カレー日記



新橋「アナム」ホリデーランチ(ゴアフィッシュカリー)


銀座四丁目近くから新橋方面へ移転したインド料理店アナム。
以前も高級感のある内装でしたが、移転後もベクトルは違うものの落ち着いており高級感はそのまま。

日曜日のランチ訪問。
ホリデーランチをいただきました。
カレーはゴアフィッシュカリーをセレクト。

まず最初に出てくるサラダのドレッシングが美味しいです。
インドネパール系によくあるにんじんのドレッシングではなく、青みのあるドレッシング。野菜がすすみます。
チキンティッカも大きさ、焼き具合共に申し分なし。

メインのカレーはココナッツベースの魚カレー。
魚は鯖で、これが実に合います。

インドを南北で分けるなら南の料理なのですが、北の人が作った南の料理の美味しくできたものというような印象。
方向性的には木場のアマラーワティのような。
それのもっと丁寧になったというか、上品になったようなテイストで、銀座エリアにふさわしいリッチな味わいでした。

前のお店もなかなか良かったのですが、さらにレベルアップした印象。
お値段も銀座価格で少しお高めではありますが、その分美味しいので問題ありません。

最近は北インド料理の美味しいお店が少なくなってきてしまっているので、貴重な存在ですね。

評価:★★★☆

カレー日記


東武練馬「ナーズケバブインドレストラン」ケバブ丼、マトンカレー


ケバブ屋でインドカレーも出すお店って結構多いです。
そしてかなり高確率でハズレという印象。

しかしこちらはインドカレー屋がケバブを出しているというようなイメージ。
こうなってくると不思議と当たり率が高まるんです。

実際小さく当たり。
得点絡まないヒットくらいの当たりではありますが、アウトじゃないんですからOKです。

頼んだのはケバブ丼とマトンカレー。
ランチタイムにもお得なランチメニューが無いのが気がかりではありますが、全体の値段は安めなので、この二つ合わせても1400円でした。

マトンカレーは辛口オーダー。
すると予想以上に辛口。
さらには量が予想以上の大量。
普通に二人前くらいありそうな量です。
写真のケバブ丼が小さいわけではないんですよ。
マトンカレーの器が大きいんです。そして写真ではわかりにくいですが結構な深さがあるんです。

味は一般的なインド料理店のそれ。
インドネパール系の味というよりは少しパキスタンっぽさも感じましたが、一応インドカレーといえるものです。

ケバブ丼はごく普通の美味しさ。
普通に美味しいという良さってやつです。
値段安いので問題ないですよ。

体調がイマイチだったこともあって、カレーを食べきれず、半分くらい残ってしまったのがもったいなくてテイクアウトをお願いすると快く器に盛り付けて包んでくれました。

笑顔が素敵で気さくな外国人店員さんです。
接客も含めて、やっぱり単打的なお店。

東武練馬駅付近はインドネパール系のお店が結構ありますが、その中においては良い方ではないでしょうか。

評価:★★★

カレー日記


秋葉原「コバラヘッタ」ぶっかけカリーライス


ヨドバシアキバができた頃からそのレストラン街にあったインド料理店コバラヘッタ。
一時閉店し、その後レストラン街リニューアルと共に同じ階の場所を変えて復活。
以前よりお店の広さ自体は狭くなりましたが、内容ははるかにレベルアップしておりました。

正直、以前のコバラヘッタは褒められる部分が何も無かったんです。
特に味については残念としか思わなくて。。。

しかし、しかしなんです。
今回お店の前を通りかかり、外看板見ると気になるメニュー構成。
「ぶっかけカリーライス」というものがあり、見た目に関してはは最近流行のスパイスカレー的な要素も見えていて。

時間帯的にもアイドルタイム。
他の飲食店は休憩時間だったこともあり、ここで食べないと食べないまま終わるなと思って入ってみました。
以前のような味だった場合も覚悟して。

