルカレーセット


小伝馬町駅近くをふらふらと歩いていたら見つけたお店です。
「カレーナン」の文字を発見して入ってみました。

店内はネパール人シェフとホール担当の日本人女性。
なんというか昔ながらの喫茶店的な雰囲気の店内はカレーとナンを出すお店には見えないのですが、ネパール人シェフがいることによってカレーナンの看板が嘘ではないということがわかります。

メニューを見るとイチオシメニューは豚しゃぶ丼。そして唐揚げ定食。
カレーは一番下にビマルカレーとヒマラヤンカレーの2つがありましたが、ランチ遅めの時間に行ったせいか、「今日は売切れ多くて出せるのが豚しゃぶ丼とビマルカレーだけなんです」と。

ならばビマルカレーで決定でしょう。

ビマルとは何かというと、前のシェフの名前だそうです。
今のシェフとは違う方ですが、同じネパール人だそうで、ネパールのカレーということ。

サラダとライスとカレーとラッシーのセットでした。

カレーは結構辛め。
一般的な辛口で、マニアには程良い辛さ。

ネパールのカレーといってもカシコマスやククラコマス的なスープ状のものではなく、インネパでありがちなカレーとも違い、かなり独特です。
チキンとほうれん草が入ったカレーはご飯との相性も良く、なかなかの美味しさ。

この味なら看板メニューにしても良さそうなんですが。
どうせならこのカレーを豚しゃぶ丼や唐揚げ定食につけられるともっと良いですね。

ちょっとわかりにくい場所にあるのですが、なかなか面白いカレーでした。

評価:★★★

カレー日記



新宿三丁目「isetanカレーフェス」スパイスおにぎり(シタール、ヘンドリクス、デリー)




スパイスおにぎり(カッチャルバッチャル、シバ)


新宿伊勢丹で行われていたカレーフェスで名店によるスパイスおにぎりが出ていました。
こういうの、とても良いですね。

10店舗の競演ということで非常に悩んだのですが、シタールのタマリンドふりかけ、ヘンドリクスの鯖マヨ、デリーのチキンカシミールをまず購入しました。

タマリンドは酸味と食感が楽しく、鯖マヨは自家製マスタードが良い感じ。
チキンカシミールはまさにカシミールおにぎりで期待していた通りの辛美味具合。

楽しかったのでまた違う日に再訪。
カッチャルバッチャルのハーブ香るポーク、シバの牛肉ごぼうマサラをいただきました。
ポークは豚の旨味がハーブとスパイスで爽やかになっており、牛肉ごぼうはどことなく和も感じさせる美味しさ。

どこのお店もそれぞれそのお店らしさが出ており、美味しくて楽しい企画でした。

評価:★★★☆

カレー写真



高田馬場「キッチンニュー早苗」ハンバーグかじきまぐろフライカレーライス




奈良「タリカロ」タリカロ3種盛り+チキンギザードマサラ




上板橋「ハングリーヘブン」インディアカリートマト&モッツァ




渋谷「マリーアイランガニー」ポークカレー




スジャータカレー




神田「アーンドラダバ」海老ビリヤニ




ハイデラバーディチキンビリヤニ

カレー日記



新宿「中村屋」カジュアルセットB 純印度式カリー




前菜盛り合わせ




栃木県海老原ファームのサラダ




糸島直送のイトヨリのポワレ




中村屋指定飼育鶏のローストチキン




フワンボワーズのソルベ



日本で最初にインドカレーを出したと言われている新宿中村屋。
昭和2年からインドカレーを出しているというのですからとんでもない歴史です。

そんな中村屋ビルの最上階にあるのがこちらグランナ。
コース料理をいただけるゴージャスなお店となっています。

ゴージャスといっても純印度式カリーをしめにいただくコースは、前菜、サラダ、鮮魚のポワレ、ローストチキン、デザート、さらには飲み放題までついて6200円なので手が出ないという程ではないでしょう。

それぞれの料理が全てわかりやすい美味しさであり、ご飯が食べたくなってしまうようなもの。
ご飯食べたい食べたいという思いが最大限まで高まったところで出されるのがカレーという素晴らしい流れ。
そしてこちらのご飯がまた美味しいんですよ。

カレーが美味しいのはもちろんなんですが、中村屋の料理はカレーにしろフレンチにしろ中華にしろ、ご飯を美味しくいただける料理ばかりなのではないかと改めて思いました。

だからこそ海外の料理でも日本人に愛され続けて今も続いているのでしょう。

ちょっと特別な日、御祝い事などに良いお店だと思います。

評価:★★★★

カレー日記



新宿「サウスワンダーカレー」ワンダーミールスプレート(ポークビンダルー、クルマカレー)




チキン65


新宿駅直結のルミネエスト8階がリニューアルし、パークバザールという非常におしゃれなフードコート的なエリアができました。
こちらは4つの店舗があるのですが、そのうちのひとつが何と南インド料理のお店だということで行ってきました。

