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カレー日記



飯田橋「いっぺこっぺ」ヒレカツカレー


とんかつの名店檍。
蒲田の檍の隣に、系列のカツカレー専門店いっぺこっぺがあるのはとんかつ好きにもカツカレー好きにも有名ですね。

そのいっぺこっぺがチェーン展開しはじめ、店舗数を増やしています。
飯田橋と九段下の間にもお店ができました。

他はだいたい行列店なんですが、2020年2月現在ではここだけほとんど並びもなく入れる穴場店と言えます。

味のクオリティは他のいっぺこっぺと変わらず。

ヒレカツカレーは林SPFだからこそできる、ほんのりピンクがかった揚げ具合。
塩で食べ、ソースで食べ、カレーで食べる。
一度で3回美味しいカツカレーです。

柔らかくてジューシーで、豚肉本来の美味しさを堪能できるヒレカツ。
脂身の楽しさを味わいたい時はロース、肉自体の楽しさを味わいたい時はヒレと、使い分けできるメニュー設定も良いですね。

カレー自体は良い意味で攻めてもいなくて守ってもいないタイプ。
やはり主役はカツなんです。
そのソースのひとつとしてカレーが存在すると考えるのが良いでしょう。

ソースにカレーがあるというだけで、とんかつもカレーも好きな僕としては有難いので。

評価:★★★☆

カレー日記



埼玉 飯能「カールヴァーン クラフトビア&グリル」ベイクドカレー




ヒンドゥーチャイ



カールヴァーンブルワリーレストランの方へ食べに行き、店員さんと話していると駅前に違うスタイルの系列店があると教えてくれました。
その紹介の仕方が実に嫌味なく、商売っ気も感じさせないスマートなものだったことと、カールヴァーン自体も素敵なお店だったので、はしごで行ってみました。

こちらはピザ窯があり、メインはピザ。その窯を使って焼いた焼きカレーもあります。

そんなわけでベイクドカレーとチャイをオーダー。

半分にチーズ乗せ、半分にチキン乗せで焼かれたカレーは一度で二度美味しい盛り付け方。
フルーティーでありながらもスパイス感も程良く感じられ、カールヴァーン本店のカレーと比べるとむしろこちらの方がカレーとして攻めている印象を受けました。

焼きカレーというと洋食系のカレーや欧風カレーにチーズを乗せて焼いたものが多い中、こちらはインドスタイルのオリジナルアレンジを焼いたものということで個性ある逸品になっているのが良いですね。

チャイも器からして非常におしゃれ!
味も香りも良くて満足度が高いです。

特別な日に行きたい本店に比べ、こちらの駅前店は普段使いできるお店と言えるでしょう。
いずれにしても本店とはまた違う方向性で素敵なお店でした。

評価:★★★☆

カレー日記



埼玉 飯能「カールヴァーン ブルワリー&レストラン」アラビアンランチコース




エイシとディップ3種、ラッサム




花蜜ジェラート




アラビアンスープカレー



埼玉県の西武鉄道飯能駅から歩いて15分程度。
街中から突如現れる小さな橋を渡り、左に行くとあるお店です。
川沿いの崖のような場所に作られた居城とでもいえるような雰囲気の建物。
ここに行くだけでRPGの主人公になったような気持ちになれる道のりなので、15分かかることがむしろプラスポイントと言えるでしょう。

ランチコースはエイシと呼ばれるアラビアパンにフムスなどのディップが3種ついたものにラッサムが前菜として出てきます。
このミックス具合からして楽しいじゃないですか。
中東料理を主軸としながらも、ともすると地味になってしまいがちなものをそうならないように他国料理とミックスする感覚。
ある意味イノベーティブフュージョンです。

そしてメインはゾロアスターカレー含むターリ状のもの。
パセリのタブーリサラダやエジプトの豆料理フール、ギリシャ料理のムサカまで色々とついてきます。

前菜からメインのターリまで、どの料理も良い意味でわかりやすく、万人受けするテイスト。
マニアックな視点からの驚きや発見は無いかもしれませんが、飯能という場所を考えるとこの形がベストと思えるものです。
どれも優しい美味しさですから。

コースのみならず単品でゾロアスターカレーもいただけますし、ランチメニューには無いスープカレーも頼んでみたら「お時間かかりますがよろしければ」ということで出してくれました。

アラビアンスープカレー、こちらもやはり優しい美味しさで万人受けするテイスト。
札幌スープカレーがサラっとしているとすればこちらはシャバっとした感じ。
チキンレッグと野菜の具材感は札幌的ですが、テイストはオリジナルです。
アラビア感は特に無いのですが、付け合わせのアチャールが玉葱のみならずセロリも一緒になっていたりするところがおしゃれな見せ方になっています。