出てきたぶっかけカリーライス。
インド系店員さんが流暢な日本語で「全部混ぜて召し上がってください」と。
このあたりも今どきっぽいじゃないですか。

チキンカレーをメインにキーマ、サラダ、じゃがいもカレー、アチャールと、結局サラダとアチャール以外はカレーだったのですが、それはそれでお得。

しかも食べてみるとメインのチキンカレーがなかなかどうして悪くない味。

他はぶっちゃけ普通なんですが、このカレーと混ぜていくことによって全体的に美味しく感じられるものでした。

考えてみれば新宿の東宝ビルに同系列のお店ソーラスパイスがあるのですが、そこもリニューアル後美味しくなったんですよ。
そこの味に近いというか、同じものかもしれません。
これなら全然悪くないですよ。

長年続いている企業だけあって、しっかりと今の流行を研究し、それを反映させているんですね。

見直しました。
コバラヘッタ、コバラカフェには良い思い出が無く、ソーラだけ美味しいのかと思っていたのですが、今後はコバラ系も見直して、見つけたらまた入ってみようかと思います。

評価:★★★

カレー日記

浅草「Spice Drunker やぶや」おまかせコース

前菜3種盛り


豚肩ロースのコンフィ


まぐろほほ肉のナムキンカラヒ


チキンシュラスコ


しめミールス


個人的に、待ちに待ったお店のオープンです!

場所は浅草。
革細工のお店の二階のキッチンスペースを間借り。
その名も「スパイスドランカーやぶや」。

まずこの名前が最高です。
何しろマスターの藪さん、元プロボクサーなんです。

料理人としてはボクサー時代から名門エリックサウスで修行、その後カラチの空でも初の日本人シェフとして研鑽を積んだ本物の料理人なんです。
そんな藪さんのお店がやっとオープンするというので、万障繰り合わせてオープン初日に行ってきました。

この日はおまかせコースのみということで、色々と出てきたのですがどれもこれも素晴らしくて\(^o^)/

前菜3種盛りは、ビーツのアルボッタ、ひよこ豆のカチュンバル、島らっきょうのアチャールというラインナップ。
ビーツのピンクが綺麗です。
アルボッタはバングラデシュ料理。
素朴な美味しさでこの後に料理への期待も高まります。

続いて豚肩ロースのコンフィ。
ネパール山椒を効かせた一品。
玉ねぎアチャールには酒盗を使っていて独特の奥深さがあり、一緒に食べると新たな美味しさに!

そしてここで初カレー。
まぐろほほ肉のナムキンカラヒ。
これはカラチの空にいらしたからこその料理であり、それのオリジナル版。
一口食べるとまぐろほほ肉の旨味が身体中に染み渡る絶品!
青唐辛子ソースを少しかけると味がしまってさらに美味しくて。
これで既にこちらノックアウトですw

しかしそれで終わらないおまかせコースの凄まじさ!!!
続いて出てきたのはチキンシュラスコ。
シュラスコといえばブラジル料理ですが、こちらは藪さんがボクサー時代に通った荏原町のブラジル料理店コロンボのシェフに習ったという独自のもの。
しっかりニンニクがきいており、玉ねぎがそれを爽やかにしていて実に美味しいです。
肉好き、鶏好きにはらまらない逸品。

そして最後にしめミールス。
サンバル、ラッサム、ライスが基本ですが、追加料金でサグプローンとエッグカレーもつけられるということで、エッグカレーをつけてもらいました。

藪さんのサグプローンは以前食べたことがあるのですが、パキスタンスタイルで濃厚で、海老の火入れ具合も絶妙で最高に美味しいんです。
ただ、これだけ食べたらお腹いっぱいになってしまったので、食べたことのないエッグのみで。
サンバルとラッサムは流石エリックサウス出身の美味しさ。
サンバルはほぼそのままでしょうか。
ラッサムはグイグイ飲めちゃう感じに変化していて美味しいです。
エッグカレーはマイルドな方向性。
このままでも十分美味しいのですが、別皿で用意されたマサラビネガーを少しかけると味の輪郭がしっかりしてさらに美味しくなりました。
優しい味が好きな方はそのままで、刺激的な味が好きなら少しかけると良いですね。