若い女性、カップルが多い中、僕のようなおじさんが入っていくのは少し気が引けるのですが、結論から言うならそんなこと気にせず食べるべきカレーでした。

カレーはワンダーミールスプレートのみなのですが、カレーを2種類選べます。
ポークビンダルーとクルマカレーをセレクト。
ラッサム、バスマティライス、アチャール、トーレン、カード、パパドはデフォルトでついてきます。

カレーは他にサンバル、バターチキン、サグパニール、キーマというラインナップ。
これを見ると南的なものだけではなく北的なカレーも入ってくるわけですが、そのあたりは客層を意識してのことでしょう。
味も一般層にわかりやすい美味しさになっていながら、ものによってはマニアもニヤリとするような攻め方をしています。
ラッサムは結構攻めてて好きなテイストだったのですが、アチャールも攻めているのでそれと混ぜ合わせるということを考えるともう少し柔らかくても良いのかなとも思いつつも、ナンを出さない姿勢や、ミールス形式で食べさせようとするチャレンジングな精神は素晴らしいです。

サイドメニューにチキン65もあったのでそれもいただいたのですが、こちらは正統派な65。もう一品追加のアイテムとしても、おつまみとしてもいけそうです。

いずれにしてもこのような場所でこのようなスタイルのカレーを出すのは素晴らしい試み。
これによって南インド料理初体験をする若者も少なくないでしょう。
あとはそんな若者達へどれだけ興味を持たせることができるか。

現状は隣のワッフル屋さんが大繁盛で、こちらのお店はそれに比べるとこれからといった雰囲気でした。

駅近で便利ですし、新宿カレーの選択肢のひとつとして覚えておいて損は無いと思います。

評価:★★★☆

カレー日記



五反田「あげ福」カツカレーライス、和牛メンチカツ


ハンバーグの有名店、ミート矢澤が手掛けるとんかつのお店です。
ミート矢澤の並びにあるので非常にわかりやすいですね。

とんかつを中心とした揚げ物のお店ですが、カレーもあります。
いただいたのはもちろんカツカレー。
それに単品で和牛メンチカツをひとつつけていただきました。

キャベツ、ご飯はおかわりできるそうです。

まずカツ。
ひと口頬張れば良質の豚肉が持つ上品な甘味が口の中に広がりました。
衣は粗目でサクっとフワっとして食感に変化を与え、カレーをつけずともソースをつけずとも、塩すらつけずとも美味しいと思えるようなとんかつ。
これは凄い!
もちろん塩、ソース、カレー、どれにつけても美味しいんですよ。

そしてメンチ。
割ろうとすればその途中から溢れ出す肉汁の海!
玉葱などは入っておらず牛ひき肉の旨味だけで攻めてくるメンチ。
剛速球です。
凄いなぁ。

キャベツも豚汁も美味しくて。
カレー自体はごくごく一般的なカレーなのですが、それのちゃんと美味しいやつです。
肉もしっかり入っていてカレーとご飯だけでも満足できそうなところにこのとんでもないカツが乗るわけですから。

お値段合わせて2695円したのですが、それでも納得満足の絶品カツカレーとメンチでした。

評価:★★★☆

カレー日記



旗の台「CURRY but CURRY」二種の合いがけカレー(マトンキーマ、ポーク)




ちょい飲みセット(レモンサワー)



ミュージシャン、ファッション関係、飲食関係と、それぞれ違う文化背景を持つ若き男性3人が協力してい営んでいるお店です。
コンセプトは「spice curry & sharing culture」。
カッコイイ!

お店はおしゃれでありながらもアットホームな雰囲気。
二階建てで一階がカウンター、二階がテーブル席となっています。

メインメニューはマトンキーマとバターチキン。
この日はスペシャルでポークもあるということで、マトンキーマとポークのあいがけをお願いしました。

マトンキーマは挽肉でありながらも肉の繊維感も感じる舌ざわり。
肉の旨味と野菜の味が渾然一体となった美味しいカレーです。
ポークは薄切りの豚肉と野菜を合わせたヘルシーなカレー。
これも美味しいなぁ。

壁のメニューにちょい飲みセットというものがありました。
基本はディナーメニューなのですが、ダメ元で聞いてみると快く作ってくれました。
そういうサービスも素晴らしい。

スパイシーポテサラ、ピクルス、ショウガの唐揚げスイートチリソースの3点盛り。
ショウガの唐揚げがエスニック感あって特に良い感じです。

ドリンクはレモンサワーをセレクトしたのですがこれが大当たり!
果肉の部分と皮の部分を別々で仕込んだ自家製のレモンサワー。
しっかりした酸味とほのかな苦味のバランスが絶妙で、ぐいぐいいけちゃうやつでした。

カレーが美味しいのはもちろん、おつまみも良い感じでお酒も最高。
そしてその3人のチームワークが良く、接客も素晴らしいという素敵なお店。

開店間もないですが既に地域に根差しつつある雰囲気も感じられました。
個人的に普段なかなか行かない場所なのですが、いずれまた行きたいお店です。

評価:★★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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