ちなみにゾロアスターカレーは中東感あります。
トルコ料理ってカレーに近いけどギリギリカレーじゃない料理が結構あるんですが、それをギリギリカレーにバランス感変えたようなイメージ。
マイルドで優しい美味しさです。

それぞれの料理も丁寧に説明してくれますし、広い店内に多数いる店員さんは皆さん教育がよく行き届いた素晴らしい接客。

食後のデザートとコーヒーも満足のいくものでした。

何と言ってもこの非日常感ある雰囲気。
ランチで4000円超えと考えれば安くは無いと思うかもしれませんが、そのサービスや雰囲気も考えればむしろお得と思える、素敵なお店でした。

評価:★★★☆

カレー日記



埼玉 鶴ヶ島「アムリタ」スペシャルダルバート(マトン)




鯖のマスタードカレー




パンジャビチキン、チャナチョレ



ネパール人シェフによるインド料理、ネパール料理のお店はインドネパール系、略して「インネパ」と呼ばれ、マニアからは敬遠されがち。
何故かというとその多くは本格的なインド味でも本格的なネパール味でもなく、日本人向けに良くない意味でアレンジされたどっちつかずの料理であることが多いからです。

しかし、インネパにはインネパの良さがあると思っている僕は、あえてインネパ店の探索もしています。
そんな中気になるお店を埼玉の鶴ヶ島に見つけたので行ってきました。

それがこちらアムリタ。
ネパール人シェフのお店ですが、時折イベント的にインドの一地域の郷土料理をまとめたターリを予約限定で出しているんですね。
そして土日限定でスペシャルダルバートもあるという。

予約はしないで行ったのでスペシャルダルバートと鯖のマスタードカレーをシェアしました。

スペシャルダルバートは通常メニューにあるダルバートの品数が多いバージョン。
選べるカレーはマトンにしました。

ダルは上品に豆の味わいが優しくまとまったもの。
マトンもスパイスで上品にマトンの持つ旨味を引き立てられたもの。
セクワの火入れ加減も完璧ならアチャールやアルジーラの塩味の決め方も完璧。そのまま食べて美味しく、混ぜても塩が強くなりすぎないという絶妙なコントロールです。
つまりは全体的に品が良くまとまった美味しいダルバート。

大久保エリアの本格的ネパール料理店のワイルドで素朴な味わいも好きなのですが、こちらのお店の味はネパールはカトマンドゥの高級店に近い方向性です。

そして鯖のマスタードカレー。
こちらはベンガルスタイル。
驚いたのは鯖をグリルしてあること。
それによって鯖の旨味がしっかりとまとまっているんです。
そしてマスタード感がこれ以上いったらやりすぎとなるほんの一歩手前というギリギリの攻め方。
むせかえるようでむせないマスタード感。
これによって焼いた鯖がより一層立つんですよ。
凄いなぁ。

しっかり満腹になったところで店員さんと話していると、この日はスペシャルメニューの日だったようで。
パンジャーブ地方の郷土料理をまとめたターリが予約限定で出されるとのこと。
それも気になる!と話したら「今日は量多めにあるので予約なしでも出せます」との嬉しい一言。
しかし満腹だったのでカレーだけテイクアウトさせてもらいました。

持ち帰って翌日食べたパンジャビチキンとチャナチョレの現地味のクオリティの高さ!
インド現地のパンジャーブ料理店でテイクアウトしたのを後で食べた時の記憶が蘇りました。

素晴らしいなぁ。
こういうメニューも出せるなんて凄いなぁ。

聞けばシェフはネパール人ではあるものの、インドのパンジャーブ料理店で長年修業された方なんだそうで。
だからこそのネパール料理もインド料理も本格的な味。

このエリアにおいてはここまで本格的な味が出せるお店は貴重ですし、インドもネパールも本格的という点や、予約限定で郷土料理を出していてそのクオリティが高いという意味では、東京を探してもなかなか見当たらないレベルです。

言うなれば「究極のインネパ」。
東京からでもわざわざ行く価値のある、隠れた名店ですよ!