最初から最後まで完全に美味しく、十分以上の量に完全に満腹!
既に完成されていますが、今後にも期待大の超名店誕生です\(^o^)/

評価:★★★★☆

カレー日記


渋谷「エリックサウスマサラダイナー」豪州産ラムの赤ワイン煮込みと2種の特徴的なグレイヴィ 皿上で完成するラムカレー


前菜5種盛り合わせ


肉盛り


ベジタブルビリヤニ


東京のみならず日本を代表する南インド料理店として知られ、ミールスやビリヤニをマニアのみならず一般層にまで広めた貢献者といっても過言ではないエリックサウス。
そのエリックサウスの新店、エリックサウスマサラダイナーが満を持して2018年のGWにオープン!
場所は渋谷は宮下公園の近くです。

カレー業界もここ数年で目まぐるしい進化を遂げ、特に大阪系のスパイスカレーが全国的に広がっており、カレーブームと言っても良い状況になっています。

そんな中、大久保の魯珈をはじめ、様々な人気店を輩出したエリックサウスを運営する円相フードサービスの専務であり、カレー界においても重要人物の一人である稲田さんが今のこの状況だからこそ始めたともいえる業態がこのマサラダイナーなんです。

テーマのひとつにモダンインディアンというものがあります。
モダンインディアンとは、ロンドンを中心に盛り上がってきている、インド料理の伝統にとらわれない新しい発想で作られた料理のこと。

例えば前菜盛り合わせの中にごくごく自然にセビーチェなんかが入っていたりするので最初から気が抜けません。
セビーチェとはメキシコ料理。これのスパイスを使ったインド版ということで。

グリル料理も充実!
肉盛りにするとラム肉のスパイスステーキ、チキンティッカ、ビーフシークケバブ、ゴア風ソーセージが一度に食べられるという天井知らずの充実感!
特にラム肉のスパイスステーキは名古屋店でも試作的に出されていたもので、名古屋店で食べた時に「これが東京で食べられたらなぁ」と思っていたもの。それのさらにブラッシュアップしたものとなって東京でオンメニューしたのですから恐れ入ります。

何を食べても美味しいのはエリックサウスの常ですが、中でも一番驚いたのはスペシャルカレー。
その名も「豪州産ラムの赤ワイン煮込みと2種の特徴的なグレイヴィ 皿上で完成するラムカレー」という凄いもの。
まず、メインのサラにはフランス料理のナヴァランにスパイスを加えたもの。
これだけではギリギリカレーなのかカレーじゃないのかという立ち位置にある料理ですが、味は十分完成された美味しさ。

これに赤のグレイヴィを加えると欧風カレー的な味に変化。
そして緑のグレイヴィを加えると中東料理的な味に変化。
最後に全てを混ぜるとインド料理的な味に完成するという、料理のマジックを見せられているようなとんでもない逸品です。
一皿でフレンチ、中東料理、日本のカレー、インドカレーの4種類の味を楽しめてしまうという凄まじさ。
これぞモダンインディアンといえるものであり、日本では他に食べられないカレーです。

稲田さんの天才ぶりと良い意味での変態ぶりが詰め込まれた芸術的一皿でした。

これをベジタブルビリヤニと合わせたら美味しかったなぁ。
本当に美味しかった。
食べ終わってしばらくしてから思い出しながらこれを書いているのですが、あの味が口の中でよみがえってきてもう一度幸せな気分になれました\(^o^)/

カレー好きのみならず、全ての料理好きが注目すべきお店ですよ!

評価:★★★★☆

カレー日記


千葉 稲毛「シバ」お肉のカレーでターリ(ココナッツキーマ)


稲毛駅すぐ近くの名店です。
久しぶりの訪問となりました。
東京在住の僕としてはなかなか行かないエリアなのですが、そんなエリアでありながらカレーの名店がひしめき合うカレーレベルが高い地域なので、近くに行ったとしてもどこに行こうか悩んでしまうんです。

そんなわけで約10年ぶり、恐らく4回目の訪問となったシバ。
メニューは流石に変わっていますね。
ひじきのドライカレーなど、かなり気になるものもあったのですが、ここは久々なのでなのでターリで。