評価:★★★★

カレー日記



埼玉 朝霞台「カフェウララカ」大山鶏のスパイシーチキンカレー




キーマサンドイッチ




うららかブレンド、ベイクドチーズケーキ



朝霞台駅から徒歩10分程。
DIYで作り上げたという雰囲気の良いカフェがあります。

コーヒー、カレーと書いた看板に惹かれて入ってみました。

店内は陽光も差し込んで程良い明るさ。
そして手作り感溢れつつも決して安っぽくない、落ち着いた雰囲気です。

カレーはスパイシーチキンカレーとキーマカレーの2種。
カレーライスのみならずキーマカレーのサンドイッチもありました。

どちらもトマトの味が中心。
スパイシーチキンの方は香りが立つタイプのスパイシーではなく、辛さが前に出るタイプのスパイシー。

キーマもやはりトマト感が強くスパイス感はそこまでではありません。

大阪から全国へ広がったスパイスカレーをイメージしてしまうとかなりギャップがある味ですが、カフェの手作りカレーをイメージすれば納得できるような。

食後にベイクドチーズケーキとブレンドもいただきました。
チーズケーキはしっとりかつふわふわで美味しいです。
ブレンドもバランス良い味でチーズケーキとの相性も良い感じ。

このエリアにおいては貴重なカフェだと思います。

評価:★★★

カレー日記



東銀座「グラマシーテーブル」グラマシーチキンマサラカレー+ソーセージ



東銀座の裏通りといいますか、交差点からちょこっと入った所に非常に風情のあるエリアがあります。
昔ながらの名店があったり、最近話題のお店があったり。
そんな中にあるビストロがこちら。

ランチメニューにカレーがあったので入ってみました。

フレンチのプレートやパスタが他のメニューにあり、恐らくはこちらの方が売りというかお店の看板なのでしょう。
でも僕はカレーの人なので。

チキンマサラカレーにソーセージをトッピング。
チキンマサラカレー。インド的なチキンマサラを少し期待していたのですが、洋食のカレーです。
それにガラムマサラが多めに入っているような。
ソーセージも普通のソーセージが3本。
ドイツ的な大きなものが1本入っていたら良いなと思っていたのですが。

悪くはないんですよ。
でもちょっと期待してしまったかなぁと。

サラダは美味しかったです。
そして接客も丁寧で素晴らしく、お店の雰囲気も良かったです。

ただ、カレーを期待しすぎてしまったんですよね。
カレー以外のものを食べたならきっと満足できたことでしょう。
でも僕はカレーの人なので。。

評価:★★★

カレー日記



千葉 新検見川「256」スリランカ風彩りプレート(辛い海老)+スリランカ風チキンハーフ




苺とショコラ




カシスオレンジの雫



新検見川駅からバスで15分程行ってやっとたどり着くというなかなかハードルの高い場所にありながら、予約制でその予約が連日一瞬で埋まるという人気店です。

パフェとカレーのお店で、メニューはその時期によって変わります。
メニュー告知と共に予約日の告知もSNSであり、その時間は必死になって予約待機する人が数多くいるということです。

この日のメニューはスリランカ風彩りプレート。
そして苺とショコラのパフェ。

スリランカプレートはメインのカレーを海老かチキンから選べ、追加料金でハーフカレーもつけられるということで辛口の海老とハーフでチキンを追加しました。

これが美味しいんですよ。
スリランカの味かというと少し違います。
しかし、随所にセンスの良さが感じられ、日本人だからこそ作れる美味しいスリランカカレーになっていました。

カレー自体はオーセンティックなスリランカ料理の味に近いのですが、副菜の使い方が独創的。
特に海老カレーとパリップの間にレモンを使った副菜が隠されていて、そのレモンの酸味がこのカレーの美味しさを一段階上に上げる隠し玉となっていました。
これは楽しい!

メインのパフェも凄いです。
一匙毎に味が変化していく手の込みまくったパフェ。

僕はホイップクリームがそれほど好きではないので、ホイップクリームをよく使いがちなパフェはあまり好きではないんです。
でもここのパフェは大好きだと思える素晴らしさ。
クリームも使ってはいますがチョコクリームですし、下の層に行く程に様々な味が混ざる。
甘さは強すぎず、素材の味が活きていて実に美味しい。
凄いなぁ。

ドリンクもカシスオレンジの雫はカシスのジェラート使用でスキの無い美味しさ。
死角なしです。

二部制となっており、席につくと店員さんが料理の説明やお店の説明などをしてくれるのもアミューズメント感あって楽しいですし、店内も非常におしゃれで落ち着いた空間です。