カレーはセレクトできずココナッツキーマで固定。
他に野菜カレーとダルもつきます。

ダルを一口食べてみると「これこれ!」と懐かしい気持ちになりました。
ネパール料理のダルスープに近いのですが、ちょっと違ったシバの味。
派手さはないものの、確実な美味しさなんです。

ココナッツキーマは濃厚。ナスも入っているのが良いです。
野菜はトマトの酸味がしっかり。
混ぜて食べればまた違う美味しさに。

やっぱり名店ですね。
もっと行きやすい場所だったり、激戦区でなかったらもうちょっと行くだろうになぁと思います。
でもまたいつかきっと行きたいお店です。

評価:★★★☆

カレー日記


千葉 検見川「シタール」タンドーリランチセット(マトン)


シタールランチセット(バターチキン、キーマ)


マンゴープリン


千葉県屈指の名店シタール。
店舗建て替えにより、仮店舗営業中ということで仮店舗に行ってみました。
仮店舗とはいえ実に立派なお店。
むしろ本店舗よりも広いくらいです。

GWだったこともあってかいつも以上の混雑ぶりで、並び始めてからカレーをいただくまでにかかった時間は約100分!
並ぶ前にネームボードに名前を書くのを忘れないようにしましょう。
うっかり書き忘れかけました。書き忘れてたらもっと時間かかってたんだろうなぁ。

ランチタイムに二人で訪問だったので、ランチセット2種を。
どれもこれも相変わらずの美味しさ!

正直言うとここ数回僕が来た時は、味がちょっと落ちたようにも感じていたんです。
しかし厨房にオーナーシェフの増田さんの姿もあり、また美味しかったシタールの味に戻っておりました。

バターチキンが有名ですが、マトンもキーマもラッサムもグリルも最高です。

シタールランチセットはラッサムもつくのですが、先にラッサムを全て飲み干さないようにしましょう。
後で他のカレーと混ぜることによって美味しさ倍増しますから。

特にキーマとマトンとラッサムの相性が抜群です。
シタールランチセットだとマトンはセレクトできませんが、タンドーリランチセットでセレクト可能なので、二人で行ってランチセットをひとつずつ。
これをシェアするのが一番おすすめです。

デザートのマンゴープリンも一味違うクオリティ。
流石の名店です。
本店舗営業は半年ほどかかって2018年秋くらいの予定とのこと。
そちらも楽しみですね。

評価:★★★★

カレー日記


神奈川 白楽「タージタンドール」チャナマサラ


モモ


白楽でカレーといえばサリサリですが、そのサリサリのすぐ近くにあるインドネパール系のお店です。
インドネパール系のお店はカレーを食べるとなると味も均一的で面白さに欠けるお店が多いのですが、飲み利用するのが一番間違いないです。
こちらもまさにそんな感じ。

この手の店ではモモとチャナマサラを頼んでおけば外れる可能性が低いです。
こちらもまさにそんな感じ。

ただチャナマサラはバター感が強くてバターチキン的。
このあたりは個性ですね。
ただ、バターチキンといってもインド料理のマッカニーというよりはインネパのバタチキという方向ではあるんですが。

モモはごくごく平均的。
美味しくないモモってほとんどないので安心です。

他にマライケバブやマサラパパドなどもいただきましたが、とにかく平均的なインドネパール系という印象。
だからこそ飲み利用が良いんです。
下手な居酒屋チェーンより確実に美味しくて、安くて、ゆっくりできますからね。

評価:★★★

カレー日記


東武練馬「ザイカ」マトンチリ


サデコ豆腐


ネパール人によるインドネパールアジア料理店、通称インネパ。
マニアには好まれないタイプの店ですが、個人的には面白いお店も少なからずあり、インネパ通いも悪くないものだというレビューを他のお店でもいくつかしているのですが、揶揄されるだけのことはあるお店もゼロではなくて。。。

こちらは後者。
何しろメニュー写真と内容の差がありすぎて。
頼んだカレーはマトンチリ。
そもそもインネパでチリというとカレーではなく、中華っぽいものが出てくることが多いのですが、こちらのメニューにはカレーのエリアに書いてありました。
写真も載っていたのですが、ドライタイプのカレーと思しきもの。
これなら面白いものが出てくるかもしれないと頼んだのですが、出てきたのはどう見ても写真のマトンカレーと同じルックス。
思わず店員さんに「これマトンチリ?」と聞いてしまったのですが、満面の笑みを浮かべながら「マトンチリ!」と答えられてしまっては何も言えません(^^;)

食べてみたら違うのかもしれないと思って食べてみると、よくあるインネパのカレーの味。
入っているのは確かにマトンでしたが、これに玉ねぎとピーマンがほんの少し入っており、つまりはインネパによくあるインチキマトンドピアザ的なものになっていました。

うーん。。。
これでマトンカレーより値段が高いんですよ。。。

提供時間もかなり時間かかっていましたし、色々と思う所があって。

もうひとつ頼んだサデコ豆腐は悪くなかったんですよ。
でも、やっぱりインネパだよなぁと。

ま、己の舌をリセットするのに役立ったと考えましょう。

評価:★★☆

カレー日記


浅草橋「ムスカン」マトンマサラ、ナン


浅草橋駅近くの路地裏にあるインドネパール系のお店です。
浅草橋エリアにはインドネパール系のお店が多いですね。
ムスカンという店名もよくある名前ですが、こちらはメニューから察するに浅草のムスカンと同系列でしょうか。
メニューがほぼ同じでしたから。

ディナータイムに訪問。
マトンマサラとナンを注文しました。
マトンマサラはトマトが印象的なカレー。
マトンの肉質はネパール人が好みそうなしっかりした噛みごたえのもの。
辛さはホットで頼んだのですが、程良い辛さでした。

ナンは日本人受けしそうなふわもち甘目タイプで個人的には好みと違うものでしたが、値段は総じて安めなのが良い所。

こういうお店は飲み利用するのが一番良いと思います。

評価:★★★
プロフィール

AKINO LEE

Author:AKINO LEE
ミュージシャン、ヴォイストレーナー、アイドルプロデューサー、作詞家、作曲家、振付師、ライター、俳優、イベントオーガナイザー等、様々な分野で精力的に活動中のアーティストAKINO LEEの公式Blog。

2006年11月より、一日最低一食以上カレーを食べる「毎日カレー生活」を開始。
現在も継続中。

基本的に本ブログは、カレーの事ばかりです。
が、稀に別の事も書きます。

基本的にカレーの種類でカテゴリ分けしていますが、場所で調べたい場合は、左下にある検索窓で駅名を入れてください。
そうすると、カテゴリの名前と、その右に「カレー日記」と出てきますので、その「カレー日記」をクリックしてくれれば関連するカレー屋が出てくるはずです。

基本的に自分の為のカレー備忘録なので、コメントやトラックバックはつけられない設定ですし、カレーブログを専門的にやってらっしゃる方に比べると内容が薄いですが、カレー屋探ししている方の参考に多少なりともなれれば幸いと思い、更新していく所存です。

基本的に一度食べたカレーを再度重複して上げる事はありません。
しかしあまりに美味かった場合や、一度アップした事を忘れている場合はその限りではありませんw
一度紹介したお店を再度紹介する事は時折あります。
という訳で毎日カレーを食べている割には更新が毎日ではないのですが、俺が毎日どんなカレーを食べているのか興味あるという方は、ツイッターの方をフォローしていただければ、そちらで「本日のカレー」としてアップしております。

@lee_otokage

基本的にこちらのブログはカレー生活の途中からつけはじめたもので、以前書いていたブログは諸事情あり消えてしまっています。
カレー生活始めだしてからのカレーについてはmixiの方に全てまとめてありますので気になる方はそちらもどうぞ。

mixi ID 142205

基本的に…という言葉を文章の頭につける事が多い人間には、詐欺師が多いと某著名人に言われた事があります(^^;)

基本的に詐欺師みたいなもんですが、カレーに関しては正直ですw
よろしくお願いいたします!

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