これはまた行きたくなってしまうお店。
予約が殺到するのも納得です。

食べ終わって家に帰る時、子供の頃に一日遊園地で遊んで家に帰らなくてはいけなくなった時のあの切ない感情が蘇りました。

非日常感も味わえる、素晴らしいお店です。

評価:★★★★

カレー日記



千葉 本八幡「ぽえむ」カレーツナサンドイッチ




ブレンド、ベリーのチーズケーキ



ぽえむ。
見つけるとついつい入ってしまいます。
喫茶店のチェーンというかフランチャイズというか、古くからあるお店なのですが、色々と良いんです。

まず何が良いかというとそのお店のある場所の絶妙さ具合。

都内ですと、下高井戸、高円寺、幡ヶ谷、用賀、西小山、新井薬師…と、なんとも絶妙。
人が多すぎず、少なすぎず、ちょっとこだわりを持っている人が集まっている街を狙って展開しているかのようで。

そしてコーヒーやスウィーツの美味しさもまた良い所。
喫茶店ですからこれが一番要の部分です。

さらにはカレーツナサンドがある。これが僕にとって最も重要な良い所。
しかもどこのぽえむで食べてもカレーツナサンドは美味しいんです。

軽くトーストしたパンにたっぷり野菜、そしてカレー味のツナ。
朝食としても軽食としても実に有能。

やっぱり好きです。
ちなみに今回は元八幡でカレーを食べた後に発見し、ついつい入ってデザートがわりにカレーツナサンドとチーズケーキを食べてしまったという形。

場所によってそのお店の雰囲気も変わるのがぽえむ巡りの楽しさ。
元八幡店は非常に明るく、90年代前半を感じるような雰囲気でした。

評価:★★★☆

カレー日記



千葉 本八幡「サンサール」ネパールランチセット




Bランチセット(マトン、挽肉と豆とじゃがいも)



小岩駅から歩いて10分以上の場所にありながらも老舗の名店として今も昔もカレー好き達を満足させ続けているサンサール。
本八幡にもお店があります。

本八幡のお店は良い意味でこじんまりとした雰囲気。
昼は陽光も差し込んで明るい空間。
ホールの日本人女性の接客も笑顔で丁寧で非常に好印象です。

2人で行き、ネパールランチセットとBランチセットをいただきました。

ネパールランチは所謂ダルバート。
豆の美味しさを前面に出したダル、野菜を大きめにカットし、その食感をしっかり残したアチャール、シンプルながら火入れ加減が程良いサグ、そしてチキンと様々な野菜のカレー。

それぞれ単体で美味しく、混ぜてさらに美味しくなるという素晴らしさ。
本店に負けない美味しさです。

2種類のカレーを選べるBランチセットもまた素晴らしかった。
カレーはマトンと、日替わりの挽肉と豆とじゃがいものカレーをチョイス。

マトンはシャバっとしていながらシナモンの香りがフワっと立ち上り、繊維状にほぐれる手前の肉が実に美味しいです。

そして日替わりがまた良かった。行ってみれば野菜キーマ。豆とじゃがいも以外にもパプリカなんかも入っていて、それが食感に変化を加えてリズム感あるカレーとなっています。

さらには焼き物がまた秀逸。
骨付きのタンドリーチキンと骨なしのチキンティッカがひとつずつ。
どちらも味付け、火入れ、共に理想的で、凡百のお店とは頭ひとつもふたつも上に抜きんでた美味しさでした。

食後のチャイもすっきりした美味しさ。

やっぱりサンサール、凄いです。
名店の名に恥じない支店でした。

評価:★★★★

カレー日記



埼玉 加須「小松ベーカリー」加須カレーパン、焼きカレーパン



かし亀でカレーを食べ、せっかく加須まで来たのでその後もう一軒行きたかったのですが腹パンにも程があったのでこちら駅前の小松ベーカリーでカレーパンをテイクアウトしました。

加須カレーパンということで地域の食材を使っている様子。
店内は昔ながらのパン屋さんといった雰囲気で、店員さんも優しく、丁寧でした。

加須カレーパンの他に焼きカレーパンもあったので1つずつ購入。

加須カレーパンはトマトが強めのカレー。
それでいてトマトカレーというほどでもなく、ありそうで他にない個性ある美味しさです。
トマトの酸味よりは甘味と旨味がカレーに溶け込んだテイストで良い感じ。

焼きカレーパンは王道のカレーパンのカレーでしたが、焼きタイプであることからしつこくなくて良いです。

他に加須チーズカレーパンなどもあったのですがこの日は置いてありませんでした。
美味しいですし値段もお手頃。
加須土産にちょうど良いと思います。

評価:★★★☆
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
いつしか毎食カレー生活となり、現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありません。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」として食べたカレーを全てアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直です。
よろしくお願いいたします!

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